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SUMMARY:個展：Chris Fiore「This Mortal Apparatus — Photographs of Flowers & Cityscapes」
DESCRIPTION:CRSでは、映像作家、ライター、そして写真家でもあるChris Fiore による、枯れゆく花と都市の風景をテーマにした展覧会「 This Mortal Apparatus 」を開催いたします。様々な色や白黒をベースにした作品のすべては、デジタル加工により色を調整し、写真芸術の美を強調しています。作品は主に朽ちかけているオブジェなどで見られる美しさ、つい見過ごしてしまう優美さ、自然の美、人の手による芸術に焦点を当てています。また、わたしたちの心がいかに儚いいのちの中に永遠を求め、新たな意味を生み出しているかを伝えます。人が思考によって、目にするすべてを作り変えていることを考えさせられる作品の数々をご覧にぜひお越しください。 \n展覧会は9月14日（木）~ 11月30日（木）です。オープニングレセプションは、9月22日午後6時半〜8時半です。 \n開催期間中、Chris Fiore による無料の映画上映会も下記の通り開かれます。どうぞご参加ください。 \n10月13日（金）午後7時半〜10時  “Goodman” and “The Red Umbrella Diaries”\n11月10日（金）午後7時半〜10時  ワールドプレミア “The Ken Stones:  Miami” and A(DE)SCENT” \nいずれも席に限りがございます。ご到着いただいた順にお席を確保させていただきますが、ロビーのスペースが限られているため、7時15分より前のご到着はご遠慮ください。 \nArtist Statement\nThe camera is my favorite machine. To me\, the camera has transcended its nature as a mechanical device and has become something verging on a magic instrument. Capable of capturing the fleeting and the ephemeral\, of freezing light and stopping time\, of making the intimate public\, of telling profound truths and fascinating lies\, of imbuing meaning into the mundane and transforming the precious into the mechanical\, the camera is a collective third eye that has shaped the perceptions of a species.\nArtist Profile:\nFilmmaker\, writer\, and artist Chris Fiore\, born 1959 in Norfolk\, Virginia\, received his BFA from Antioch College in 1984. In the late 80’s he was one of the founders of the Zone\, a artist collective occupying an abandoned warehouse at 104 South 4th St\, in Williamsburg\, Brooklyn. Fiore showed at the East Village’s KOAP gallery in the early 90’s and in 1995 directed the underground documentary Trip and Go Naked\, winner of the Excellence in Sexual Theater award at Arlene’s Grocery Picture Show. He went on to direct the feature documentary Backstage for Miramax\, a behind the scenes look at Jay Z’s Hard Knock Life Tour. The film had a profitable run in theaters and is still occasionally in rotation on the Showtime network 17 years after it was made. Fiore has also directed documentaries on the making of the Victoria’s Secret Christmas Catalog\, the band Paramore\, as well as two prime