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SUMMARY:個展【Beyond Prayer / 祈りの先に】カサハラユーコ
DESCRIPTION:4月6日から4月25日までCRSギャラリーにて、カサハラユーコによる展覧会＜Beyond Prayer / 祈りの先に＞を行います。\n両親の自死というショッキングなできごとから、描くこと、祈ることで回復してきた彼女の祈りの記録のような、抽象画の展示です。カサハラの作品は、言語化される前の内面世界を、主に透明水彩とオイルパステルを使用し、多彩な色彩を用いて即興的に描いた作品群です。\n自身の感情を整理しながら「本当の自分を生きること」を毎瞬選択し、描くことで表現しているアーティスト。カラフルで繊細ながらもダイナミックな印象を感じる作品は、困難な経験を乗り越えてきた彼女ならではの表現だからでしょうか。心に何かを強く語りかけてくるようです。この機会に是非ご覧にいらしてください。 \n___________ \n祈りの先に \nわたしは日々、絵を描きながら祈り続けているように思います。 祈ること。それは正直であること。自身の中から出てきた表現を肯定すること。そして恐れずに変化していくこと。自分の中で大事なものを確認すること。 そのようにして日々、自分の心と対話しながら制作した作品の展示です。 私的な日記のようなものかもしれません。\n心の中に深く深くもぐっていくと、個人を超えた「普遍の海」のようなものへとたどりつくような気がしています。 そこへ行きたい、そこであなたと出会いたい、そう祈りながら制作しています。 \n___________ \nアーティストステイトメント  \nわたしにとって、描くことは生きることであり、そして祈ること、許すこと、そのものです。\nわたしにとって、とてもショックなできごとがあり、それをきっかけに心身の調子をくずし、絶望的な気持ちを自己破壊的な方法でしか表現できなかった時期がありました。苦しくて、泣くこともできなかった時期が長く続いたあと、少しだけ泣けた日があり、その次の日だったと思います。ボールペンで、ノートに、絵とも言えないぐしゃぐしゃな絵を描くことができたのは。 その日から、描いて描いて描き続けています。 自分の中から出てくる、まだ言語化できない想いを、言語化しないまま、画面へとひっぱりだしてくる作業は、おのずと抽象表現になります。\n透明水彩、オイルパステルを主に使用し、多彩な色彩を用い即興的に描いていきます。細かい描き込みを多用しますが、そのときは、一筆一筆祈りをこめて描きこんでいきます。 当初は、ただ吐き出すことが目的でした。けれども、描くことで私の中の想いが整理され、変化させられていく力を感じました。描き初める時、どのような作品になるのか計画はたてません。色や形に導かれるように、一手、また次の一手と描いていきます。計画をたてないということは、わたしにとって可能性に心を開き続けるということです。注意深く、正直に、耳をすませて。\n出来上がる作品はいつも、以前のわたしには思いもよらなかった場所へ連れて行ってくれます。\nそのようにして、わたしは生かされていることを感じています。 \n___________ \nBio \n2016年 個展（京都）\n2015年 グループ展（京都）\n2013年 現在のスタイルで抽象画を描き始める。\n2002年 大阪芸術大学工芸学科卒業\n1977年 大阪生まれ \n17歳のときに父を、35歳のときに母を、それぞれ自死で亡くすという経験をする。 自身は発達障害（ADHD） 家庭環境や自分自身の特性から、幼少期より生きづらさを抱えていたが、 奇跡のコースを学ぶこと、絵を描くこと、また、まわりのひとの支えを通して、 形を超えた、決して失われない「いのち」「普遍」「ほんとうのこと」についての実感を深め、生きる力を取り戻す。 いろいろあるけどすべてよし、がモットー。
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SUMMARY:『万能酵母液』作り方講習会と体験シェア会
