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SUMMARY:写真展『Nagi』by Tomoko Iki
DESCRIPTION:CRSでは写真家、壹岐倫子による、妊婦を被写体とした写真展「Nagi」を行います。展示期間は２月２日から４月５日まで。 \n-Nagi-とは、日本語の古語で穏やかな静けさ　ネイティブインディアンの言葉でsoul \n壹岐倫子は独自のアプローチを用いて、被写体が心を静め、自己に目覚め、それを受け入れ、さらに掘り下げ、内に潜む神聖な女性性を開花し分かち合うよう撮影を運びます。そんな彼女の愛が、被写体となる女性たちの優しく光り輝く表情に表れています。同時に限りない力、強さ、そしてスピリットが新しい命の誕生を準備しているところを目撃できます。\n作品はこのリンクからご覧頂けます。http://www.frauphoto.com. \n⭐︎コンセプト \n私は命を宿した女性から神秘的な力を感じます。 \n時に強く激しく、時に優しく包み込む暖かい光のような、それは大自然から感じるエネルギーそのもののような気もします。 \nこの神秘的な存在の彼女たちを通じて古代から続く全ての生命の積み重ねを感じると共に、命が生まれる前の静けさの奥にある強さ、光、芽吹きの鼓動を感じてもらえたらと思います。 \n⭐︎アーティストステートメント \n壹岐倫子（Tomato Iki)\n大学在学中に写真とダンスを始める。\nダンスから得るインスピレーションが写真制作にも大きく影響を与えている。 \n中でも女性性や自然と共に生きることに興味を持ち始め初期の頃から女性のポートレート、ネイチャーフォトを撮り続けてきた。 \n2011年ダンサーの友人のマタニティフォトを撮影したことで、\n命を宿した女性の放つ神秘性に感銘を受け、マタニティフォト専門のスタジオを立ち上げ１０００人以上のポートレートを撮影。\n2016年NYに拠点を移し、女性性、自然、ダンスをテーマに作品を制作している。 \n⭐︎バイオグラフィー \n愛知県名古屋市出身\n2007年　椙山女学園大学 生活科学部 生活環境デザイン学科 卒業\n同年フリーランスフォトグラファーとして活動を開始\n2007年　グループ展 「鼓動」　プラスチックファクトリーギャラリー\n2010年　個展「stile brau」ヴァレンタインドライブ\n2011年　マタニティフォトスタジオ「フォトサロンフラウ名古屋」\nオープン\n2011年　グループ展　foto-n 2nd exhibition\n愛知芸術文化センター Xギャラリー\n2013年　個展　「mother」リズムワープギャラリー\n2013年　マタニティフォトスタジオ「フォトサロンフラウ東京」\nオープン
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SUMMARY:石川真生の沖縄タイム
DESCRIPTION:沖縄を代表する写真家、石川真生。\n1970年代半ば、自らバーガールとして働きながら基地に近い黒人バーで働く女たちと時にそのボーイフレンドにもなったGIたちを生々しく捉えたデビュー作『熱き日々in キャンプハンセン！！』に始まり、琉球國時代から現在にいたるまでの沖縄の歴史上の場面を、お芝居風に再現し、沖縄が置かれている現状への怒りを風刺とユーモアたっぷりに表現した現在進行中のプロジェクト『大琉球写真絵巻』にいたるまで、被写体やスタイルは変わっても、沖縄が抱える現実に臆することなく真正面から迫りインパクトあふれる作品にして発表ごとに話題を呼び、幅広いファンをもつ写真家です。 \nまた、独特の語り口をもつ卓抜なエッセイストであり、鋭い洞察力をもちながら深い人間愛に満ち、ユーモアあふれるキャラクターで、トークの魅力も満点。 \n『熱き日々in キャンプハンセン！！』と『大琉球写真絵巻』を見せながら沖縄を存分に語るこのトーク・イベントには、アメリカ生活が長く、沖縄県民間大使も務めている、叔母のてい子与那覇トゥーシーもジョイントで登場。沖縄タイムス紙通信員でもあるこれまたパワフルでソウルフルなお人柄。沖縄の熱い風が吹き荒れそうです。 \nプロフィール：\n石川真生（いしかわまお）1953年、沖縄県生まれ、在住。写真家。1974年、WORKSHOP写真学校東松照明教室で学ぶ。一貫して沖縄人と、沖縄に関係する人々の生き様を撮っている。 \nてい子 与那覇・トゥーシー （ていこ　よなは　とぅーしー）沖縄生まれ。第二次大戦 体験者。 沖縄在モーニングスター英字新聞社勤務。1964年国際結婚で渡米。