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SUMMARY:ニューヨークの四季-日本古典音楽の秀麗
DESCRIPTION:Mar Creation\, Inc & CRS (Center for Remembering & Sharing) 共催、『ニューヨークの四季ー日本古典音楽の秀麗-Four seasons in New York -Gems of Japanese Music 』と題しまして、季節ごとに木村伶香能が、箏と三味線のコンサートを開催いたします。第二回目は「冬～如月～」をテーマに、３曲お届けします。はるかな年月をかけて現代に伝えられた日本音楽のきらめき。箏・三味線の音色を聴きながら、四季折々の季節感を、このNYで体感しませんか？ \nこのコンサートシリーズでは、それぞれの季節にふさわしい古典作品をとりあげ、彩り豊かな和菓子と共に、お楽しみ頂きます。 \n2月13日（土）２時～\n場所：CRS　3FL White Room http://www.crsny.org/ja\n出演：木村伶香能（箏•三味線）\n和菓子：Mochi Rin http://www.rin-nyc.com\n料金：前売り＄20　当日＄25 (和菓子込み）※席、和菓子に限りがあるため、要予約\nご予約/お問い合わせ: 212-677-8621 \n[プログラム]\n六段の調（八橋検校）\n花の雲（初世山勢松韻作曲）\n三味線独奏曲　去来（杵屋正邦作曲） \n[出演者プロフィール]\n木村伶香能（きむられいかの）\n箏・三味線・唄の古典作品から現代作品まで、日本とニューヨークを拠点に世界各地で演奏を行う。東京芸術大学音楽学部邦楽科卒業。NHK邦楽技能者育成会、現代邦楽研究所研究科（三味線専攻）修了。平成14年度文化庁インターンシップ研修員。第10回賢順記念全国箏曲コンクールにて第一位（賢順賞）を受賞。第４回万里の長城杯国際音楽コンクールにて第一位。現在、洗足学園音楽大学内・現代邦楽研究所講師。NYタイムズ紙、読売新聞、Chamber Music Magazineなど各メディアでその活動が紹介されている。チェリストの玉木光との「Duo YUMENO 夢乃」の演奏にも力を入れ、2015年、アメリカ室内楽協会主催”New Music in Bryant Park”に出演。第24回青山音楽賞バロックザール賞を受賞。”花鳥風月”(Marty Regan作曲)をCDリリース。現在、アメリカを代表するオペラ作曲家Daron A. Hagenに”平家物語”をテーマとする連作を委嘱、コンサートシリーズを行っている。http://reikano.yamadaryu.com \nmochi Rin\nマンハッタンのソーホースタジオをベースにオーダーメードのみで販売している和菓子ショップ。オーガニック餡子、NYで取れた季節の果物や花を使い丁寧に作り上げれる一口サイズの和菓子は、まるで宝石のようと絶賛されている。日本の伝統菓子をNYテイストと混合させ、そこに凛・落ち着きのある優美さを加える事で新しい和菓子の世界を作り上げている。http://www.rin-nyc.com
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SUMMARY:CRS 新年会
DESCRIPTION:あがた森魚さん、CRSの新年会にてライブ開催決定しました！\n大正や昭和のロマンティックな大衆文化を彷彿させるオリジナリティー溢れるあがた森魚さんの音楽の世界！　ご一緒に楽しみましょう。パーティーは、今週の土曜日１３日の６時からです。 \nパーティーでは、三階ホワイトルームのクリエーターであり、現在、CRSロビーにて作品展示中の建築家＆アーティスト、そして最近 ”火星の家” グランプリ賞を受賞したClouds AOのインタビューと、Romi & Soli さんによるオリジナルのブラジリアン音楽に加えて、あがた森魚さんのミニコンサートが予定されております。\n簡単な和食ビュッフェとお飲み物をご用意してお待ちしております。\nチケットは前売り$15 (2/12まで）当日$20 （現金のみ）です。　ー1/23の出席を予定されていた方でチケット購入済みの方は、そのチケットがお使いいただけます。又リファンドをご希望の方は、お手数ですがCRSまでお問い合わせください。）\nチケットのお申し込みはこちらから。\nお電話(212) 677-2611 でも受け付けております。 \nみなさまがプランされているCRSでのイベントも告知していただける機会です。\nぜひお誘い合わせの上、足を運んで頂けますよう。 \nスタッフ一同、お目にかかるのを心より楽しみにお待ち申し上げております。 \nCRSスタッフ
