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SUMMARY:個展: Water People — Prints by Kazoo
DESCRIPTION:CRSでは、水と波を抽象画で表現している版画アーティスト、Kazoo氏の個展「Water People」が、6月5日から8月3日まで行われています。 \nKazoo氏は、異なる文化の中で人々がどのように暮らしているかを見るために、世界中の旅を続けています。\nどの国に行っても、水の近くに住む人々は文化や言語に関係なく似ていることに気がつきました。みな、太陽と水を楽しみ、フレッシュな魚を食べ、そして素晴らしい笑顔を浮かべています！ \nKazoo氏は日本で生まれ、祖父から書道を習って育ちました。水の星座の一つ、蟹座生まれで、いつも川や海に惹かれていました。初めて海の波を見た時、波の動きや絶え間なく変わっていく色に恋に落ちました。そして、2004年ニューヨークにて、海と版画の関係性を発見し、版画制作を始めました。それ以降は、海の色の変化や光、波の動きを作品に表現していくことを探求しています。 \n2016: Invited art teacher at ps 373k for kids in needs\, autistic kids\n2014&2015: Art and sport\, collaboration with art and sports with autistic kids at ps 226m\,380\n2014: Solo show at K.Caraccio studio NY NY. Calming the chaos\n2014: The broadway suite art gallery presents\n\n2014: Black and red at Manhattan graphics center\n\n2013: Volunteer art teacher for orphans school at ninos de guatemala in Guatemala\n2011: Charity exhibition for earth quake and tsunami victims in japan\n\n\n2008: Gramstand show in Manhattan lower east side\n2008: Solo show at entitled solitude at personal style\, New York New York\n\n2008: Solo show entitled  waves held in Astoria\, NY\n2007: Ise cultual fundation art exhibition\n\n\n2005\,2006&2007: National academy\, in juried exhibition.
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SUMMARY:ヒーリング・サークル
DESCRIPTION:６月から始まりましたヒーリング・サークルの第三回目、今回は８月３日(水)です。前回も多くの方にお越しいただき大好評でした。初めての方も、どなたでもご参加いただけます。リラックスして第六感を開き、楽しくスピリチュアル・ジャーニーをしましょう。 \n夏の真っ盛りに涼しい三階ホワイトルームにて、ヨガ・マットに寝転びながら、ブランケットに包まれながら、または背筋を伸ばしながら、閉じ込めていたスピリットを解放するひとときをぜひご一緒しましょう。第六感が開き、ホーリースピリットの存在を感じ、メッセージを受け取ったりビジュアライゼーションを楽しんだり、、、ということを、どなたにも楽に経験していただけるよう、ミュージック・サウンドや声、エネナジーワークによって、リードさせていただきます。 \nCRSディレクター Christopher Pelham がリードいたしますが、他のCRSヒーラーも参加します。今回はドラムを用いた誘導瞑想で始まります。ドラムのリズムに合わせて、魂の声を聴いてみましょう。ジャーニーのテーマは、前回と同じく「パートナーのためにガイダンスを受け取る」ですが、今回はさらに深く掘り下げていきます。