1968年にベトナム帰還直後から夫が 枯れ葉剤 の影響で毎年入院し、1978年に死去。当時三人の子ども達は11\,13\,14歳、てい子は37歳。その後、母子４人で空手道場へ入門。同じ頃、琉球音楽に合わせた空手踊り｢武の舞｣の振り付けと演舞を始め、武道とともに現在も続ける。2004年まで、ニュージャージー州精神保健福祉センターで精神疾患の児童・青少年対象のケース・マネジャー等として25年間、福祉員を務める。元 ニューヨーク沖縄県人会会長。2006年以来、沖縄県の任命による民間大使。1992年から沖縄タイムス社の海外通信員。現在、同紙にエッセイ「てい子トゥーシーのユンタクハンタク」を連載中。 \nDoors open 12:00 p.m. Start 12:15 p.m.\nAdmission fee : $10\nRSVP : MaoIshikawaInNY@gmail.com （ご予約メールには、イベント名をお書き添えください。) \nhttps://www.facebook.com/MaoIshikawaInNY/ （←石川真生さんのNYでの4つのイベントすべての情報が載っています）
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SUMMARY:個展【Beyond Prayer / 祈りの先に】カサハラユーコ
DESCRIPTION:4月6日から4月25日までCRSギャラリーにて、カサハラユーコによる展覧会＜Beyond Prayer / 祈りの先に＞を行います。\n両親の自死というショッキングなできごとから、描くこと、祈ることで回復してきた彼女の祈りの記録のような、抽象画の展示です。カサハラの作品は、言語化される前の内面世界を、主に透明水彩とオイルパステルを使用し、多彩な色彩を用いて即興的に描いた作品群です。\n自身の感情を整理しながら「本当の自分を生きること」を毎瞬選択し、描くことで表現しているアーティスト。カラフルで繊細ながらもダイナミックな印象を感じる作品は、困難な経験を乗り越えてきた彼女ならではの表現だからでしょうか。心に何かを強く語りかけてくるようです。この機会に是非ご覧にいらしてください。 \n___________ \n祈りの先に \nわたしは日々、絵を描きながら祈り続けているように思います。 祈ること。それは正直であること。自身の中から出てきた表現を肯定すること。そして恐れずに変化していくこと。自分の中で大事なものを確認すること。 そのようにして日々、自分の心と対話しながら制作した作品の展示です。 私的な日記のようなものかもしれません。\n心の中に深く深くもぐっていくと、個人を超えた「普遍の海」のようなものへとたどりつくような気がしています。 そこへ行きたい、そこであなたと出会いたい、そう祈りながら制作しています。 \n___________ \nアーティストステイトメント  \nわたしにとって、描くことは生きることであり、そして祈ること、許すこと、そのものです。\nわたしにとって、とてもショックなできごとがあり、それをきっかけに心身の調子をくずし、絶望的な気持ちを自己破壊的な方法でしか表現できなかった時期がありました。苦しくて、泣くこともできなかった時期が長く続いたあと、少しだけ泣けた日があり、その次の日だったと思います。ボールペンで、ノートに、絵とも言えないぐしゃぐしゃな絵を描くことができたのは。 その日から、描いて描いて描き続けています。 自分の中から出てくる、まだ言語化できない想いを、言語化しないまま、画面へとひっぱりだしてくる作業は、おのずと抽象表現になります。\n透明水彩、オイルパステルを主に使用し、多彩な色彩を用い即興的に描いていきます。細かい描き込みを多用しますが、そのときは、一筆一筆祈りをこめて描きこんでいきます。 当初は、ただ吐き出すことが目的でした。けれども、描くことで私の中の想いが整理され、変化させられていく力を感じました。描き初める時、どのような作品になるのか計画はたてません。色や形に導かれるように、一手、また次の一手と描いていきます。計画をたてないということは、わたしにとって可能性に心を開き続けるということです。注意深く、正直に、耳をすませて。\n出来上がる作品はいつも、以前のわたしには思いもよらなかった場所へ連れて行ってくれます。\nそのようにして、わたしは生かされていることを感じています。 \n___________ \nBio \n2016年 個展（京都）\n2015年 グループ展（京都）\n2013年 現在のスタイルで抽象画を描き始める。\n2002年 大阪芸術大学工芸学科卒業\n1977年 大阪生まれ \n17歳のときに父を、35歳のときに母を、それぞれ自死で亡くすという経験をする。 自身は発達障害（ADHD） 家庭環境や自分自身の特性から、幼少期より生きづらさを抱えていたが、 奇跡のコースを学ぶこと、絵を描くこと、また、まわりのひとの支えを通して、 形を超えた、決して失われない「いのち」「普遍」「ほんとうのこと」についての実感を深め、生きる力を取り戻す。 いろいろあるけどすべてよし、がモットー。