time specials for Fox Television. His most recent documentary\, Goodwoman\, tells the story of Debra Goodman\, an activist brutally arrested for filming the NYPD. Featured in several film festivals\, Goodwoman won the Grand Jury Award at the 2016 LA Film Invasion film festival. He’s currently directing a documentary and web series on artist Ken Hiratsuka.\nFiore’s first feature film script\, The Utopia Virus\, finished in the top ten of the 2005 Final Draft Big Break screenwriting contest. He also wrote the Wassup Obama ad\, described by Salon.com as one of the most creative of the 2008 presidential campaign and winner of a Cannes Lion. He’s currently working on a series of film treatments for a Beijing based production company.\nFiore’s film work has directly influenced his art over the years\, in his use of appropriated imagery\, presentation of sequential images\, and in the cinematically dynamic composition of his mosaic photography. Fiore is represented by the Ethan Pettit Gallery.\nWebsites:\nchrisfiore.nyc\ngoodwomanmovie.com\nthekenstones.com\nabillionbeautifuldays.com\nArt Resume\nEducation:\nBachelor of Fine Arts\, Antioch College\, Yellow Springs\, Ohio\, 1984.\nOne Person Show\n1991 Space Case Gallery\, P.S. 122: NYC\nGuest Artist:\n2017 Nobuko Tsuruta\, 12 Years\, Tenri Gallery\, NYC\nGroup Shows :\n2015 Spring Salon\, Ethan Pettit Gallery\, Brooklyn\n2015 Morphopolis\, Ethan Pettit Gallery\, Brooklyn\n2007 Sun Pictures to Megapixels\, WAH Art Center\, Brooklyn\n2004 Projekt30 : Juried online group show\n1999 triad: an observation of artist/friendship triangles\, Vibrant Gallery\, NYC\n1999 CG ART\, KOAP Gallery\, NYC\n1997 Trip\, Gallery T.Y.K-Two\, Tokyo\, Japan\n1997 Future in 3D\, KOAP Gallery\, NYC\n1996 Cupid\, KOAP Gallery\, NYC\n1995 Blood in the Heart\, KOAP Gallery\, NYC\n1990 Possible Photography\, Ward Nasse Gallery\, NYC\n1990 Epoche Sex Salon\, Epoche Gallery\, Williamsburg\, Brooklyn\n1989 The Gridlock Exhibit\, Minor Injury Gallery\, Williamsburg\, Brooklyn\n1988 CyberFunk\, The Zone\, Williamsburg\, Brooklyn\n1987 The Zone Show\, The Zone\, Williamsburg\, Brooklyn\n+ GOOGLE CALENDAR
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LOCATION:CRS (Center for Remembering & Sharing)\, 41 E 11st St. 11th Fl.\, New York\, NY\, 10003\, United States