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SUMMARY:震災から5年目を迎える福島の｢今｣
DESCRIPTION:2月22日(月)、CRSではMar Creation\, Incとの共催で福島大学准教授を中心とした研究者や学生の方たちの10人をお迎えし、震災から5年目を迎えた福島の｢今｣をご報告いただきます。地震、津波後に起きた福島第一原発事故により、いまだ福島県では県外避難者が４万６千人以上と伝えられています（※2015年12月）。ニュースでもあまり取り上げられなくなった福島の現状はどうなっているのか、復興の進みぐあいや風評被害など、福島の文化や歴史も含めて映像とトークでお伝えいただきます。 \n【映像・メディアを通して考えるふくしまの今】をテーマに、第1部を午後1時からドキュメンタリー映画｢1/10 福島をきいてみる2013（英語字幕付き）｣（古波津陽監督）の上映会、第2部を午後7時15分より講演会「メディアは原子力災害をどう伝えたか～これからのメディア～（通訳付き）」として開催します。講演内容は、映画にも出演している元ラジオ福島アナウンサー大和田新氏による「メディアは原子力災害をどう伝えてきたか」、福島大学開沼博氏による｢メディアとフクシマ｣、東京大学関谷直也特任准教授による「風評被害を中心に原子力災害をメディアはどう伝えたか」、立命館大学生たちによる「立命館大学における『ふくしま定食』の取り組み」の予定です。ニューヨーク在住ジャーナリスト津山恵子氏がファシリテーターを務めます。 \n◆プログラム◆\n第一部　 ドキュメンタリー映画 ｢1/10 福島をきいてみる2013｣（英語字幕付き・90分）上映会\n受付：午後12時30分より\n上映会：午後1時より\n参加費：任意寄付10ドル \n第二部　講演会「メディアは原子力災害をどう伝えたか〜これからのメディア〜」（通訳付き）\n受付：午後6時45分より\n講演会：午後7時15時より\n参加費：任意寄付10ドル \n2月24日にもCRSにてMar Creation\, Incとの共催でドキュメンタリー映画｢1/10 福島をきいてみる 2014｣と｢1/10 福島をきいてみる 2015｣の上映などを行います。詳しくは、www.crsny.org/jaをご参照ください。 \nチケットのご予約は、こちらのリンクから　mailto:contact@marcreation.com
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SUMMARY:個展【REGENERATION】安倍知子
DESCRIPTION:REGENERATION\n安倍知子　　２月２３日－４月２５日\nオープニングレセプション　２月２７日（土）　６ｐｍー８ｐｍ \nCRS (Center for Remembering & Sharing)  では、安倍知子氏によるコラージュ作品の展示を２月２３日から４月２５日までの期間、開催いたします。\nアーティストを迎えてのオープニングレセプションは、２月２７日の６時から８時まで。 \n作品は、オブジェや セラミックス、ガラス、そして紙を使い、キャンパスの上を３Dのようにたくさんの泡たちが溢れるように構成されています。キャンパスに散らばったものの中には、わたしたち人間社会が放り出した自然環境の中に残骸となるものなど、美しさとは対極のようにあるものを思い起こし、その矛盾さえも定義しているように感じます。\n彼女が再生しているものは、朽ちていくであろうオブジェたちの声を再び聞き取り、変容してもなおかつ、この世界の中で長く生き残るもののようです。\n最初に直面するのは、不釣り合いな突き出した星座のように見えるバブルたち。空想的で太陽が一つの命をこっそり盗んだようにキャンバスが焦げていたりします。不思議に思うのは、残存するものを近くによって覗きこんでみると、これらのものの思考状態を改めて体験しているように感じること。そしてこの複雑な考えに思いを巡らせてみると、わたしたちと環境とのほろ苦い関係性に気づかずにはいられません。 \nリジェネレーションー再生\nいつもの海岸での散歩道、波打ち際が泡立っている。\n砂の上で消えていく細かい泡が今日はどんどん雲のように膨らんでいる。\nいつ生まれたか消えていったか分からない無数の泡を見ていると、不思議な安心感を感じるのだが、今日の泡は消えない。手にとってみると洗剤の香りがした。\nこんな風に少し美しくて悲しい風景が今回の展覧会のインスピレーションになっている。\n儚い自然の中に再生や治癒力を感じられる、そんな作品ができたら嬉しい。 \nアーティストステイトメント\nここ数年、風や泡などつかみどころのない自然の要素をインスタレーションに表現している。