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SUMMARY:Exhibition:  The Art of A Good Life in Hell by Ai Tatebayashi
DESCRIPTION:CRS announces Light in Darkness\, an exhibition of original art (watercolor\, ink\, gouache\, and graphite on paper) from the illustrated book A Good Life in Hell by Ai Tatebayashi. A Good Life in Hell is an illustrated book that tells the life stories of Sumiteru Taniguchi\, a Nagasaki atomic bomb survivor (hibakusha in Japanese)\, and his wife Eiko. Their shared history offers both a stark look at the horrific legacy of nuclear weapons\, as well as a tale of inspiration for all those facing challenges as they pursue meaning and happiness in their own lives. \nThe exhibition will be on view from August 4 â€_October 4\, 2016. An Opening Reception with the artist with live reading of the book will be held on Saturday\, August 13\, 2016 from 4 â€_6 pm. \nA Good Life in Hell contains important lessons about the past\, but it is even more about living in the present. Exploring daily rituals in the Taniguchi home as Sumiteru and Eiko enter their 80s\, a reader must reflect on how today’s decisions can affect our collective and personal futures—for better or for worse. \nARTIST AND INSPIRATION \nAi Tatebayashi\, the artist and author of A Good Life in Hell\, first learned about Sumiteru Taniguchi from a Japanese TV show. She quickly realized that most people\, especially younger Japanese adults like her\, knew nothing of the everyday suffering of atomic bomb survivors. \nSumiteru’s words drove her to initiate this project: \n“I am not afraid of death. But I am afraid of oblivion. Oblivion of the fear of the atomic bomb.â€_ \nAi met with Sumiteru Taniguchi and his wife Eiko several times\, both in New York and in Nagasaki. She recorded stories of their past and observed their daily life. \nCreating striking original illustrations—some luminous and beautiful\, others dark and bleak—Ai depicted scenes inspired by the couple’s long journey together with richness and depth. She enlisted Justin Neely as co-writer to collaborate on story development and research\, as well as to capture her ideas and her voice in written English with nuance and precision. \nA Good Life in Hell is currently available for purchase online at www.agoodlifeinhell.com\, Lulu.com\, and Amazon.com. A Japanese translation published in July 2016 as「生きてã_‚‹かぎり語り続ける」by Shufunotomo Co. (www.shufunotomo.co.jp) is currently available only in Japan. \nABOUT AI TATEBAYASHI  \nI am from the city called Yokohama\, Japan. Since Yokohama developed as a major seaport\, Western style quickly spread and was embraced by Japanese culture. I grew up influenced by the modern western environment\, enjoying looking at Norman Rockwell’s posters\, illustrated American pin up girls\, and so on\, which stimulated my interests in American culture. After working at an advertising agency in Japan\, I came to New York City for an intensive study of illustration. At the School of Visual Arts\, I developed my linear drawing style and sense of color. People’s feelings or characters are important for my work. I love observing people and drawing them with my unique view and sense of humor. In Japan\, my major  was French literature in Rikkyo university. I still love to read. This reading leads me to continue to explore different cultures and worlds. In turn\, this helps me to introduce the views of others through my illustration. â€_Ai \nhttp://www.miniai.com/ \n  \n 
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SUMMARY:Light in Darkness: The Art of A Good Life in Hell by 舘林 愛
DESCRIPTION:CRSでは8月4日から9月30日まで、舘林愛のイラストレーションアートワーク、「Light in Darkness: The Art of A Good Life in Hell」を展示します。\n8月13日（4時から6時まで）にはオープニングレセプションおよび、作者によるブックリーディングが行われます。 \n舘林 愛はたまたま放映されていたテレビ番組にて、谷口稜曄氏の事を知り、氏の次のような言葉に突き動かされました。「平和が蘇り、昨今の世相を見れば過去の苦しみなど忘れ去られつつあるようです。でも私はその忘却を恐れます」いつか自分のイラストレーターとしてのスキルを使って、谷口さんの事、原爆の事を広く世界に知らせたい。その思いが募り、その後、ニューヨークの国連で開催されたNTPを機に、当地を訪れていた谷口さんに、絵本制作のための取材を申し入れました。\n制作中に、ブルックリン在住のライター：Justin Neely氏がプロジェクトに興味を寄せ、構成やリサーチ、英語のライティングの部分を共同制作という形で担当してくれました。\n舘林の織りなす、明るくやわらかなドローイングと、一方で暗く、鬼気迫る画風のコンビネーションが谷口夫婦のこれまでの軌跡を物語るストーリーに暖かさと深みを与えてます。 \n絵本について\nA Good Life in Hell （邦題：生きているかぎり語りつづける）は長崎原爆被災者、谷口稜曄氏の”その時と今”を語る絵本です。稜曄さんは、決して癒される事のない体を抱えていて、原爆投下から71年経った今でも、原爆と戦いながら生きています。本書ではその様子が妻、栄子さんとの暮らしぶりを織り交ぜながら描かれています。この絵本はただ原爆の脅威を語るためだけのものではなく、絶望から立ち上がり、「懸命に生きようとすること」の素晴らしさをも伝えるものです。それは複雑な日常社会に疲れた現代人にも共有される普遍的なメッセージでもあります。谷口氏の不屈の精神が、己の家族愛や平和活動を生み出しているように、各個人の生きる力は希望と平和に繋がるのです。 \nA Good Life in Hell は現在以下のサイトから購入可能\nwww.agoodlifeinhell.com / Amazon.com / lulu.com \n日本語版：生きているかぎり語りつづける（主婦の友社） \n舘林 愛\n横浜出身。港町として早くから西洋文化の流入があったこの街で、現代アメリカンアートや、ノーマン・ロックウェル、７０年代ピンナップガールのイラストレーションといったアメリカンカルチャーの影響を受けながら育つ。広告代理店に勤務した後、学生時代から夢だったイラストレーションを特化して学ぶため、渡米。ニューヨークのSchool of Visual Arts  (美術大学）大学院にて、特に線画や色彩感覚を伸ばし、洗練化していく。街ゆく人々を観察し、その個性や感情にいたるまで独特のユーモラスなフィルターを通して描くことが得意。立教大学のフランス文学科専攻で、読書が趣味。本を読むことで、他の文化や世界を巡り、それがまた他者の目線を独自のイラストレーションで表現することにも寄与している。 ai@miniai.com / www.miniai.com