DESCRIPTION:ーーーー香咲弥須子よりーーー\nCRSでも、自宅でも、万能酵母液が大活躍しています。ヨガ・ブランケットをきれいに。お風呂場もキッチンもあっという間にピカピカに。お風呂は温泉のように。味噌汁は二倍の美味しさに。化粧水不要に。飲めば元気に。でも薫さんに頂いたひと瓶は「ええっ？これなら茅○舎の出汁も要らないかも？」と思ってしまった極上のお味で、「もっとコツを知りたい」「もっと使い道を知りたい」「酵母の働きをきちんと知りたい」「水の質もあげたい」等々、きちんと学ばせていただきたく、ワークショップをお願いしました。\n残念ながら、私は日本滞在中で参加できませんが、同じ思いの方、そして、もしまだ万能酵母液をご存知ない方がいらしたら、ぜひとも、ご参加ください。薫さんが次回、いつニューヨークにいらしてくださるか未定なので、どうぞお見逃しなく。 \n⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ \n「飲む整体！！」とも呼ばれている～玄米万能酵母液～をご存知ですか？\nまだ作ったことの方はぜひ!!   もう作っているけど、もっと使い方を知りたい方も!!\n万能酵母液のお話をしながら、その場で作り方のデモンストレーションをお見せします。\nご自分で作っている酵母液を持ち寄っていただければ、味見をして確認をさせてもらいます。\n当日は、日本から持って来た厳選された（玄米、黒糖、塩）で作る万能酵母液のスターターキットを抽選で６名さまにプレゼントいたします!!\n心と体の健康に、万能酵母液の使い方は無限大。\n玄米菌の素晴らしいエネルギーを活用して、エコで快適なオーガニックライフに役立てて下さい。 \n \n《玄米万能酵母液について》\n熊本の天然酵母の「天使のパン」やさんで、整体師でもある堂園仁さんが、自家製天然酵母液をアレンジしたら、、、とんでもない魔法の液になりました。飲用すれば身体が蘇り、化粧水、目薬、傷薬、料理、洗濯、掃除、消臭、ペットに、植物に、、、まさに万能。\n「万能酵母液」とは、無農薬の玄米を、黒糖と浄水と塩で発酵させ、玄米菌を呼び起こした液体です。この玄米菌が体中の細胞の中でDNAの修復と再生をします。生まれた時のDNA設計図にないものは全て消える、火傷や手術の傷跡も消え、あらゆる症状に効果がみられています。 \n飲んでよし、お肌に塗ってよし、お風呂に入れれば石けんもシャンプーも不要になります。ついでに浴槽もピカピカに✨ お料理の出汁代わりになり、お肉は柔らかく、煮崩れもしません。掃除、洗濯、消臭に、エアースプレーで体内・体外除染をして、生活の菌環境をレベルアップします。\n縄文杉のある屋久島では、身体が軽く、筋肉痛が起きないそうです。日本人は発酵食の文化を育て、生き物にとって最高の菌環境を作って来ました。戦後の食生活が日本の菌レベルを下げ、昔はなかった病気にかかり、感覚や感情、判断力まで鈍らせてしまった昨今です。\n玄米を主食とする日本人のDNAを、玄米のエネルギーを借りて元に戻そう、健康な身体と精神の育つ環境に戻ろうよ、というひとりひとりの健康改善からできるお金のかからない、平和運動です。\n堂園さんがこの酵母液を作り、使い始めて２年半、あっというまに全国に広がり、受講生たちから様々な利用効果が寄せられています。この日はもうすでに酵母液を生活に取り入れている皆さんとのシェア会も兼ねて、様々な体験を交えてお伝えします。 \n3/12(日）　1pm-3pm\n参加費　　　＄30\nお申し込みは、こちらのリンクから、または（212) 677-8621まで。\n お席に限りがありますので、お早めのご予約をお願いいたします。満員御礼！募集は締め切りました。-3/7日 \n《講師・高橋薫プロフィール》\n「好きな場所で、好きな人と一緒に、好きな事をして生きる」ために。\n2007年、子育てを卒業し、単身NYへ渡る。\nARCアロマセラピスト、ピラテス、Niaダンスエクササイズの資格取得。