大量生産によって廃棄されるゴミを土で型取り、窯で焼成する。その型をもとにガラスやセラミックの作品を作ったり、道で拾った金属やゴム、木片や貝などを合わせてインスタレーションを作ったりもする。\n背景にそれらの影を映したCyanotype print（青写真）を使うこともあるが、白く抜けた影が時の経過を表しているようでもあり、また一人歩きしているスピリットのようにも見える。\n壁面に散りばめられた陶片やガラスは時を忘れた宇宙のちりのようだ。眺めていると一時我々から必要もなくなって捨てられたものが、またこのインスタレーションによって息吹を取り戻すようにも感じられるが、同時にいかに人間が小さい存在かを感じるのかもしれない。 \n安倍　知子\nEdinburgh College of Art 絵画科を卒業（BA\, First class Honour)、在学中ERASMUS奨学金を受けスペイン、サラマンカ大学のEscuela de Bellas Artesで絵画を学ぶ。\nその後国内外での展示を続け、Royal Scottish Academy (First class Honor Prize)を含む数々の賞を受賞する。500 Raku 、ニューヨークタイムズ、Ceramic Art and Perceptionなどのメディアに掲載される。現在は絵画の他、陶芸やガラスのインスタレーションを中心に活動している。
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SUMMARY:震災から5年目を迎える福島の｢今｣ - 11am
DESCRIPTION:2月24日(水)、CRSではMar Creation\, Incとの共催で、2月22日(月)に引き続き、福島大学准教授を中心とした研究者や学生の方たちの10人をお迎えし、震災から5年目を迎えた福島の｢今｣をご報告いただきます。地震、津波後に起きた福島第一原発事故により、いまだ福島県では県外避難者が４万６千人以上と伝えられています（※2015年12月）。ニュースでもあまり取り上げられなくなった福島の現状はどうなっているのか、復興の進みぐあいや風評被害など、福島の文化や歴史も含めて映像とトークでお伝えいただきます。 \n【映像から見るふくしまの歴史と文化そして災害】として、午前11時よりドキュメンタリー映画｢1/10 福島をきいてみる 2014｣、午後1時からドキュメンタリー映画｢1/10 福島をきいてみる 2015｣の上映と福島県庁作成の福島の現状と復興のあゆみを描いた短編映画｢モノクローム（春版+夏版）｣の上映を福島大学天野和彦特任准教授による講演と共に行います。 \n◆プログラム◆\n午前11時ドキュメンタリー映画｢1/10 福島をきいてみる2014｣（日本語・70分）米国初上映\n場所：CRS\n参加費：任意寄付10ドル \n2月22日(月)にもCRSにてMar Creation\, Incとの共催でドキュメンタリー映画｢1/10 福島をきいてみる2013（英語字幕付き）｣（古波津陽監督）の上映会などを行います。詳しくは、www.crsny.org/jaをご参照ください。\nチケットのご予約は、こちらのリンクから　mailto:contact@marcreation.com
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SUMMARY:震災から5年目を迎える福島の｢今｣ - 1pm
DESCRIPTION:2月24日(水)、CRSではMar Creation\, Incとの共催で、2月22日(月)に引き続き、福島大学准教授を中心とした研究者や学生の方たちの10人をお迎えし、震災から5年目を迎えた福島の｢今｣をご報告いただきます。地震、津波後に起きた福島第一原発事故により、いまだ福島県では県外避難者が４万６千人以上と伝えられています（※2015年12月）。ニュースでもあまり取り上げられなくなった福島の現状はどうなっているのか、復興の進みぐあいや風評被害など、福島の文化や歴史も含めて映像とトークでお伝えいただきます。 \n【映像から見るふくしまの歴史と文化そして災害】として、午前11時よりドキュメンタリー映画｢1/10 福島をきいてみる 2014｣、午後1時からドキュメンタリー映画｢1/10 福島をきいてみる 2015｣の上映と福島県庁作成の福島の現状と復興のあゆみを描いた短編映画｢モノクローム（春版+夏版）｣の上映を福島大学天野和彦特任准教授による講演と共に行います。 \n◆プログラム◆\n午後1時ドキュメンタリー映画｢1/10 福島をきいてみる 2015｣(日本語・78分)米国初上映、短編映画｢モノクローム（春版+夏版）｣の上映と講演 \n場所：CRS\n参加費：任意寄付10ドル\n2月22日(月)にもCRSにてMar Creation\, Incとの共催でドキュメンタリー映画｢1/10 福島をきいてみる2013（英語字幕付き）｣（古波津陽監督）の上映会などを行います。詳しくは、www.crsny.org/jaをご参照ください。\nチケットのご予約は、こちらのリンクから　mailto:contact@marcreation.com
