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LIFE IS ART IS MOTHERHOOD IS ART — TOKYO Artist Talk & Reception
FeaturedGALLERY LE DÉCO Takakuwa Bldg. 3-16-3 Shibuya,, Shibuya, Tokyo, Japan「Life Is Art Is Motherhood Is Art」展のレセプションに、ぜひご参加ください。2026年5月23日(日)午後3時〜5時、渋谷のLe Déco Galleryにて開催いたします。 レセプション開催中の15:30〜16:30には、出展作家の白井里実、展覧会キュレーターのChristopher Pelham、そしてインディペンデント・キュレーターの菊田樹子による、日本語でのトークセッションを開催いたします。本展の核となるテーマについて対話を行います。なお、当初参加を予定していたPGIディレクターの高橋さやかは、やむを得ない事情により登壇できなくなりました。 「母であること」を、プライベートとパブリック、子育てと自分自身のケア、身体と環境といった、さまざまな境界線に立つ経験として捉え直し、子育てがひとつの創造的な営みであることを考えます。 本展は昨年ニューヨーク市にて初公開され、今春には京都グラフィーKG+のピックアップ展示としても紹介されました。展覧会の詳細はこちらをご覧ください。 菊田樹子 きくた みきこインディペンデント・キュレーター。ボローニャ大学(イタリア)視覚芸術学科で学んだ後、インディペンデント・キュレーターとして活動を始める。これまでに、日本とヨーロッパで150を超える写真・現代アートの展覧会を企画。『日本に向けられたヨーロッパ人の眼・ジャパントゥデイ』写真プロジェクト(2001年〜)、塩竈フォトフェスティバル(宮城)のアーティスティックディレクター(2008年〜)を務める。
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jen shyu’s fertile land, fertile body: the missing of the future
Continuing our support for artist Jen Shyu, we invite you to experience in-progress excerpts of her epic project Fertile Land, Fertile Body, a multilingual ritual opera comprising ancient and original music, dance, and projection, exploring the loss of mother, loss of motherhood, and human-caused environmental toxicity and genocide’s effects on climate change and our fertility. This iteration will be presented by Vision30 2026 at Abrons Art Center on June 24, 2026. This chamber ensemble, including Shyu as composer/librettist/vocalist/multi-instrumentalist plus women and nonbinary vocalist-instrumentalists who double as choir, uses choreographed movements to express how barrenness in both land and bodies is intertwined. Jen Shyu – composition, text*, voice, gayageum, Taiwanese moon lute, piano, […]
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あがた森魚 with Saco Myoji & Kevin Nathaniel
Middle Church 50 East 7th street ,4th floor., NYCPhoto: 妙時砂子・あがた森魚・Kevin Nathaniel @Union SQ あがた森魚さん、サプライズ・コンサートのお知らせです! あがた森魚さんがNYに。アコースティック・ギターでソロ・コンサートをしてくださることになりました。 The Sound Healing Sanctuary を主宰するSaco Myoji, Kevin Nathaniel 両氏とのジャムセッションも加わる予定です。 (カリンバお持ちの方、どうぞご持参ください!) 是非、この稀有な機会をお見逃しなく。 小さいスペースですので、お早めにお申込みくださいませ。 あがたさんを囲み、皆でオープン・マインドを分かち合いましょう! 日時:7月1日 18:30 ドアオープン。19:00スタート。 場所:Middle Church 50 East 7th street NYC 4th floor. ドネーション(お申込み時にお願いいたします) お申込リンクはこちら The Sound Healing Sanctuary + CRS 共催 日本の音楽界を代表する伝説的なアーティストの一人であるモリオ・アガタは、シンガーソングライター、俳優、映画監督として半世紀以上にわたり独自の創作活動を続けてきました。1972年の代表曲「赤色エレジー」で一躍注目を集めて以来、フォーク、ロック、前衛音楽、演劇、詩などを自在に横断しながら、常に新たな表現を追求しています。その唯一無二の歌声と尽きることのない創造力によって、日本のインディペンデント音楽シーンに大きな影響を与え続けています。 ケヴィン・ナサニエルは、ムビラ奏者、パーカッショニスト、サウンドヒーラーとして世界的に活動する、音楽を通して愛と調和のビジョンを伝えるミュージシャンです。ジンバブエのムビラの巨匠エファット・ムジュルのもとで長年学び、アフリカの伝統音楽、即興演奏、瞑想、そしてサークル・シンギングを融合した独自の音楽世界を築き、繰り広げています。これまでにボビー・マクファーリン、ミリアム・マケバ、フィリップ・グラスらとの共演を重ね、コンサートやワークショップを通じて世界各地で活動しています。彼の演奏は、リズムと喜びを通して、人々を癒しと一体感へと導く特別な体験を生み出します。 日本生まれ、ニューヨーク在住の妙時砂子は、作曲家、作詞家、シンガー、キーボーディスト、そしてムビラ奏者として活動しています。かつてはサックスも演奏し、ブルース、ファンク、ロック、レゲエ、ボサノヴァ、サルサ、アバンギャルド・ジャズから環境音楽やヒーリングミュージックに至るまで、多彩な音楽的経験と和の感性を織りなしながら、深い表現力に満ちた音楽を創り出しています。近年はコミュニティガーデンを舞台に、音楽やアート、文化、自然、人々の営みを結び、都会の中に豊かなつながりと循環を育む活動にも力を注いでいます
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CRS 22周年記念 瞑想会・ヒーリングクリニック & Gathering
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States7月26日(日)午後2時30分~5時、CRSにて開設22周年記念イベントを開催いたします。ぜひご参加ください。 CRS創設者・香咲弥須子によるガイド瞑想とトークをお届けするとともに、ご参加の皆様にはヒーリングクリニック(スピリットからのメッセージを受け取る)をご体験いただく機会もございます。その後、軽食をご用意しておりますので、ゆっくりと交流をお楽しみください。 会場の収容人数に限りがあること、また建物の入り口が週末は施錠されることから、メールにてRSVPをお願いしております。 2時30分開始の瞑想会からご出席ください。時間厳守にてご来場ください。 途中参加はお断りしています。 要RSVP etsuko@crsny.org まで ご参加へは、ドネーション制となっています。:20ドル(目安)