\nACIM「奇跡のコース」を主催するヒーラー香咲弥須子さんと出会う。何でも自分で努力して出来ると思ってきたことが、自分は何も知らないし、何もできないということを知り、人生の「愛のコース」レッスンが始まる。\n2011年に帰国して、腰痛改善をきっかけに、体を調整する様々なセラピーを学ぶ。\n「量子場調整」「天城流湯治法」「神門メソッド＋スリムビズ」プラクティショナー。\n2016年２月万能酵母液に出会い、考案者の堂園仁さんの講習会参加後、作り方講習を始める。\n昨年４月～７月NY滞在中にもたくさんの人に、酵母液作りを伝え、生活に、体質改善に多くの喜びの声が届いている。\n微生物と共生する菌活を実践し、玄米万能酵母液、テラヘルツ波動を用いた「ガイアの水」浄水器、コンブチャ、ローチョコレートetc 講習会開催。\n昨年より、アロマとクリスタルを使った次世代ハンドセラピーAROMA HAND FAB® 講師として、女性が「豊かさと自由を突き抜ける人生」を提案し、Tokyo – NYのデュアルライフを楽しむ、経済的自由人を実現中。
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SUMMARY:CRS サウンド・ヒーリング・サークル
DESCRIPTION:アメリカ先住民は三月の満月を「芋虫月」と名づけました。虫は凍った土に命をもたらします。鳥はさえずり、春の訪れを祝います。そんな春のエネルギーを讃えるために、サウンドヒーラーの佐藤みよ子と西村千子がペアを組み、ドラムとパーカッションとともに歌声を響かせます。皆さんもご一緒にリズムに乗って、宇宙のバイブレーションが私たち自身と、私たちが持つすべての関係性を癒してくれるのを感じましょう。途中でパワーアニマルと出会い、この春、どんな種を植えるべきなのかぜひ聞いてみましょう。 \nシェアの後には、CRSのヒーラーでもある佐藤みよ子がクリスタルボールを使った瞑想を行います。心を清め、スピリットから受け取ったものをクリアにするための心地よい時間をお過ごしください。 \n初めての方も、さまざまなヒーリングでご活躍のみなさまも、ぜひこの分かち合いのひとときにご参加ください。新しい出会いや情報交換の場としてもお楽しみいただけます。 \n前日の３月１０日までにお申し込みの場合は２０ドルです。当日のお申し込みは２５ドルとなります。 \n \n*****このヒーリング・サークルは、『奇跡のコース（奇跡講座）』の教えをもとに、わたしたちはひとつであり、同じであり、つねに愛を表現する完璧な存在であることを思い出す目的で、すべての方を対象に行われます。瞑想など未経験の方や毎月お越しになれない方もご参加いただけます。ノートを取りたい方は筆記用具をご持参ください。 \n毎回ビジョンや経験の中に愛を見出す練習をします。シャーマンの癒しの伝統をはじめ、さまざまなものを取り入れますが、そうしたものを不可欠なものと捉えたり、優越をつけて重要視することを追求する集まりではありません。どんな経験でも、他者とつながって、真の自分を思い出すために活かすことができます。ただ楽しんで一緒に真実を発見していきましょう。 \n毎月テーマごとに行なわれる魂の旅をお楽しみください。そしてまた、ご自分の愛と強さをどのように人とシェアするのかをご一緒に学んでいきましょう。
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SUMMARY:写真展『Nagi』by Tomoko Iki　オープニング・レセプション