CATEGORIES:CRS Presents,Exhibition
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SUMMARY:世界一の楽園イビザ島ACIMフェスティバル
DESCRIPTION:世界一の楽園と言われるイビザ島をご存知でしょうか。今年の秋に開催されるACIMフェスティバルにいらっしゃいませんか？９カ国の『奇跡のコース（奇跡講座）』の教師たちに混じって、香咲弥須子も講師として招かれています。CRSからはクリストファー・ペルハムも参加します。 \n美しいオールインクルーシブ・ビーチ・リゾートホテルでゆったりと、奇跡と分かち合いの時を過ごす、8日間（10月1日晩オープニング〜10月8日昼クロージング）です。地中海一きれいな海と称されるビーチで泳ぎ、音楽を楽しみ、「ほんとうに人生が変わるのよ」と、オーガナイザーのカロリーナは言います。 \n各イベントは、英語とスペイン語で行われますが、日本人参加者のための通訳も藤本昌枝さんが引き受けてくれます。 \n8日間、素晴らしいリゾートホテルを借り切ってのイベントです。基本的に自由行動です。（ただし、「この8日間は、ノン・アルコールでいきましょう。それだけが規則です」とカロリーナ）。 \nフェスティバルの雰囲気、プログラム等の詳細は、こちらをご覧ください。\nhttp://www.ibizaenlightfestival.com \n宿泊先はこちらをご覧ください。THE HOTEL CALA LLENYA RESORT IBIZA \nフェスティバルのチケットは食事と宿泊費全部込みで、980 〜1450ユーロ（お部屋のタイプによる）です。 \nお申込みフォームにご記入の際は、お申込みコードに、HOLYSWAN2017 と入れてください。香咲弥須子を通じてのお申込みということがわかるようになっています。 \nご質問等は、CRSまでお問い合わせください。 \nお申込み\nOn the registration form\, where it asks\, “Are you part of a group or travelling by yourself?” be sure to write holyswan2017! This will let the festival know you are part of the Yasuko Kasaki / CRS group. \nこのフェスティバルは、それぞれが持つ内なる光を呼び起こし、それをシェアする、そんな人生が変わる体験を参加者全員が経験することを目指しています。そして、癒された関係と互いに心を通わせることを祝います。イビザ島は世界各地から多くの人が集まり、それぞれの違いを乗り越え、良きことのために皆とつながる象徴的な場所です。昼は『奇跡のコース（奇跡講座）』を学び、夜はディナーのあとに昼間のシェアを行い、パフォーマンスと笑いとハグでいっぱいの賑やかな時間を過ごします。 \n \nアクティビティ & スケジュール参加予定のACIM講師お申込み規約宿泊施設（オールインクルーシブ）料金食事場所 & 空港からのアクセス \n  \nアクティビティ & スケジュール\nフェスティバルのプログラムは、「スピリットの計画」です。わたしたちを一つにするためのアクティビティを通し、愛と喜びに満ち、ハートが広がる経験へと導かれることを、わたしたちは信じているのですから。プログラムは、メッセンジャー（このフェスティバルでは、コースの教師をメッセンジャーと呼びます）と参加者が一つになれるよう「コミュニティ・スタイル」で行われます。様々なアクティビティもご用意しています。イビザ島をよく知るために、ボランティア活動へのお申込みをお忘れなく。 \n各メッセンジャー（教師）が９０分の講義を行います。こちらは、サットサン(Q＆A)とカンファレンス形式で行われます。 \n３時間のエンライト・ワークショップは、「今ここに在る」という経験をするための素晴らしい機会です。どうぞご参加ください。 \nボランティア活動：一日をかけてイビザ島と島の人たちをよりよく知るために、掃除や動物の世話などのボランティア・プロジェクトに参加しませんか？ こちらはオプショナルで、現地でお申込みいただけます。 \nフェスティバル開始日:１０月１日（日）\n15:00 – 18:00  到着＆レジストレーションの完了\n18:00 – 20:00  カロリーナ、スティーブをはじめとするエンライトチームによるオープニング\n20:00 – 21:30  ディナー、コーヒー＆紅茶、ハグで交流\n21:00 – 23:00  イントロダンザ・メソッドの集まり（ハートを開いて、コースの教えを身体を使って経験するための集まりです） \nフェスティバル終了日：１０月８日（日）\n09:00 – 11:00  朝食、コーヒー＆紅茶、スナックとともに分かち合い\n11:00 – 14:00  イビザ・エンライト・コネクション（全メッセンジャーと参加者の交流）\n14:00 – 17:00  ランチ＆休憩、最後の挨拶、荷造りなど \n夜に開催のアクティビティ\nディナーのあと、昼間に学んだことなどをシェアするための集まりを開催します。