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SUMMARY:山本テオ　個展「CODE - 絵のような詩のような絵 -」
DESCRIPTION:CRSギャラリーでは、詩人、ビジュアル・アーティストとして活動する山本テオによる個展「CODE – 絵のような詩のような絵 -」を6月9日より7月5日まで開催いたします。\nタイトル通り＜詩を書くように絵を描く＞というプロセスにフォーカスしたビジュアル・ポエトリー、オフジェなどの作品をご紹介します。 \nオープニング・レセプションは6月9日（土）6時より8時。詩の朗読などパフォーマンスも行います。予約不要、入場無料です。皆様のご参加をお待ちしています。 \nArtist Statement: \n私は詩人であり画家である。子供の頃から普通のことのように、まるで独り言を言うように、絵を描いていた。 \n私は「点」に興味があり、点はつながるとやがて「線」となる。線はさらに私を引きつける。目に映る世界はすべて線でできているということに、いつも感心している。線は直線であったり曲線であったりするわけだが、それらは必ず交差し、混じり合い、形を作り出す。幾何学的な姿でオブジェクトを形成する。 \nこうしたオブジェクトは意識の中で、大きさを変え、距離を変え、浮遊のスピードさえ変えて浮かんでは、通り過ぎ、消え、また現れてはピタリと止まっている。それらは私に何かしらを語りかける暗号だ。 \n動物、植物、石や雲など自然への関心と憧れは、私が絵を描く動機である。\n同様に摩天楼、煉瓦のビル、石造りの教会、何気ない民家、船、道路など、人工的なものへの驚きと尊敬は尽きない。 \n長い間、詩を書いてきた私は、2007年頃からビジュアル・ポエトリーも創るようになった。その経験を重ねるうち、まるで詩を書くのと同じ方法で絵を描くことができることを発見した。私はマインドの中に視線を向ける。すると、さまざまなオブジェクトが暗号のように簡素化され、意味を隠し、空間に身を潜めると、自在に配置された詩的世界が現れる。 \n作品をどのような視点で見て、何を感じるか、その鍵は絵を見る人のポケットの中にあると思う。絵を見ることによって自由な詩的体験を楽しんでもらえたなら、と私は願っている。 \nConcept: \n線画のみならず、オブジェ、ニューヨークなどの景色を幾何学的に捉えた写真、ビンテージの缶を使った持ち運び可能なポータブル・アートなど、様々なメディアで表現するビジュアル詩を紹介する。\n前回のCRS Galleryでの個展から7年。フランス、イタリア、ドイツ、日本など海外で詩人としてビジュアル・アーティストとして経験したアートのきらめきをひとつにまとめた展示といえる。 \nBio: \n1988年からニューヨーク市、マンハッタン在住。日本生まれ。ビジュアル・アーティスト、詩人。\n『CODE〜絵のような詩のような絵』は、2011年から現在まで進行中のシリーズで、タイトル通り＜詩を書くように絵を描く＞というプロセスにフォーカスしている。このシリーズの個展はニューヨーク、パリ、東京、大阪などで開いてきた。ビジュアル・ポエトリー、オフジェなどの作品で、グループ展にも参加している。\n詩人としては、『走る神』、『青鬼草』、詩とドローイングを合わせ日英バイリンガルで書かれた『普通の明日』『尻尾笑傳』などの詩集を出版している。音楽とともに詩の朗読パフォーマンスも行う。 \nhttp://teoyamamoto.com
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SUMMARY:CRS Healing Circle: 音と旋舞のメディテーション
DESCRIPTION:6月21日（木） 午後7時30分より、楽器の生演奏と旋舞（円を描くように回ること）を通して、私たち自身の祈りを共有する瞑想イベントを開催します。 \nそしてこの祈りを通して、あまらちゃんとそのご家族をサポートします。\nあまらちゃんは、CRSのお仲間ウィリアムズ・ケンジ＆小夜子ご夫妻の5歳になる長女で、2014年に脳腫瘍と診断されたのち、現在も治療や手術を乗り越え続けています。\nCRSでは「あまらちゃん祈りの輪」として、世界各地に住む約170名と一緒に毎週木曜日午後 9:30pm（NY時間）から10分ほど、それぞれの場所で瞑想と祈りのひとときを持っています。どこにいても心で繋がりながら、共に祈っていることを再確認する場として、この祈りのイベントを定期的に行っています。 \nドラムや笛、チャイムなどの楽器をお持ちの方は是非お持ちください。経験不問。自分自身を解放し、お互いを受け入れることを学びながら、潜在的にもともとはひとつだったことを共に思い出しましょう。 \n参加費は、前日まで$20、当日支払いは$25です。参加費の50%は、あまらちゃんのご家族へ寄付されます。 \nくるくると回り始めると、めまいがしたりバランスを崩すかもしれませんが、自分自身を信頼し、旋回を続ける中で、その中心にある心の静けさに気づくと共に、計り知れない大きなエネルギーに包まれ、繋がっている感覚を実感できるでしょう。 \nIf you are quiet and in a state of prayer when you Turn\, offering everything of yourself to God\, then when your body is spinning\, there is a completely still point in the center… The heavens respond; and all the invisible kingdoms join in the dance. But the world does not understand. They think we Turn in order to go into some sort of trance. It is true that sometimes we do go into that state you call ecstasy\, but that is only when we know and experience at the same time. We do not Turn for ourselves. We turn around in the way we do so that the Light of God may descend upon the earth. As you act as a conduit in the Turn\, the light comes through the right hand\, and the left hand brings it into this world… We turn for God and for the world\, and it is the most beautiful thing you can imagine. — Mevlevi Shaikh Suleyman Hyatt Dede \n旋回講師・ラーレ小夜子について：\n日本で有名なSamanyolu professional ベリーダンスグループの創立メンバーのひとりです。イギリスのMugenkyo Taiko Drummersと共に44つの都市でのツアーを通して自身のキャリアを積みながら、トルコのBaba Zula、ニューヨークのBella Gaiaなどで活動しています。日本とアメリカの雑誌や新聞に登場するLaleは、伝統的な技法や精神的な方法で、ダンスが強力なコミュニケーターになることを目指しています。Rana Gorganiの元でスフィ・ダンスを学び、講師資格を取得し、2018年4月にはThe International Sufi Dance Certification of Cid UNESCOを受賞しました。http://www.lalesayoko.com
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