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SUMMARY:からだ会議 ワークショップ・個人セッション
DESCRIPTION:☆杉本錬堂・岩崎陽子\n\n・10:30 am – 12 pm　杉本錬堂　ワークショップ\n・2 – 3:30 pm　杉本錬堂　ワークショップ\n・3:40 – 4:40 pm　岩崎陽子　ワークショップ\n・5 pm – 、5:30 pm -　杉本錬堂　個人セッション \n＜ワークショップ内容＞\n・杉本錬堂　天城流湯治法ワークショップ\n天城流湯治法は、顔や体のコンディションを確認し、肉体に起こっている様々な不調や問題を、自分で整えていく技法。\n今回ご紹介するのは、天城流湯治法の5つの呼吸法。喉、首、胸部のリンパを緩めて、正しい呼吸を体験します。\n体が本当にラクな呼吸法は、肺活量や声量をアップさせることも可能。\nまた、セルフケア法｢メリディアンエクササイズ」は、体の不調の原因や体のクセを調整し、免疫力を高め、ケガや病気を未然に防ぎます。\n天から授かった身体を本来の状態に戻す方法をお伝えします。\n「自分の身体を守れないものに、自然を守ることはできない。魂の乗り物である身体を日々きちんとメンテナンスし、各々のポテンシャルをしっかりと引き出せる状態を作ることからはじめましょう。そうすれば、社会や自然ときちんと付き合っていくことができます。」\n・岩崎陽子　天城流陰術ワークショップ\n今の自分の身体と向き合い、対話しながら歪みや滞りのできてしまった身体の調整する術を伝えます。\n身体のポテンシャルを上げると同時に、無理矢理のストレッチではなく、気持ちのよいストレッチを行えるようになり、身体を動かす際に障害となる身体の痛み、歪みを自分の力で取り除いていく方法や、身体の調整を行う方法を習得します。\nワークショップ料金　各50ドル\nお申し込みはこちらから。 \n＜個人セッション内容＞\n杉本錬堂\nこれまでは病院や薬に頼っていた自分の身心を、自らケアできる方法を習得することで「身体の自己治癒力」を身に付けそれまで隠れていた身体のポテンシャルを引き出していくことができます。\n人間の身体は自ら再生していくようにできています。お一人お一人に合ったからだのセルフメンテナンスの方法をお伝えします。\n個人セッション料金\n15分 100ドル  /  30分 200ドル\nお申し込み：etsuko@crsny.org \n\n☆玉置美和\n \n\n10:30 am – 5:30 pm　個人セッション\n10:30 am – 12 pm / 12:15 – 1:45 pm / 2 – 3:30 pm / 3:45 – 5:15 pm \n＜個人セッション内容＞\n～あなただけの特別な時間～～\n飛鳥時代から使用され、約1500年もの歴史を持つお香。お香の種類も様々です。\n古来よりお香は、目には見えない邪気や魔を払う、また 身を護る御守りとして使用されてきました。\n個人セッションでは お一人お一人に合わせて丁寧に、塗香(粉末のお香)を 調合していきます。\n使い方は、手に取り香を聞く(嗅ぐ)、身体に塗って使って頂けます。\n神聖な香に包まれる事で 目には見えないかもしれませんが、この命に繋がるご先祖様 大いなる存在様に守られ、導かれている事を肌で感じる心を養う事ができます。安心感に包まれるので、心が安定します。\n誰かと比べるのではなく、ご自身の可能性を豊かに引き出す事ができます。\n今、ここに生かされているこの命に感謝し、この命を大切に扱う事ができます。そんな心豊かなセッション時間になります。\n古来より使用されている『白檀』『丁子』『龍脳』など、各種高級香原料を使って丁寧に香を調香していきます。\nご自身の夢 一歩先の自分自身の未来像をイメージして頂きながら、そのイメージに合わせて調合します。\n～繊細な調合の為～\n当日は香水、アロマオイル、柔軟剤などの香を放つもの全てのご使用をお控え下さいませ。ご協力どうぞお願い致します。\n個人セッション料金　90分 / 200ドル\n別途塗香入れ　30ドル\n*又 ご希望される方には 塗香入れ専用の袋 (10ドル – 50ドル) を準備しております。\n二回目以降のセッション料金　150ドル\nお申し込み：etsuko@crsny.org \n\n☆滝村桂子（タッキー先生）\n\n12 – 1:30 pm　ワークショップ\n2 – 5:40 pm　個人セッション\n2 – 2:20 pm / 2:20 – 2:40 pm　/ 2:40  – 3 pm / 3:30 – 3:50 pm / 3:50 – 4:10 pm / 4:10 – 4:30 pm / 5 – 5:20 pm / 5:20 – 5:40 pm \n＜ワークショップ内容＞\n「からだ占い®」体験講座\nからだ占い®は3000年前にバビロニアで生まれ、インド・中国を経て平安時代に空海が日本に持ち帰った「宿曜経」を元にタッキー先生の18万件のからだの気持ちデータを融合させたオリジナルの占いです。今回のWSでは、生まれた日の月の位置で個々の資質や人間関係を読み解きます。\n病気の原因の7割と言われるストレスの多くは人間関係ストレスです。人間関係が当たり過ぎて恐いと江戸時代に封印された「宿曜経」。\nからだ占い®を使うと自身の周りの人とのコミュニケーションがとてもスムーズになります。WS終了後は誰でも簡単に知りたい人の性格や相性を手に入れることができるようになります。\n◆ご自身の「からだちゃん」シート（資質シート）プレゼント\n◆自分を中心にした人間関係チャート作成（かわいい「からだちゃんシール」付）\n◆WSご受講者様で「からだ占い®鑑定書」をご希望の方には3割引きでご提供させていただきます。\n講座1週間前までにお申し込みいただいた方には当日お渡しします。