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SUMMARY:ジョン・マンディ氏 マンスリーレクチャー
DESCRIPTION:４月のジョン・マンディ氏のレクチャーのテーマは、ジョンの著書のタイトルでもある「Lesson 101: Perfect Happiness」です。 \n1:30 – 4:30 pm レクチャー by Jon Mundy\n『奇跡のコース』のもっとも古くからの教師のひとり、Jon Mundy 先生によるクラスです。\n～事前のお申し込みの場合は、お一人様 $20となります～\n～受付にてご購入の場合は、お一人様 $25となります～ \n事前のお申し込みは、以下まで。\n電話番号: 212-866-3795\nfran at miraclesmagazine dot org \n受付にて、事前にご登録頂いた方の名簿をご用意しております。クレジットカードでのお支払いの場合は、必ず事前のご登録をして頂けますようお願い致します。現金、または、チェックでのお支払いの場合は、受付にて承ります。スペースがゆるす限り、どなたでもご参加頂けます。また、寄付の方も承っております。毎月一度、次回のクラスの日時と内容をお知らせするメールをお送りする予定です。スケジュールに関しては、www.miraclesmagazine.org をご覧ください。 \nクレジットカードでのお支払いをご希望の方は必ず事前にお手続きをお済ませください。当日のお支払いは現金もしくはチェックのみです。スペースがある限り予約無しでもお入りいただけますが、毎回ほぼ満席になります。 \nクラスにご参加いただけない方のために、レクチャーの様子をビデオストリーミング配信しています。こちらのサイトで live-streaming ボタンを押して、ご視聴ください。\nhttps://www.youtube.com/channel/UCwxH3nWSMFDGA1SiR9kAbeg \nジョン・マンディ\n１９４３年米国ミズーリ州に生まれる。神学博士。司祭。『奇跡のコース』教師。１９６７年より哲学と宗教、主に神秘主義の歴史において大学で教鞭を執るなか、１９７３年に『奇跡のコース』を書き取ったヘレン・シャックマン博士に出会う。以降、ヘレン博士が病に倒れる１９８０年まで、息子のようにかわいがられながら教え導かれた。最も古くからのコースの教師として、全米、ヨーロッパ、南米各地にて講演、ワークショップをおこなっている。ニューヨークの「All Faiths Seminary-International」のエグゼクティブ・ディレクター、雑誌「Miracle Magazine」の発行者。著書多数。
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SUMMARY:「前世の自分と出会う、魂の旅」
DESCRIPTION:「前世の自分と出会う、魂の旅」\nグループヒプノで、一緒に体験してみませんか？ \n私の前世って、何だろう？」　  ふと、そんな思いに駆られたことはありませんか？  ヒプノシスの退行催眠なら、あなたの潜在意識が選んだ、今のあなたに一番必要な「前世」を知ることが可能です。  自分の心って、実は一番わかっていなかったりします。  あなたの能力や実力を制限して妨げているのは、恋人でも友人でも家族でも両親でもなく、自分自身だとしたら…？  ヒプノシスで思い込みを認識し、解放することで、行動や性格も変わっていきます。\nそして「私の今回の人生の目的は何だろう？」\nこの問いも、誕生時を追体験する事でヒントがあるかもしれません。 \n知りたいと思った時が、その時です。 \n私たちと一緒に、前世の自分と出会う魂の旅へ出かけてみませんか？ \n受け取ったイメージやメッセージを通して、現在の自分を見つめ直し \n本当のあなたらしい未来への第一歩を歩き出しましょう。 \nニューヨークに新しく誕生したヒプノティスト三人による、前世退行、胎内退行催眠体験イベントを行います。 \n前世だけでなく、あなたの今生の誕生の前後を体験するように誘導いたします。 \nご自分の誕生を追体験する事で、なぜ今回生まれてきたのかのヒントがあるかもしれません。 \n個人セッションではなくグループで行うヒプノなので、どなたでも気軽に体験することができます。 \nまたイベントに参加された方には、スペシャル料金で個人セッションを受けられる特典もご用意しています。 \n前世に興味がある方はもちろん、ヒプノシス（催眠）による潜在意識からの問題改善のお試し体験として、ぜひご参加ください。 \n＜イベント内容＞ \n★ヒプノシス（催眠）についての説明\n★潜在意識の説明（３つの意識のレベルとは？）\n★優位感覚のテスト\n★前世退行催眠についての説明\n★ グループで前世退行、胎内退行催眠の体験\n（最初にリバーシング・ブレス・ワークを５〜１０分やった後に催眠の誘導にはいります。合計約４０分）\n★シェアリングと質疑応答 \n場所： CRS センター　3F　ホワイトルーム\n日時：４月１５日（土曜日）　午後１時から午後３時\n参加費：＄２２．２０\n（２２２はエンジェルナンバーで、あなたの中に芽生えた思考が現実になりつつあることを示します。222の数字が大事ですので、当日はお釣りがないようにお願いいたします。） \nお申し込み、お問い合わせはnychypno@gmail.comまで。 \nNGH（National Guild of Hypnotists:米国催眠士協会）認定ヒプノティスト \n渡辺しえり\nミッシェル　望月\n石堂　明美 \n＊ヨガマットに寝て前世退行催眠を行いますので、当日は楽な服装でお越しください。\n＊前日はアルコールを控え、十分な睡眠をお取りください。\n＊ヒプノシス（催眠）は医療行為ではありません。
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SUMMARY:Fly with your wings ☆自由な心と体で☆
DESCRIPTION:-wings are the symbol of freedom \n貴女の背中に翼があると想像し、それらを羽ばたかせ、心に導かれるまま、体を自由に動かし、共に楽しく舞いませんか？\n-翼はベールで代用します。 \nベリーダンスの小道具でよく使われるベール。（今回はベリーダンスの動きは取り入れないので、ベールに触れてみたい、ベールと踊ってみたい方はどなたでもご参加いただけます。ダンス経験がなくとも全く問題ありません♥︎） \nベールは主にシルク100％で出来ており、共に舞うと、空気をはらみ、優雅に女性的で繊細な線を描きます。貴女の心から溢れる歓びを手を通し、手の延長線上であるベールを通し、何倍にもして世界に届けてくれます！\nまた、少し寂しいと感じている時には、貴女を包み見守ってもくれます。\nその時々の気分で自由自在に変形して貴女の感情に寄り添ってくれるベール。\n力ずくで操っても思い通りには舞ってくれません。私達もベールに寄り添い、包み込むように慈しむ心が必要です。\n色々な感情をこの軽やかで柔らかく、しなやかで美しいシルクベールを通し、体で体験し、解放してみませんか？ \nシルクの素晴らしいこれら特性は女性性に響くものがあり、同調して踊ると、自分の中にある女性性が歓んでいるのを感じます。そして、その女性性を大事に花開かせながら生きて行く歓びをも思い出させてくれます。\n日常生活に追われ、忙しい毎日を送り、男性性が強い社会の中で生きている私達は女性性を忘れがち。共に思い出しましょう♥︎\nまた、日常生活では忘れられがちな肩甲骨を動かすので、肩こりや固まった上半身をほぐすにも最適です。 \n-共に自分の心を見つめる時間（瞑想）\n-共に素敵な時間を過ごす誓い（手を繋いで瞑想して、私の思いも少しお話したい！）\n-ベールを扱う前に簡単なストレッチ\n-基本的なベールの持ち方\n-ベールの基本的な扱い方\n-ベールの扱い方応用\n-感情を解放して自由に舞う\n-Nahoko Sugiyamaベールパフォーマンス \nのように進めます☆ \n料金：$30（事前申し込み）$40　（当日）\nお申し込みはnahokodance@gmail.comまで☆ \nベールは長い軽い布がありましたらベールとして使用できます。両手で持ち、少し余るくらいがよいです。私も持参しますので、必要な方はご連絡ください。\n何も考えず、自由に貴女の翼と舞える時間を楽しんで頂ければと思います❤ \n講師：NY在住オリエンタルダンサー Nahoko Sugiyama \n☆生まれてきた歓び・人生への感謝をNahokoの精神と肉体から溢れ出る踊りで表現し、天と地に繋がり、人々の魂に触れるパフォーマンスを目指す☆\nNYで受けたYousry Sharif氏のレッスンに感動し、生演奏でのショー出演が忘れられず、2006年9月、アーティストの街、NYへ！