パートナーのスピリットアニマルに出会い、パートナーがどのようなエネルギーを活用して魂の成長を遂げたいのか、そして、そのためにどのような形をとる可能性があるのか、などのメッセージを受け取ります。このように自分の霊的視覚を他者のために得るメッセージというのは、じつは本当の自分を知ることでもあり、そのメッセージは自分のためでもあります。 \n初めての方も、さまざまなヒーリングでご活躍のみなさまも、ぜひこの分かち合いのひとときにご参加ください。\nジャーニーの後には、赤ワインなどで歓談できる時間を設けます。（スナックのご持参歓迎します：）\n新しい出会いや情報交換の場としてもお楽しみください。 \n*****このヒーリング・サークルは、『奇跡のコース（奇跡講座）』の教えをもとに、わたしたちはひとつであり、同じであり、つねに愛を表現する完璧な存在であることを思い出す目的で、すべての方を対象に行われます。瞑想など未経験の方や毎月お越しになれない方もご参加いただけます。ノートを取りたい方は筆記用具をご持参ください。 \n毎回ビジョンや経験の中に愛を見出す練習をします。シャーマンの癒しの伝統をはじめ、さまざま なものを取り入れますが、そうしたものを不可欠なものと捉えたり、優越をつけて重要視することを追求する集まりではありません。どんな経験でも、他者とつながって、真の自分を思い出すために活かすことができます。ただ楽しんで一緒に真実を発見していきましょう。 \n毎月テーマごとに行なわれる魂の旅をお楽しみください。そしてまた、ご自分の愛と強さをどのように人とシェアするのかをご一緒に学んでいきましょう。 \n 
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SUMMARY:Light in Darkness: The Art of A Good Life in Hell by 舘林 愛
DESCRIPTION:CRSでは8月4日から9月30日まで、舘林愛のイラストレーションアートワーク、「Light in Darkness: The Art of A Good Life in Hell」を展示します。\n8月13日（4時から6時まで）にはオープニングレセプションおよび、作者によるブックリーディングが行われます。 \n舘林 愛はたまたま放映されていたテレビ番組にて、谷口稜曄氏の事を知り、氏の次のような言葉に突き動かされました。「平和が蘇り、昨今の世相を見れば過去の苦しみなど忘れ去られつつあるようです。でも私はその忘却を恐れます」いつか自分のイラストレーターとしてのスキルを使って、谷口さんの事、原爆の事を広く世界に知らせたい。その思いが募り、その後、ニューヨークの国連で開催されたNTPを機に、当地を訪れていた谷口さんに、絵本制作のための取材を申し入れました。\n制作中に、ブルックリン在住のライター：Justin Neely氏がプロジェクトに興味を寄せ、構成やリサーチ、英語のライティングの部分を共同制作という形で担当してくれました。\n舘林の織りなす、明るくやわらかなドローイングと、一方で暗く、鬼気迫る画風のコンビネーションが谷口夫婦のこれまでの軌跡を物語るストーリーに暖かさと深みを与えてます。 \n絵本について\nA Good Life in Hell （邦題：生きているかぎり語りつづける）は長崎原爆被災者、谷口稜曄氏の”その時と今”を語る絵本です。稜曄さんは、決して癒される事のない体を抱えていて、原爆投下から71年経った今でも、原爆と戦いながら生きています。本書ではその様子が妻、栄子さんとの暮らしぶりを織り交ぜながら描かれています。この絵本はただ原爆の脅威を語るためだけのものではなく、絶望から立ち上がり、「懸命に生きようとすること」の素晴らしさをも伝えるものです。それは複雑な日常社会に疲れた現代人にも共有される普遍的なメッセージでもあります。谷口氏の不屈の精神が、己の家族愛や平和活動を生み出しているように、各個人の生きる力は希望と平和に繋がるのです。 \nA Good Life in Hell は現在以下のサイトから購入可能\nwww.agoodlifeinhell.com / Amazon.com / lulu.com \n日本語版：生きているかぎり語りつづける（主婦の友社） \n舘林 愛\n横浜出身。