与えられた贈り物を受け取り、感謝し、幸せになるという、わたしたち共通の目的を毎晩、皆で確認していきます。 \nSunday 1 Oct. – 9:30pm The Opening of the Hearts\nようこそ！イントロダンザ・メソッドで、音楽とともに優しくハートを開いていきましょう。 \n \nMonday 2 Oct. – 9:30pm Gentleness Concert\nミュージシャンによる演奏を聴きながら、彼らの才能を目撃しましょう。 \n \nTuesday 3 Oct. – 9:30pm Ibiza’s Spirit\nイビザ島の人々が素晴らしいパフォーマンスを見せてくださいます。 \n \nWednesday 4 Oct. – 9:30pm 70’s/80’s Flower Power Celebration\nイビザ島の伝統とも言えるヒッピー・パーティでは、音楽とカラフルなコスチュームで気を楽にして、ジャッジをせず、ラブ＆ピースを合言葉に皆とつながる経験をどうぞ。コスチュームをより華やかにできる、ちょっとした飾りもご用意しています。 \n \nThursday 5 Oct. – 9:30 True Ibiza\nイビザ島の人々が、さらなる素晴らしいパフォーマンスを見せてくださいます。 \n \nFriday 6 Oct. – 9:30pm Open Stage\nぜひこのオープンステージで、あなたの才能を見せてください！歌、ダンス、楽器の演奏、ジョークの披露など、何でも結構です。グループでの参加も可能です。内側のあなたを出すこの機会を、お見逃しなく！ \n \nSaturday 7 Oct. – 9:30pm The Last Night …  in White\n白い服でご参加ください。このイビザ島らしいパーティーでは、DJによる音楽、そして生演奏もお楽しみいただけます。カメラをお持ちください。記憶に残る夜となるでしょう！ \n \n参加予定のACIM講師\nCarolina Corada (Venezuela\, Ibiza) \nカロリーナは、まさに現代の神秘主義者です。1999年に『奇跡のコース（奇跡講座）』に出会った後、その後の１５年間でスペイン語圏で最も知られたコースの教師の一人となりました。カンファレンス、ワークショップ、定期的に行うセッションの他、イントロダンザという自己探求のメソッドも教えています。カロリーナの誠実なヒーリングは、子供を含む８千人以上ものハートを揺さぶってきました。彼女の活動は、ベネズエラ、コロンビア、スペイン、スウェーデン、アイルランド、デンマーク、イギリス、アメリカ、メキシコ、ブラジルにも及び、リトリートやカンファレンス、チャリティイベント、レハビリセンター、そして世界的な企業を訪れるなど多義に渡ります。『奇跡のコース（奇跡講座）』のインターナショナル・フェスティバルやイビザ島のACIMフェスティバルの開催もしています。カロリーナは2016年にCRSを訪れ、講義をしてくださいました。 \nRosa Claudia Gómez “Cacaya” (Colombia\, USA) \n「この人生で素晴らしい贈り物と才能を授かりました。子供の頃からアートに傾倒し、アーティストと教師になりました。人生で経験した辛く厳しいレッスンと、『奇跡のコース（奇跡講座）』のワーク、そしてホ・オポノポノのお陰で、人生を見つめるレンズを綺麗にすることができました。今では、明らかに絵を描いているのは『自分』ではなく、神の創造の道具として自分の手が使われているという確信があり、絵を描くということが、心の内側で開いていく花を表現する行為に変わりました。また、視力障害者に教え始めてから、『スピリチャル・クレンジング』の意味をより深く理解するようになり、心の内側を掘り下げることで、真に描くとはどういうことかというイメージを受け取ることができました。絵を描く行為は毎回、誤った信念と辛い記憶を分かち合った人々とつながる意志とともある、唯一無二の時間です。その時間を通じて意識的に、あるいは無意識で、彼らと自分が解放されるのです。『わたしが癒されれば、皆が癒される。あなたが癒されれば、皆が癒されるのです』」 \nEfrat Sar-Shalom (Israel) \nEfratは1987年にAviとコースを学び始め、コースのレッスンが自分のために書かれていると確信しました。AviがRuth Yasurとコースの翻訳をしていた頃、Efratはコースを教えるようになりました。RuthとEfratはヘブライ語に翻訳されたコースを英語と見比べながら見直しました。Efratは2000年にSeffi Hanegbiと出会い、神について、砂漠と平和の共存について話し合った後、『奇跡のコース（奇跡講座）』の精神を貫き、ジュディアン砂漠にCentre for Love and Peaceを設立しました。すぐにZman Midbarという名が浮かびました。