\n世界的に著名な振付師、講師であるYousry Sharifを始め、Jehan Kamal\,Dalia Carellaに師事。\nNYのトップミュージシャン達とショーを重ねる。イベントのオーガナイズを始め、シアターショー・プライベートパーティなどに出演。一方で、多ジャンルのミュージシャンとも積極的に共演を重ね、フュージョンダンスで様々な世界観を表現。\n2006年9月よりDance New Amsterdamにて集中的にモダン、バレエを学ぶ。\n2007年‐2010年　Mosaic Dance Theater Companyに所属。\n2009年9月、日本人初、オリエンタルダンサーとしてアメリカ合衆国が発行するアーティストビザ取得。\n2010年より日本各地にてWS・パフォーマンスを行う。\n2011年よりDalia Carella率いるDalia Carella Dance Collectiveのメンバーとして、シアターを中心とした様々なショーに出演。
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SUMMARY:CRS サウンド・ヒーリング・サークル
DESCRIPTION:今月のヒーリング・サークルは、まず過去と未来の自分に出会う旅の準備として、パーカッションとドラムを使って互いの持つエネルギーを浄化する練習をします。それからメッセージを受け取り、シェアをします。もし、まだ自分の人生で受け取っていないと思うものがあるのであれば、実は今がそれを与えるときなのです。他者に与えることで、それはすでに自分のものであったことに気づくでしょう。 \n前日の４月２１日までにお申し込みの場合は２０ドルです。当日のお申し込みは２５ドルとなります。 \n*****このヒーリング・サークルは、『奇跡のコース（奇跡講座）』の教えをもとに、わたしたちはひとつであり、同じであり、つねに愛を表現する完璧な存在であることを思い出す目的で、すべての方を対象に行われます。瞑想など未経験の方や毎月お越しになれない方もご参加いただけます。ノートを取りたい方は筆記用具をご持参ください。 \n毎回ビジョンや経験の中に愛を見出す練習をします。シャーマンの癒しの伝統をはじめ、さまざまなものを取り入れますが、そうしたものを不可欠なものと捉えたり、優越をつけて重要視することを追求する集まりではありません。どんな経験でも、他者とつながって、真の自分を思い出すために活かすことができます。ただ楽しんで一緒に真実を発見していきましょう。 \n毎月テーマごとに行なわれる魂の旅をお楽しみください。そしてまた、ご自分の愛と強さをどのように人とシェアするのかをご一緒に学んでいきましょう。
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SUMMARY:ニューヨークの四季-日本古典音楽の秀麗
DESCRIPTION:Mar Creation\, Inc & CRS (Center for Remembering & Sharing) 共催、『ニューヨークの四季ー日本古典音楽の秀麗-Four seasons in New York -Gems of Japanese Music 』と題しまして、季節ごとに木村伶香能が、箏と三味線のコンサートを開催いたします。はるかな年月をかけて現代に伝えられた日本音楽のきらめき。箏・三味線の音色を聴きながら、四季折々の季節感を、このNYで体感しませんか？\nこのコンサートシリーズでは、それぞれの季節にふさわしい古典作品をとりあげ、彩り豊かな和菓子と共に、お楽しみ頂きます。\n年間４回、季節に合わせてのコンサート、7回目は春がテーマ。尺八奏者のジェームズ・如楽・シュレファーとの共演で、古典作品の、山田検校作曲「江の島の曲」を含む、春にちなんだ3作品を演奏いたします。\n夏のコンサートは8月5日を予定しています。 \n\n出演：木村伶香能（箏・三味線）\n和菓子：Mochi Rin http://www.rin-nyc.com \n料金：＄25　 (和菓子込み）※席、和菓子に限りがあるため、要予約\nご予約/お問い合わせ: 212-677-8621 \nhttps://www.youtube.com/watch?v=U-Yru9ZKPHM\n[プロフィール]\n木村伶香能（きむられいかの）\n箏・三味線・唄の古典作品から現代作品まで、日本とニューヨークを拠点に世界各地で演奏を行う。