それ以降にお申し込みの方は送料別途でお送りします。\n※からだ占い®鑑定書の詳細・お申し込みはこちらから→http://tackeysensei.com/?page_id=28\n参加費　30ドル\nお申し込みはこちらから。 \n＜個人セッション内容＞\n「消化不良の人は現実の出来事も消化不良」「食べ物の好き嫌いの多い人は人の好き嫌いも多い」・・・など、症状や言動は自分の思考や生き方ととてもリンクしています。これを「フラクタル（自己相似形）」と言います。\nからだの通訳者「タッキー先生」が、からだ占い®とフラクタルカウンセリングを使ってご自身のこと、お悩みの人間関係、からだの不調の意味を紐解きます。こころとからだの不調からのメッセージに気づくだけで症状が取れることも。\nからだからのメッセージを聞いて、ご自身の本当のこころに気づいていくことで体調の改善、こころの不調の改善のお手伝いをさせていただきます。\n◆個人セッションお申し込みの方で「からだ占い®鑑定書」をご希望の方には3割引きでご提供させていただきます。\n講座1週間前までにお申し込みいただいた方には当日お渡しします。それ以降にお申し込みの方は送料別途でお送りします。\n※からだ占い®鑑定書の詳細・お申し込みはこちらから→http://tackeysensei.com/?page_id=28\n個人セッション料金　30ドル\nお申し込み：etsuko@crsny.org \n\n☆大芝公彦\n\n10:30 am – 12 pm　ワークショップ\n1 – 6 pm　個人セッション（定員6名）\n1 – 1:30 pm / 1:45 – 2:15 pm / 2:30 – 3 pm / 3:15 – 3:45 pm / 4 – 4:30 pm / 4:45 – 5:15 pm \n＜ワークショップ・個人セッション内容＞\nスーパースティック・ラウンドを使用して体の面を擦る（すりすりする）ことによって筋肉を柔らかくし、血流を良くして体をほぐします。全て衣服の上からの施術となります。\nスーパースティック・シャープ（刺さない針）を使用し体に先端を当てることにより、各部位の痛みやコリを軽減します。この2つの組み合わせをベースにし、整体、気功などを織り交ぜた、クライアントの症状に応じた施術を行います。\nワークショップ\n料金：30ドル　お申し込みはこちらから。\n個人セッション\n料金：30分 40ドル\nお申し込み：etsuko@crsny.org \n\n☆岩木伸一\n\n10:30 am – 12 pm　個人セッション\n4:30 – 5:30 pm　個人セッション \n＜個人セッション内容＞\nタッピング＆潜在意識のクリアリング～心のブレーキを外して引き寄せを加速する～\n深いネガティブな感情解放に加え、潜在意識の根底にある心のブロックを根こそぎ外していきます。不要なエネルギーを見抜き、デトックスするのと同時に必要なエネルギーもチャージします。また不安や恐怖を数値化することにより、明確にセッション中に感情解放できたことが確認できます。自覚できる不安から無自覚の不安まですべて取り除くことができ、さらに願望実現の引き寄せ体験もできます。セッション後はありのままの自分に気づきあなた本来の魂の声が聞こえるようになります。\nお申し込みフォーム→https://ssl.form-mailer.jp/fms/65be07af457051\n個人セッション料金：60分　320ドル \n\n☆岩本直己・中村麻美\n\n10:30 am – 12:30 pm　個人セッション　岩本直己・中村麻美　（定員各４名）\n1:30 – 4 pm　岩本直己・中村麻美・岩木伸一　ワークショップ\n4:30 – 5:30 pm　個人セッション　岩本直己・中村麻美　（定員各２名） \n＜ワークショップ内容＞\n日本の金沢、東京で大好評を得た「Fortune recipe」がNYにも上陸！丹田を強化することによって、肚（はら）が決まり、思考が決まり脳が活性！願望実現への行動が躍動します！心のブレーキを外し心と体と頭脳、三位一体を整える為の「Fortune recipe」ワークショップを開催。日本で大活躍の３名の講師が直接伝授。個人セッション有。詳細はコチラからhttp://www.humanwaltz.com/so/4LPF1V6w?cid=0#/main\nお申し込みフォーム→https://ssl.form-mailer.jp/fms/e5abae0f457067\nお問い合わせ：事務局・加藤 : humanwaltz@gmail.com\n事前Paypal決済　60ドル\n事前ペア割Paypal決済　100ドル\n当日現金払い　80ドル \n＜個人セッション内容＞\n岩本直己\n整体施術 ～本来の完全な体のバランスへ整えます～\n日常で乖離してしまった意識、そして筋肉、を完全調和の状態へと戻す施術します。丹田が整い、腹に力が入るので意識・マインドが変化し、心技一体の体験することができます。それにより、自律神経が整い、腸の働きが活性、便の通りが改善されます。あるべき場所へ筋肉が戻るので、女性には嬉しい30分でウェスト5 ～15cm減を目の当たりにします。\n中村麻美\n深層意識へアクセス ～あなたの深層から現実を読み解きます～\n自分では分からない深層の意識へ麻美が直接アクセスをします。あなたの深層が信じていることを顕在化させますので、思い込みや心のブレーキを外す際に役立ちます。また、あなたの本質のカラー（本来根底にあるエネルギーカラー）や、あなたの本質のエネルギー体（守護霊ではなく、大本の霊体です）をお知らせします。それが分かることにより自分の使命、役割に気づくことができます。