後にSeffiが平和活動をしたり砂漠を旅する一方、Efratは平和が本質である『奇跡のコース（奇跡講座）』を教え、アラブとユダヤの女性たちの間の紛争解決のためのワークショップを数々行いました。2009年には、『奇跡のコース（奇跡講座）』からの引用を含む著書『Peace-Salaam-Shalom』をヘブライ語と英語とアラビア語で出版しました。アラビア語の読者がコースのアイディアを読む初の機会となりました。 \nJosé Luís Molina (Madrid\, Spain) \n「わたしは『奇跡のコース（奇跡講座）』を広めるための団体Aurora Association for the Awakening (Asociación Aurora para el Despertar)の代表です。Rosa Mª Wynnを熱心に追い、20年以上コースを学んでいます。わたしはスペイン語のテキストの翻訳者でもあります。5年前にコースの学びに全人生を捧げるために仕事を辞めました。マドリッドでスタディー・グループを始めてから、今では3つのグループがあります。定期的にスペイン周辺10ヶ所のグループを訪れ、スイスやベネズエラでワークショップを行なっています。何冊もあるコース関連の著書には、『Chronicles from Japan (Crónica desde Jabón)』も含まれています。 \nLuis Falçao (South Africa) \nLuは生まれつきの神秘主義者で、少年の頃からイエスと度々対話をし、誰に何を教えられようとも世界には目に見える以上の何かが隠されていると信じてきました。2011年11月10日、彼は30日間の聖なる啓示を体験しました。その30日間で『奇跡のコース（奇跡講座）』のテキストをすべて読みました。次の日からまるで長年教師をしていたかのように、コースを教え始めました。それ以来、この幻想の夢の中で、神を代弁する声に自身の人生と、そして声を捧げると決めました。Luは大きな多国籍企業の最高経営責任者として働く一方で、従業員、同僚、取引先の人たちが犠牲と欠乏という考えを捨て、欠如に対する恐れを神に明け渡す手助けをしています。ビジネスリーダーを装う神の教師として、彼はビジネスの世界で出会うすべての人々が、自己の目覚めの感覚、キリストの意識、神とのアトーンメントをより深く育む手助けをしています。 \nMichel Gaymard (Mexico) \nMichel Gaymard の心の旅は、2008年に『奇跡のコース（奇跡講座）』の学びと実践を通して始まりました。2009年にメキシコシティ近くのコロニアローマにあるスタディグループで学び終えると、刑務所や病院でコースの本に基づいたセッションを教えるようになりました。後に、市内の数カ所でスタディグループを始め、コースに関するオンラインのラジオ番組やcanalG.comのテレビ番組を司会するようになりました。また、スペイン、ベネズエラ、コロンビア、エクアドル、ボリビア、ブラジル、アルゼンチン、ウルグアイ、チリでも教えるようになり、2017年はこのイビサ島のフェスティバルの他に、パラグアイ、ペルー、コスタリカ、イタリア、オーストリア、パナマにも招待されています。彼はYouTubeチャンネルで900ものビデオを配信し、これまでのトレーニングや舞台芸術、喜劇に影響を受けた、楽しい娯楽のような方法で教えることで知られています。 \nPatricia Besada (Argentina) \nPatricia は『奇跡のコース（奇跡講座）』の学習センターである“Milagros en Red (Miracles on the web)” の設立者です。2001年以来、こちらのセンターではスペイン語を話す生徒たちへ学びの教材を提供しています。また、Patriciaは “Milagros en Red” のウェブサイトの管理もしています。ラテンアメリカの各地から何千という人たちが訪れるこちらのサイトでは、25人以上の作家たちが Patricia に翻訳の許可を出し、スペイン語圏でACIMを学ぶ人たちへ無料で教材を届けています。Patriciaは、2003年のロサンゼルス、2005年のソルトレイクシティーで行われた ACIMカンファレンスにも参加しました。彼女は、ACIM学習者にとって重要な本となったゲイリー・レナードの『神の使者』のスペイン語監訳者の一人でもあります。ジョン・マンディ氏の『Discovering A Course in Miracles』や Doctors Frances Vaughn and Roger Walshの『Accept the Gift』の翻訳にも携わりました。また、作品集『De los Milagros』の監修も務めています。その中には、Dan Joseph の『Inspired by Miracles 』や、ラテンアメリカ市場のみで発売となった『Discovering A Course in Miracles』の第二版も含まれています。2013年6月には、彼女自身の初著書『The Book of Miracles』が出版されました。現在、彼女はアルゼンチン、スペイン、メキシコ、ペルー、チリの様々な都市でコースを教えています。