港町として早くから西洋文化の流入があったこの街で、現代アメリカンアートや、ノーマン・ロックウェル、７０年代ピンナップガールのイラストレーションといったアメリカンカルチャーの影響を受けながら育つ。広告代理店に勤務した後、学生時代から夢だったイラストレーションを特化して学ぶため、渡米。ニューヨークのSchool of Visual Arts  (美術大学）大学院にて、特に線画や色彩感覚を伸ばし、洗練化していく。街ゆく人々を観察し、その個性や感情にいたるまで独特のユーモラスなフィルターを通して描くことが得意。立教大学のフランス文学科専攻で、読書が趣味。本を読むことで、他の文化や世界を巡り、それがまた他者の目線を独自のイラストレーションで表現することにも寄与している。 ai@miniai.com / www.miniai.com
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SUMMARY:『かみさまとのやくそく』新バージョンNY初上映会  ー第１回ー
DESCRIPTION:～新バージョン『かみさまとのやくそく』のニューヨーク初上映会です～\n旧バージョンの上映会を何度も開催したCRSと、池川明先生の9月のニューヨーク講演の主催者が、タッグを組んで共催する記念すべき初上映会です。英語字幕付き。 \n日本の映画やテレビ、舞台などで幅広く活動、今後は拠点をNYに移してさらなる活躍が期待される、串間保氏をオープニング・アクトにお迎えし、上映会では、荻久保監督と会場をスカイプで繋いでのスペシャルな時間も予定しております。 \n共催 : 中村好子/CRS\n会場：CRS (Center for Remembering & Sharing)\n日時：8月20日（土） \n<１回目>1:00pm:開場\nオープニング・アクト：串間保\n1:15pm ：開催の挨拶(CRS香咲弥須子)\n1:30pm ：上映会スタート\n3:00pm ：上映終了\n3:15pm：荻久保監督とのスカイプ/ご挨拶＆質疑応答(ファシリテーター:中村好子)\n3:45pm:：閉会＆退室 \n料金：$20 座席が必要なお子様は、チケットをご購入下さい。(お膝の上で鑑賞される小さなお子様は、無料です。窓口でお問い合わせ下さい。)\n予約：online http://bit.ly/1YgriB5または電話212-677-8621\n（当日は２回上映会がございます。予約の際は、開催時間にご注意ください。） \n『かみさまとのやくそく』\n胎内記憶と子育ての実践をテーマにしたドキュメンタリー映画です。\n胎内記憶とは お母さんのお腹の中にいたときの記憶や、その前の記憶のこと。 2～4才の子どもたちが話すと言われています。\nこの映画には 音楽もナレーションもありません 。\nしかし、胎内記憶の聞き取り調査や子育ての実践を、カメラは丁寧に見つめます。\n研究者、教育者、医師が、子ども達と真剣に向き合う姿を先入観なく、ありのままに観てほしい。そして観客ひとりひとりが身近な子どもたちとのつながり方を考える時間を共有してほしい、そんな思いで作られた映画です。\n胎内記憶や前世記憶のこと、 知らない方も、知っている方も、 ありのままの映像から、 ご自分の大切な何かを感じていただけると思います。 \nー監督からのメッセージー\nこの作品は、私が作った気がしないのです。なにか、大いなる力によって導かれ、完成させていただいたとしか思えないのです。\nすべての人に思い出してほしいのです。あなたは皆に愛され、祝福されて生まれてきたのだということを。\nそしてあなたは、あなたが選んだお母さんを助けるために、人の役に立つために生まれてきたのだということを。\n赤ちゃんたち、子どもたちの声に耳を傾けると、幸せへの近道が見えてきます。\n自分はひとりぼっちだと思っているあなたの中にも、実は純真な子どもが住んでいます。\nだからあなたにも心躍らせて映画の中の子どもたちと共鳴してほしいのです。\nそして、あなたの身近にいる子どもたちにも、あなたの中に住む子どもにも、優しい思いをシェアして、抱きしめてあげてほしいのです。\n監督　荻久保 則男 \n串間保\n宮崎県出身。主な出演舞台作「KAZUKI」「サムライ高峰譲吉」（ともにケイ・プレイハウス、NYC）「孫文と梅屋庄吉」（北京・上海・南京）「沈黙の海峡」（ソウル）。TV「平清盛」「八重の桜」「軍師官兵衛」「あまちゃん」「花子とアン」（NHK）。短編映画「遠くて近いフェアウェイ」「猿芝居」（映画で日本を元気にするプロジェクト）。2015年5月より、人間にとって幸せとは何かを問いかける一人芝居「木挽きのほほえみ」を日本各地で上演。より沢山の人々にご覧いただくため、拠点をNYCに移すべく、活動継続中。