\nお申し込みフォーム→https://ssl.form-mailer.jp/fms/65be07af457051\n岩本直己：30分　110ドル、午前4名・午後2名\n中村麻美：30分　110ドル、午前4名・午後2名 \n＊講師プロフィール＊ \n杉本錬堂\nNPO法人錬堂塾 主宰、天城流湯治法 湯治司。1996年健康保養による町づくりと地域活性を目指すヒーリングストーンズを設立。1998年～2008年「錬堂と遊ぼう」テレビ番組（CATV）放送。2000年 日本の温泉療法アドバイザーとし招喚され渡独。2001年 NPO法人錬堂塾を設立。静岡県地域づくりアドバイザー、健康・福祉・まちづくりアドバイザーとなる。2007年 新しい湯治場づくりや温泉セラピスト育成に力をいれながら全国ツアーを開始。世界に誇れる日本の健康文化として海外へも進出。アメリカ、ドイツ、フランス、台湾と活動を広げている。錬堂塾オフィシャルサイト（http://www.rendojyuku.com）天城流湯治法オフィシャルサイト（http://amagiryutojihou.main.jp） \n岩崎陽子\n天城流湯治法師範 14歳よりダンスを佐々木絢子に師事。ピラティス・ジャイロキネシスを BODY-WORKSにてダレン・ヒンドリーに師事。並行して東京ヨガにてハタヨガ、IYCにてアシュタンガヨガを学ぶ。舞踏を江戸卍、ストリートダンスをMARK岡山に師事。振付作品や美術家とコラボレーションした即興作品を発表する傍らカンパニーハーツにて解剖学、武術、バレエを基にした所作を学ぶ。現在、杉本錬堂に師事。身体のしくみを基から学び、天城流湯治法陰術を教えている。 \n玉置美和\n兵庫県神戸市在住。お香調合師、着付け師範。 着付け師としての活動を経て、香木の放つエネルギーに魅了され、現在は独自の感性を活かし、調合師としてお香の世界を全国で伝えている。 その文化の神髄は伝える人により、姿形を変えていくが、美和さんの伝える香の世界は鼻で感じる感覚だけでなく、意識の奥深くまでとどく香の力を、言葉ではなく、体感させることで人々に伝えている。「香りの扉」人によってこの扉が開かれている人もいれば、閉じたまま生涯を終える人もいる。日本人のもつ特有の文化。香の世界。この香の世界を伝えるべく、日本全国でお香の調合ワークを開催している。また、その人に合う、必要な香をセッションしながらオリジナルで調合していく個人セッションも行っている。 \n滝村桂子（タッキー先生）\n神戸女子薬科大学薬学部薬学科卒業　薬剤師\n日本メンタルヘルス協会認定　公認心理カウンセラー\nドラッグストア管理薬剤師として医薬品販売に携わり、全国「販売の達人150人」に選ばれる。20年間で約18万件の接客事例から「同じからだの症状の人は同じ口癖がある」ということに気づき、 こころとからだの結びつきについて、東洋医学、生理学、心理学を学ぶ。からだの症状は潜在意識を代弁するだけでなく、自分の身の回りの家族や社会、その他環境の中で起こっていることと常にリンクしていることに気づく。この気づきが「生きる」ための原動力になると研究を体系化。 天体（宇宙）のリズムから、からだのバイオリズム、資質を読み解き、「からだ占い®」を考案。現在、東京・大阪を拠点に日本全国で講座を展開。受講生は8000人を超える。また、東大未来医療研究会や大阪市行政関係、倫理法人会など講演多数。著書に発売後1か月で重版になった（株）サンマーク出版「からだの声、聞いてる？」がある。タッキー先生公式HP：http://tackeysensei.com/  からだ占い®HP : http://karadauranai.com/ \n大芝公彦\n天城流湯治法師範\n山梨放送に入社。CM、テレビ、ラジオの番組ディレクターを経て、2007年に気功整体ぴ～かん倶楽部を設立。2種類のスティックで施術する「ぴ～かん療法」を確立し、現在個人セッションや施術指導にあたっている。http://p-kan.boy.jp/profile.html \n岩木伸一\n1968年生まれ、広島県出身。 2つの会社を経営するもがんに 侵され人間本来の幸せとはなんだという疑問から、本当の至福を追求するうちに、 タッピングに出会う。すべてのスタートは自己受容である という理念のもと潜在意識のクリアリングの専門家になる。従来のセッションでは手放すことのできない心のブレーキや無自覚の 不安を一瞬でとりのぞくことができ 、自己受容の高め方まで伝授する 個人セッションが大人気。健康、ビジネス、お金、人間関係、 恋愛、夢実現をさらによくしていきたい方のお手伝いにエネルギーを注いでいる。岩木伸一ウェブサイトhttp://www.kura-ism.com \n岩本直己\n息吹体陽法創始者\n柔道整復師　カイロプラクター\n剛柔流空手道４段\n国際臨床和合医療協会常任理事\n1992年4月、岩本カイロプラクティック院開院。自律神経系の働きを中心とした治療を開始、2000年に各国で様々な治療家と出会い治療法を吸収する。帰国後幼少期から携ってきた空手の活法を研究する。剛柔流空手の呼吸法を使い、独自の方法で身体と脳を繋げる。丹田を使いグラウディングする身体をつくる。息吹体陽法として活動。2015年、子供の五感や発達を促すこどもからだ会議を京都で開催。http://ibukitaiyoho.wixsite.com/home\n＜息吹体陽法＞\n世の中には星の数ほど様々な治療法があり、医学の発展も進化を遂げて来ました。どんな療法でも効果があがれば良いのですが、年々腰痛患者は増え続け、国の医療費もパンク寸前です。\nそんな中、柔道の活法で骨折や脱臼の治療を、柔術の活法で腱や関節の治療をする中、自分の身体は自分で治す為に身体はどうあるべきか？治療で何が出来るのか？を明確にしないと、治療の依存を作ってしまうと危機感を覚え、息吹体陽法が生まれました。