\n\nSteve Thompson (UK\, Ibiza) \nSteve は2007年に”Unleash the Power Within”というTony Robbinsのイベントに参加してから、スピリチュアリティに興味を持つようになりました。霊気、量子物理学、NLP、東洋哲学など、まったく新しい世界が目の前で開いていきました。彼が『神の使者』と『奇跡のコース（奇跡講座）』を手にしたのは、2008年、ロンドンにいたときのことです。それ以来、彼の本は開いたままです。これまで、イギリス、オーストリア、デンマーク、ハワイ、アメリカ本土、アイルランドでの数多くのコースの集まりや講演会に、沢山の教師や生徒とともに参加してきました。過去8年間、フェイスブック上でコースに基づいた True Love & Forgivenessというグループを運営しています。彼は共同オーガナイザーでもあるカロリーナとともにこのイビザ島に到着したあの時から、彼自身の誠実なトランスフォーメーションが始まったと語っています。 \nYasuko Kasaki 香咲弥須子(NYC\, Japan) \n東京都出身NY在住。国際的に活躍するスピリチュアル・ライター、カウンセラー、ヒーラー、講師、翻訳者。日本において『奇跡のコース（奇跡講座）』の普及に最も貢献した人物の一人として広く知られています。2004年に、ニューヨークで最初で唯一の『奇跡のコース』を学べる場所、ヒーリング/コミュニティ・センター Center for Remembering &Sharing (CRS) を設立しました。これまで世界中の何千という人々の精神的、身体的問題の解決の手助けをし、彼らとともに奇跡を目撃してきました。CMCが主催するACIMカンファレンスで講師を務め、日本でも毎年セミナーを行なっています。また、小説、短編ストーリー、エッセイ、写真集を始め、日本語版『A Course in Miracles』１５冊の著者であり、ACIM関連では、ACIMのワークブック、ジョン・マンディ氏、ガブリエル・バーンスティン氏、ディヴィット・ホフマイスター氏著作の翻訳があります。彼女の著作、講演は、長年の作家活動、モーターサイクリスト、スピリチュアル・カウンセラーとしての経験に基づき、個々の複雑な物語を捉えることによって、深く根付いたコンプレックスを明確に述べ解説することで知られています。 \nXavi Demelo (Barcelona\, Spain) \n2004年、作家として劇場で演劇を開催するために訪れたアルゼンチンで、Xaviの『奇跡のコース（奇跡講座）』との旅が始まりました。彼には舞台芸術の世界で、作家、話し手、俳優、エンターテナー、スタンドアップ・コメディアンというバックグランドがありました。2008年、ヨガフェステバルに参加した際にコースの本を入手し、レッスンを始めます。現在は時折行う対面でのワークショップ以外では、オンラインでのトレーニングに専念しています。また、”Academia Nos Gustamos”というオンライン・スクールを開催し、各コースが一つのトピックに特化しているコースを６つ、オンラインワークショップを一つ、その他ミラクル・ワーカー、“Nos Gustamos” (We like ourselves)というオンライン・メンバーシップ・クラブを行なっています。すべてのスペイン語圏の国に生徒を持ち、そのことについてホーリースピリットに大変感謝しています。そして、講演と執筆活動を愛し、8冊の本を出版していますが、すでにもう8冊の本を書き終え、出版されるのを待っています。彼は話すときやコースのメッセージを伝える際、ちょっとしたユーモアを用いるため、自分自身を“therapeutic humorist”（癒しのユーモア作家）と特徴づけています。（彼の編集者が考えた表現で、彼も気に入っています） \n  \n宿泊施設（オールインクルーシブ）\n \n２０１７年の宿泊先は、THE HOTEL CALA LLENYA RESORT IBIZA です。イビザ島は世界的にパーティー・アイランドとして有名ですが、このスペイン沖の地中海に浮かぶ美しい小さな島には、無条件に愛を受け入れる、優しい静けさが広がっています。Read more…. \n\nこの四つ星のリゾートホテルは、訪れる人を家族のように迎え入れられているようデザインされています。全部屋からプールとガーデン、メイン・ミーティング・ホール、テニスコートに位置するメイン・テントにアクセスできます。お安い料金で１〜３人でシェアできるお部屋もございます。全部屋、冷房、サテライトTV、電話、インターネットを備えています。お申し込み人数が多ければ、ホテル全館がフェスティバル参加者のみのご利用となります。 \n各部屋には清潔なべッドと人数分のシャワータオルがございます。ビーチタオルをお持ちいただく必要はございません。ルームサービス、ランドリーサービスもございます。 \n \nお申込み\nOn the registration form\, where it asks\, “Are you part of a group or travelling by yourself?” be sure to write holyswan2017! This will let the festival know you are part of the Yasuko Kasaki / CRS group. \nお申込みフォームにご記入の際は、お申込みコードに、HOLYSWAN2017 と入れてください。