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SUMMARY:「ひかりの国のおはなし」映画上映とお話し会
DESCRIPTION:日時：２月２７日 土曜日　１４：３０～１７：３０\n場所：チケット：15ドル　（４０名）\n共催：西村千子、CRS\nお問い合わせ：inoriforearth@gmail.com or 914-703-8018　千子\nお申し込み：http://bit.ly/1nNNLH3 or 212-677-8621 \n「かみさまとの約束」に並ぶ話題の映画「ひかりの国のおはなし」の上映会を行います。上映後は、映画の語り手である どいしゅうさんとスカイプにてトークセッションを予定しています。\n「ひかりの国のおはなし」は、聴いた方の気づきが非常に多く、聴いた時点から、起きる現象や出来事など同じものを見ていても＂観る世界＂が変わったというご感想もいただきます。\n進化すること、エゴを手放し調和すること、感謝すること、「自分を生きる歓び」を全員が思い出すこと。\nそして、妹「ひろみ」を通しての家族愛やいのちの尊さなど、さまざまなメッセージが込められています。\n内容は、どいしゅうさんの語りのみですが、彼の柔らかい話方に惹き込まれ、やがて自分の中に芽生える何か、思い出す何かを体験していただければと思います。 \n＜どいしゅうさんからのメッセージ＞\n１４歳の時に行った　ひかりの国\n22年間かけて「ひかりの国のおはなし」をお伝えできたのは約150名。\n聴いてくださった皆さま、また、聴いてご家族や大切なお友だちや恋人にお話してくださった皆さま、心より感謝申し上げます。ありがとうございます！\nさて、私がここまで心躍り、進めてこられたのも、５月に友だちから受取った１枚の映画のチラシがきっかけだったのです。\n映画『かみさまとのやくそく』～胎内記憶を語る子どもたち～\n誰とも日程が合わなかったため、映画館で１人観賞しました。\n人は何のために生まれ、どんな役割をもってここに誕生してきたのかをあらためて感じさせてくれる、人生そのものを味わいつくしたくなるような奥の深い内容だったのです。\nこの映画を観終わった途端に、頭の中ではない部分、つまり・・・もう一人のわたし（たましい）が「この映画を鑑賞した人に、ひかりの国のおはなしを聴いてもらいたいんだ！」と言ったのです。\nそして、居てもたってもいられなくなり、このことを別の友だちに話をしたのです。\nそしたら、「あなたの座っているその場所に、荻久保監督も座っていたよ」と話すのです。\nよくよく聞いてみたら、友だちが９月に法人の設立記念イベントを主催することになり「かみさまとのやくそく」の上映会＆監督の講演会をすることになっていると言うのでそのイベントに参加したのです。\nそして、念願だった荻久保監督と面会。\n次の上映会の会場がある四国へ移動する２～３分を頂戴し、自己紹介と名刺交換のみ。\n「facebookでまたやりとりをしましょう」という簡単なご挨拶でした。\n私のブログを読んでくださり、メッセージを交換させていただくこと約２ヶ月。\n荻久保監督より、「ひかりの国のお話、可能でありましたら、必要な方々にお届けするために、映像撮影のご相談をさせていただけたらと思います。お役目を感じてのご提案です。」と言ってくださったのです。\nそして、２０１４年１１月２７日、ついに荻久保監督のオフィス（株）熊猫堂にご訪問。\nスタッフの方にゆっくり語りかけるように１時間ほどかけて「ひかりの国のおはなし」させていただいているところを、撮影していただきました。\nスタッフの加藤さんは大粒の泪を流しながら感動してくださいました。\n「ひかりの国のおはなし」は、聴いた方の気づきが非常に多く、聴いた時点から、起きる現象や出来事など同じものを見ていても＂観る世界＂が変わったというご感想もいただきます。\n進化すること、エゴを手放し調和すること、感謝すること、「自分を生きる歓び」を全員が思い出すこと。\nそして、妹「ひろみ」を通しての家族愛やいのちの尊さなど、さまざまなメッセージが込められています。
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