\n息吹体陽法は、症状の原因を探るための検査法を重視し、痛みの原因となる萎縮や硬化した筋や筋膜を伸ばし、そこに溜まる老廃物を便で出す為、呼吸を補助する筋の調整をします。いわゆる丹田を使うことで地に足が付き、グラウディングする事で身体と脳を繋げ伝達を改善します。また体温も上昇し、老廃物の排泄、腸の環境の整備を、自然治癒力を最大に引き出す為の療法です。\n剛柔流空手の基本鍛錬法を重視し、息吹（空手の呼吸法）で身体を使いながら萎縮した筋を肥大させ痛みを再発しないをめざします。 \n中村麻美\n1979年生まれ、神奈川県出身。1995年、4000人という一般公募の中、内田春菊原作/映画「ファザーファッカー」で主演デビュー。その後も数々の映画に携わる。一児の母でもある。女優としての潜在能力も活かし2011年、潜在意識のセラピストとして始動。実践を交えた自己解決への道しるべとして潜在意識開発メソッドを開発、販売、セミナー講師として国内外で活躍。http://www.humanwaltz.com \n 
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SUMMARY:The Mandala of the 5 Wisdom Dakinis: Experience the Enlightened Feminine
DESCRIPTION:The NYC Tara Mandala Sangha is pleased to offer an 8-week series exploring the concept of the mandala principle\, and the expression of the divine feminine in Vajrayana Buddhism. Lama Tsultrim Allione has developed this teaching and practice to bring transformational personal work into the container of spiritual practice. \nIn this series you will be introduced to the five Wisdom Dakinis.  Dakinis are female wisdom beings. They represent our ability to give birth to\, embody and live our full range of potentialities. The term Dakini is Sanskrit.  It’s Tibetan equivalent Khadro means “one who moves through space.” \nWe will identify how our own obstructed\, negative patterns of confusion\, anger\, pride\, craving\, and envy manifest in our daily lives and then have an opportunity to transform them into their corresponding wisdom expression. By connecting with the Dakinis you will learn how to have these energies as a resource in your everyday life. The series will involve guided meditation\, art\, sound\, and some movement. The series culminates with the transmission of the 5 Wisdom Dakini Mandala practice\, as developed by Lama Tsultrim Allione. \nInstructor Karla Jackson-Brewer\, MS has been a student of Lama Tsultrim Allione for 25 years. She is a Tara Mandala Authorized Teacher\, and has traveled with Lama Tsultrim on Pilgrimage to Tibet & Bali. Karla has been practicing Chöd for 24 years and has assisted Lama Tsultrim on many Chöd Retreats. For the past 2 years she has taught the Chöd at Tara Mandala with Chandra Easton\, another Tara Mandala Authorized Teacher. This October\, she received the Chöd Empowerment from His Holiness the 17th Karmapa\, Orgyen Trinley Dorje. \nFor registration and more information contact: nytmsangha@gmail.com
URL:https://jp.crsny.org/index.php/event/mandala-5-wisdom-dakinis-experience-enlightened-feminine/2016-09-26/
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