香咲弥須子を通じてのお申込みということがわかるようになっています。 \nまた、フォームを送信の際、ご友人と来られる場合はその旨をお知らせいただければ、皆様をご一緒のお部屋でお取りいたします。 \nお申込みに関するご質問等は、CRSまでお問い合わせください。 \n\n\n\n\n料金\nこちらの７泊８日のパケージは、ACIMフェスティバルにご参加の皆様のためだけにご用意されたものです。 \nスイートルーム（３人でシェア用） · THE  TRIPLE ONE ·\nベッドルーム２つとソファーベッドを備えたリビングルーム、\nバスルーム２つ、テラスまたはガーデン付き\nオールインクルーシブでお一人様：980€\n４月１日までに申込の場合：899€ \nジュニア・スイートルーム（２人でシェア用）· THE POPULAR ONE ·\nベッドルーム１つとソファーベッドを備えたリビングルーム、\nバスルーム１つ、テラスまたはガーデン付き\nオールインクルーシブでお一人様：1.180€\n４月１日までに申込の場合：1.099€ \nインディビジュアル・ルーム（１人またはカップル用）  ·  THE INDIVIDUAL·\nクイーンベッドのベッドルーム、バスルーム、テラスまたはガーデン付き\nオールインクルーシブでお一人様：1.450€\n４月１日までに申込の場合：1.350€ \n400€ のデポジットでご予約できます。２０１７年６月１日までに全額のお支払いが必要となります。 \nお申込み\nOn the registration form\, where it asks\, “Are you part of a group or travelling by yourself?” be sure to write holyswan2017! This will let the festival know you are part of the Yasuko Kasaki / CRS group. \nお申込みフォームにご記入の際は、お申込みコードに、HOLYSWAN2017 と入れてください。香咲弥須子を通じてのお申込みということがわかるようになっています。 \nお申込みに関するご質問等は、CRSまでお問い合わせください。\n\n\n\nお持ちいただくとよい物:\n\n\n朝晩は冷えますので、長袖の服、防寒用のジャケットやトレーナー。また、ヨガ用の服。 \n\n\nワークショップや瞑想の間リラックスするための、ヨガマット、クッション。 \n\n\n水着、ビーチサンダル。 \n\n\n日焼け止め、虫除け。 \n\n\n最後の夜７日のイベント‘The Night In White’ にご参加の方は、必ず白い服をお持ちください。 \n\n\n４日のナイトパーティ‘Flower Power’ にご参加の方は、必ずヒッピー風の服をお持ちください。 \n\n\n喫煙は、喫煙場所でのみお願いします。\nリゾート内は、アルコールと薬物は禁止となっています。 \n食事\n訪れる皆様に毎回お楽しみいただけるよう国際色に富んだブッフェをご提供していますが、食事制限のある方はお知らせ下さい。ショークッキングのエリアでは、新鮮な野菜やパスタお肉、お魚などの多くのセレクションの中から、皆様がお好きなものをお選びいただけます。夏にぴったりの冷たいお料理やサラダ、デザート（アイスクリーム、フルーツ、ヨーグルト、ケーキ）もご用意しています。こちらの食べ放題のブッフェは、フェスティバルのパッケージに含まれています。 \nPoolside Café for Drinks & Snacks  \nプールとガーデンのエリアでは、リゾートが経営する ‘Poolside Cafe & Snack Bar’ があり、様々なドリンクやホットドッグ、サンドイッチ、チップス、アイスクリームなどがございます。こちらもフェスティバルのパッケージに含まれていますので、午前１０時から午後１１時の間、いつでも無料でご利用になれます。その他のお支払いが発生するメニューもございます。 \n  \n場所 & 空港からのアクセス\n宿泊先の Hotel Cala Llenya Resort Ibizaは、Cala Llenyaの近くにあり、イビザ島の北部、Santa Eularia des Rio地区に位置します。\nサラサラとした砂浜のある海岸沿いのこの地域は、美しい自然に囲まれ、心の静けさと安らぎを感じることができるでしょう。 \n住所：Parroquia San Carlos\, S/N\, 07840 Cala Llenya\, Illes Balears\n電話：+34 971 335 246 / + 34 971 335 191 \nイビザ空港からの移動はタクシーが便利です。（約45€）相乗りタクシーがあります。詳しくはお問い合わせください。 \n \n車利用の場合（約35分）：\nイビザ空港からのアクセスはとても簡単です。