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SUMMARY:『かみさまとのやくそく』新バージョンNY初上映会  ー第2回ー
DESCRIPTION:～新バージョン『かみさまとのやくそく』のニューヨーク初上映会です～\n旧バージョンの上映会を何度も開催したCRSと、池川明先生の9月のニューヨーク講演の主催者が、タッグを組んで共催する記念すべき初上映会です。英語字幕付き。 \n日本の映画やテレビ、舞台などで幅広く活動、今後は拠点をNYに移してさらなる活躍が期待される、串間保氏をオープニング・アクトにお迎えし、上映会では、荻久保監督と会場をスカイプで繋いでのスペシャルな時間も予定しております。 \n共催：中村好子/CRS\n日時：8月20日（土）\n<２回目>　4:00pm： 開場\nオープニング・アクト：串間保\n4:15pm ：開催の挨拶(CRS香咲弥須子)\n4:30pm ：上映会スタート\n6:00pm ：上映終了\n6:15pm ：荻久保監督とのスカイプ/ご挨拶＆質疑応答 (ファシリテーター:中村好子)\n6:45pm：閉会＆退室 \n料金：$20 座席が必要なお子様は、チケットをご購入下さい。(お膝の上で鑑賞される小さなお子様は、無料です。窓口でお問い合わせ下さい。)\n予約：online http://bit.ly/1YgriB5または電話212-677-8621\n（当日は２回上映会がございます。予約の際は、開催時間にご注意ください。） \n『かみさまとのやくそく』\n胎内記憶と子育ての実践をテーマにしたドキュメンタリー映画です。\n胎内記憶とは お母さんのお腹の中にいたときの記憶や、その前の記憶のこと。 2～4才の子どもたちが話すと言われています。\nこの映画には 音楽もナレーションもありません 。\nしかし、胎内記憶の聞き取り調査や子育ての実践を、カメラは丁寧に見つめます。\n研究者、教育者、医師が、子ども達と真剣に向き合う姿を先入観なく、ありのままに観てほしい。そして観客ひとりひとりが身近な子どもたちとのつながり方を考える時間を共有してほしい、そんな思いで作られた映画です。\n胎内記憶や前世記憶のこと、 知らない方も、知っている方も、 ありのままの映像から、 ご自分の大切な 何かを感じていただけると思います。 \nー監督からのメッセージー\nこの作品は、私が作った気がしないのです。なにか、大いなる力によって導かれ、完成させていただいたとしか思えないのです。\nすべての人に思い出してほしいのです。あなたは皆に愛され、祝福されて生まれてきたのだということを。\nそしてあなたは、あなたが選んだお母さんを助けるために、人の役に立つために生まれてきたのだということを。\n赤ちゃんたち、子どもたちの声に耳を傾けると、幸せへの近道が見えてきます。\n自分はひとりぼっちだと思っているあなたの中にも、実は純真な子どもが住んでいます。\nだからあなたにも心躍らせて映画の中の子どもたちと共鳴してほしいのです。\nそして、あなたの身近にいる子どもたちにも、あなたの中に住む子どもにも、優しい思いをシェアして、抱きしめてあげてほしいのです。\n監督　荻久保 則男 \n串間保\n宮崎県出身。主な出演舞台作「KAZUKI」「サムライ高峰譲吉」（ともにケイ・プレイハウス、NYC）「孫文と梅屋庄吉」（北京・上海・南京）「沈黙の海峡」（ソウル）。TV「平清盛」「八重の桜」「軍師官兵衛」「あまちゃん」「花子とアン」（NHK）。短編映画「遠くて近いフェアウェイ」「猿芝居」（映画で日本を元気にするプロジェクト）。2015年5月より、人間にとって幸せとは何かを問いかける一人芝居「木挽きのほほえみ」を日本各地で上演。より沢山の人々にご覧いただくため、拠点をNYCに移すべく、活動継続中。
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