東京芸術大学音楽学部邦楽科卒業。NHK邦楽技能者育成会、現代邦楽研究所研究科（三味線専攻）修了。平成14年度文化庁インターンシップ研修員。第10回賢順記念全国箏曲コンクールにて第一位（賢順賞）を受賞。第４回万里の長城杯国際音楽コンクールにて第一位。現在、洗足学園音楽大学内・現代邦楽研究所講師。NYタイムズ紙、読売新聞、Chamber Music Magazineなど各メディアでその活動が紹介されている。チェリストの玉木光との「Duo YUMENO 夢乃」の演奏にも力を入れ、2015年、アメリカ室内楽協会主催”New Music in Bryant Park”に出演。第24回青山音楽賞バロックザール賞を受賞。”花鳥風月”(Marty Regan作曲)をCDリリース。現在、アメリカを代表するオペラ作曲家Daron A. Hagenに”平家物語”をテーマとする連作を委嘱、コンサートシリーズを行っている。http://reikano.yamadaryu.com \n￼\nmochi Rin\nマンハッタンのソーホースタジオをベースにオーダーメードのみで販売している和菓子ショップ。オーガニック餡子、NYで取れた季節の果物や花を使い丁寧に作り上げれる一口サイズの和菓子は、まるで宝石のようと絶賛されている。日本の伝統菓子をNYテイストと混合させ、そこに凛・落ち着きのある優美さを加える事で新しい和菓子の世界を作り上げている。http://www.rin-nyc.com
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SUMMARY:光明霊気道 霊気交流会 京都式
DESCRIPTION:暖かな春の日差しが何より嬉しい季節となりました。　花便りが各地から届く今日この頃、皆様はいかがお過ごしでいらっしゃいますか？ \n4月29日開催の光明霊気道 霊気交流会のお知らせです。この機会に霊気パワーで花冷え、風邪、ストレス、イライラ、不安感等を吹き飛ばし、より元気になりましょう！！　霊気にご興味のある方でしたらどなたでもご参加頂けます。\n交流会で皆様に十分な癒しを受けて頂くため、この３月より時間を３０分程延長致しました。時間に余裕をもたせた２時間３０分の交流会で、師範一同、皆様のご参加をお待ちしております。\n\n日付：２０１７年４月２９日 (土)\n時間：１２：００PM～２：３０PM\n参加費用：＄２５（担当の師範にお支払い下さい。）\n場所：CRS (Center for Remembering & Sharing)   3F White Room \n内容：1.レイジュ、2.霊気回し、 3.レイキトリートメント実践 \n美味しいお菓子を用意してお待ちしております。当日はご自分用のお飲み物をご持参頂きますようお願い致します。遅れていらしても、早く帰られても構いません。 \nご質問等のメールは sachikomagata@gmail.com 菊地幸子までお願い致します。 \n光明霊気道に関してましては下記の公式ウエブサイトをご覧下さい。 \nhttp://komyoreikido.jp/ \n光明霊気道　 師範　リリア ビー マークエズ (Lilia V Marquez)\n師範　菊地　幸子　　　　 　（Kikuchi Sachiko)\n師範　ビッキー ペトレーラー (Vicki Petrella）
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SUMMARY:一音一会 - One Note One Spirit - Music! Dance! Improv! Joy!
DESCRIPTION:音楽大好き、踊ってもみたい、でも人前では．．．という方が意外とたくさんいます。一音一会の仲間と一緒に、子供の頃のように自由に楽器を鳴らしたり、声を出したり、体を動かしてみませんか？何の経験も練習もいりません。ヒーリングセッションでもなければ、音楽のジャムセッションでもない、でも同時に両方の気持ちよさが味わえます。\n内から「なぜか出てくる」音や動きに任せているうちに、本来の自分/内なる存在と、\nそして仲間ともより深くコネクトし、やがてワンネスという同じエナジーであることを\n体感していきます。何種類かのパーカッションもご用意していますが、\nご自分の楽器をお持ちくださるのも大歓迎です。では次回のセッションでお会いしましょう！ \nお問い合わせ: onenoteonespirit@gmail.com
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