Eivissa (イビザ）行きPM-801をSanta Eulalia方面へ進みます。San Carlosに入ったら、Cala Lenyaへの標識が出てくるので標識に沿って進んでください。多くの標識が出ているので、道に迷うことはありません。 \nエアポートシェアリング：\n開催日が近づいてきたら、参加者には空港からの相乗りタクシーのオプションをご用意する予定です。相乗りすれば、格安でSan Miguel港まで向かえます。 \n活用リンク：\n地図\nレンタカー： www.ibiza-spotlight.com/carhire_i.htm\n各種ツアーなど： www.ibiza-spotlight.com/guide/excursions_i.htm \nお申込み規約\nお申込みいただいた時点で、以下の申込み規約の全てに同意したものとします。本申込み規約をよくお読みいただき、ご理解いただいた上でお申込みください。 \n健康状態の維持、常用薬や処方薬の所持・管理は、各自参加者の責任となります。 \nフェスティバル管理者は、参加者の健康問題には一切の責任を負いません。問題が生じた場合は、投薬も含め、参加者が一切の責任を負います。 \nフェスティバル管理者は、参加者がフェスティバルで滞在中も、健康問題に関する責任は一切負いません。健康問題に関する必要な連絡事項がある場合、参加者はフェスティバルの管理者にそれを伝える義務があります。参加者は有効な健康保険の所持が必要です。 \n参加者はフェスティバル中、アルコールと薬物の所持や摂取禁止に同意します。また、医師の処方がない限り、フェスティバル開催中にアルコールや薬物の持ち込み、購入、摂取は一切しない事に同意します。 \n参加者は、フェスティバル管理者がいかなる媒体を用いて参加者の画像や発言を録音、撮影、展示する事に同意します。また、今後のフェスティバルの宣伝のために、それらが使用される事に同意します。画像は世界中で無期限にいかなる媒体、いかなるフォーマットで用いられます。さらなる詳細は、コンタクトページでフェスティバルのスタッフに直接お聞きください。 \n申込み者がフェスティバルに参加しないと決めた場合、フェスティバル管理者は納入額の50％を返却します。返金はフェスティバルの終了後となります。 \nフェスティバル管理者は、参加者のフェスティバル開始前と終了後の滞在中における、いかなることにも責任を負いません。 \nフェスティバル管理者は、いかなる盗難物の責任も負いません。
URL:https://jp.crsny.org/index.php/event/ibiza-enlighten-acim-festival-oct-2017/
LOCATION:Hotel Cala Llenya Resort Ibiza\, Cala Llenya\, Ibiza\, Spain
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SUMMARY:初めてのお能 Fall 2017
DESCRIPTION:NYの慌ただし日常の中、お能で束の間の静寂な時を体験してみましょう。\n”動く座禅”とも言われるお能の舞で身体の軸をゆったりと下ろし、深い呼吸の謡（声楽）で意識を整え、長い歴史を持つお能の謡と舞で日本の美しい所作を学ぶ講座です。 \n日程: 9月6日、9月20日\, 10月4日、10月18日\n初級クラス 1:00PM~1:50PM（定員８名）\n中級クラス 2:00PM~2:50PM（定員５名）\n代金：4回レッスン $140 (Noh Society members $120) \n初級クラス内容\n1、 歴史とお能の時空について\n2、謡(声楽): 能「熊野」より -発声法 節使い-\n3、お能の身体 -構え すり足 型 扇の扱い-\n4、仕舞(舞):能「熊野」より仕舞 -構え すり足 型 扇の扱い- \n中級クラス内容\n1、能面:依代としての面について\n2、謡 (声楽):能「羽衣」より – 発声法 節使い 呼吸について-\n3、仕舞(舞 前半):能「羽衣」より -構え すり足 型-\n4、謡 仕舞 :能「羽衣」より \n[必要なもの] 扇(初回貸出有。但し数に限りがある為、できれば購入して下さい。仕舞扇 $52) 白足袋、動きやすい服装 \nお能とは\n江戸時代までは猿楽と呼ばれて おり、室町時代に観阿弥、世阿 弥により大成された歌舞劇。6 50年以上の歴史を持つ日本伝 統芸能で、現在はユネスコ世界 無形遺産に指定されている。 \n謡とは\n能の舞などに添えらえる歌謡。舞台の状況描写や登場人物の深い心情を台詞や歌 で朗唱するもの。 \n仕舞とは\n能の舞の部分を装束をつけず紋付、袴で地謡(バックコーラス)と共に舞うもの。 \n講師:三輪万葉\n幼少より美術教育を受ける。東京藝術大学にて能楽専攻、能楽観世流シテ方 を学ぶ。渡米後、能の身体を探求しながら様々な分野のアーティストとコラ ボレーションを行う。現在、Noh Society Vice presidentとしてニューヨーク拠点 に日本在住の能、狂言師と共に能楽教育活動を行っている。
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