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SUMMARY:「うさと展 & 販売」
DESCRIPTION:6月4.5日、うさと展開催！ \n再び、うさぶろう氏も新作を引っ下げてNY来訪！！\n次はいつ？と思っていたら、ロンドン うさと展の前にニューヨークに立ち寄って下さることになりました！！ \n6月4日月曜日は、茶喜利・サコ・桜子・千子のグループ展のクローズレセプションとも重なり、吟遊音楽家、茶喜利さんの演奏もあります！！！\n桜子さんの舞も🌸 \nJune 4 from 1 – 6 pm\nJune 5 from 12 – 5 pm in the White Room \n麻・綿の服\nを着ることは、さまざまな方法で個人の健康を促進します。 麻/コットンブレンドは、100％コットンよりも水分の吸収性と防カビ性があります。 50％以上の麻を使用して作られた布は、非麻布よりも多くの紫外線を遮断する能力に優れます。 そして、大麻製の衣服が静電気を作らないと気付いたことがありますか？ それは、麻が人間の皮膚と同じ正味の静電荷を持ち、我々の電磁場と完全に共鳴するからです。 \n是非、オーガニックの麻・綿の服やショールなどをお使いになって、カラダを健康に♬ \nお待ちしております。
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DESCRIPTION:6月4.5日、うさと展開催！ \n再び、うさぶろう氏も新作を引っ下げてNY来訪！！\n次はいつ？と思っていたら、ロンドン うさと展の前にニューヨークに立ち寄って下さることになりました！！ \n6月4日月曜日は、茶喜利・サコ・桜子・千子のグループ展のクローズレセプションとも重なり、吟遊音楽家、茶喜利さんの演奏もあります！！！\n桜子さんの舞も🌸 \nJune 4 from 1 – 6 pm\nJune 5 from 12 – 5 pm in the White Room \n麻・綿の服\nを着ることは、さまざまな方法で個人の健康を促進します。 麻/コットンブレンドは、100％コットンよりも水分の吸収性と防カビ性があります。 50％以上の麻を使用して作られた布は、非麻布よりも多くの紫外線を遮断する能力に優れます。 そして、大麻製の衣服が静電気を作らないと気付いたことがありますか？ それは、麻が人間の皮膚と同じ正味の静電荷を持ち、我々の電磁場と完全に共鳴するからです。 \n是非、オーガニックの麻・綿の服やショールなどをお使いになって、カラダを健康に♬ \nお待ちしております。
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SUMMARY:山本テオ　個展「CODE - 絵のような詩のような絵 -」
DESCRIPTION:CRSギャラリーでは、詩人、ビジュアル・アーティストとして活動する山本テオによる個展「CODE – 絵のような詩のような絵 -」を6月9日より7月5日まで開催いたします。\nタイトル通り＜詩を書くように絵を描く＞というプロセスにフォーカスしたビジュアル・ポエトリー、オフジェなどの作品をご紹介します。 \nオープニング・レセプションは6月9日（土）6時より8時。詩の朗読などパフォーマンスも行います。予約不要、入場無料です。皆様のご参加をお待ちしています。 \nArtist Statement: \n私は詩人であり画家である。子供の頃から普通のことのように、まるで独り言を言うように、絵を描いていた。 \n私は「点」に興味があり、点はつながるとやがて「線」となる。線はさらに私を引きつける。目に映る世界はすべて線でできているということに、いつも感心している。線は直線であったり曲線であったりするわけだが、それらは必ず交差し、混じり合い、形を作り出す。幾何学的な姿でオブジェクトを形成する。 \nこうしたオブジェクトは意識の中で、大きさを変え、距離を変え、浮遊のスピードさえ変えて浮かんでは、通り過ぎ、消え、また現れてはピタリと止まっている。それらは私に何かしらを語りかける暗号だ。 \n動物、植物、石や雲など自然への関心と憧れは、私が絵を描く動機である。\n同様に摩天楼、煉瓦のビル、石造りの教会、何気ない民家、船、道路など、人工的なものへの驚きと尊敬は尽きない。 \n長い間、詩を書いてきた私は、2007年頃からビジュアル・ポエトリーも創るようになった。その経験を重ねるうち、まるで詩を書くのと同じ方法で絵を描くことができることを発見した。私はマインドの中に視線を向ける。すると、さまざまなオブジェクトが暗号のように簡素化され、意味を隠し、空間に身を潜めると、自在に配置された詩的世界が現れる。 \n作品をどのような視点で見て、何を感じるか、その鍵は絵を見る人のポケットの中にあると思う。絵を見ることによって自由な詩的体験を楽しんでもらえたなら、と私は願っている。 \nConcept: \n線画のみならず、オブジェ、ニューヨークなどの景色を幾何学的に捉えた写真、ビンテージの缶を使った持ち運び可能なポータブル・アートなど、様々なメディアで表現するビジュアル詩を紹介する。\n前回のCRS Galleryでの個展から7年。フランス、イタリア、ドイツ、日本など海外で詩人としてビジュアル・アーティストとして経験したアートのきらめきをひとつにまとめた展示といえる。 \nBio: \n1988年からニューヨーク市、マンハッタン在住。日本生まれ。ビジュアル・アーティスト、詩人。\n『CODE〜絵のような詩のような絵』は、2011年から現在まで進行中のシリーズで、タイトル通り＜詩を書くように絵を描く＞というプロセスにフォーカスしている。このシリーズの個展はニューヨーク、パリ、東京、大阪などで開いてきた。ビジュアル・ポエトリー、オフジェなどの作品で、グループ展にも参加している。\n詩人としては、『走る神』、『青鬼草』、詩とドローイングを合わせ日英バイリンガルで書かれた『普通の明日』『尻尾笑傳』などの詩集を出版している。音楽とともに詩の朗読パフォーマンスも行う。 \nhttp://teoyamamoto.com
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LOCATION:CRS (Center for Remembering & Sharing)\, 41 E 11st St. 11th Fl.\, New York\, NY\, 10003\, United States
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