DESCRIPTION:CRSでは写真家、壹岐倫子による、妊婦を被写体とした写真展「Nagi」を行います。展示期間は２月２日から４月５日まで。レセプションは２月４日午後６時から８時です。被写体のひとりであるダンサー、 Lale Sayokoと彼女の子供たちによるパフォーマンスもお楽しみいただけます。お誘い合わせの上、どうぞお越しください。 \n-Nagi-とは、日本語の古語で穏やかな静けさ　ネイティブインディアンの言葉でsoul \n壹岐倫子は独自のアプローチを用いて、被写体が心を静め、自己に目覚め、それを受け入れ、さらに掘り下げ、内に潜む神聖な女性性を開花し分かち合うよう撮影を運びます。そんな彼女の愛が、被写体となる女性たちの優しく光り輝く表情に表れています。同時に限りない力、強さ、そしてスピリットが新しい命の誕生を準備しているところを目撃できます。\n作品はこのリンクからご覧頂けます。http://www.frauphoto.com. \n⭐︎コンセプト \n私は命を宿した女性から神秘的な力を感じます。 \n時に強く激しく、時に優しく包み込む暖かい光のような、それは大自然から感じるエネルギーそのもののような気もします。 \nこの神秘的な存在の彼女たちを通じて古代から続く全ての生命の積み重ねを感じると共に、命が生まれる前の静けさの奥にある強さ、光、芽吹きの鼓動を感じてもらえたらと思います。 \n⭐︎アーティストステートメント \n壹岐倫子（Tomoko Iki)\n大学在学中に写真とダンスを始める。\nダンスから得るインスピレーションが写真制作にも大きく影響を与えている。 \n中でも女性性や自然と共に生きることに興味を持ち始め初期の頃から女性のポートレート、ネイチャーフォトを撮り続けてきた。 \n2011年ダンサーの友人のマタニティフォトを撮影したことで、\n命を宿した女性の放つ神秘性に感銘を受け、マタニティフォト専門のスタジオを立ち上げ１０００人以上のポートレートを撮影。\n2016年NYに拠点を移し、女性性、自然、ダンスをテーマに作品を制作している。 \n⭐︎バイオグラフィー \n愛知県名古屋市出身\n2007年　椙山女学園大学 生活科学部 生活環境デザイン学科 卒業\n同年フリーランスフォトグラファーとして活動を開始\n2007年　グループ展 「鼓動」　プラスチックファクトリーギャラリー\n2010年　個展「stile brau」ヴァレンタインドライブ\n2011年　マタニティフォトスタジオ「フォトサロンフラウ名古屋」\nオープン\n2011年　グループ展　foto-n 2nd exhibition\n愛知芸術文化センター Xギャラリー\n2013年　個展　「mother」リズムワープギャラリー\n2013年　マタニティフォトスタジオ「フォトサロンフラウ東京」\nオープン
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SUMMARY:CRS サウンド・ヒーリング・サークル with Irma StarSpirit Woman: The Awakening Renewal of Sound
DESCRIPTION:二月のヒーリングサークルは、NY Shamanic Circleの共同設立者であるIrma StarSpirit Womanをゲストにお迎えし、リードしていただきます。 \n身体とマインドとスピリットを清め、回復させ、活性化させるためのシャーマンの道具である「音」を用います。様々な楽器が奏でる音が身体のどの部分に作用するのかを学び、ドラムやパーカッションなど様々な楽器の音が、意識に目覚めを起こし、内側に振動を起こすのを体験します。 \n皆で楽器を鳴らし、リズムに乗って、宇宙の振動を感じ、自分自身やあらゆる関係性を癒しましょう。「Aho Mitakuye Oyasin…すべての関係に。」 \n初めての方も、さまざまなヒーリングでご活躍のみなさまも、ぜひこの分かち合いのひとときにご参加ください。新しい出会いや情報交換の場としてもお楽しみください。 \n前日の２日までにお申し込みの場合は２０ドルです。当日のお申し込みは２５ドルとなります。 \nIrma StarSpirit Woman is a Medicine Woman honoring the ways of the curanderas and medicine elders\, from her Maya & Taino Ancestral lineage.  She is a Shamanic & Reiki Master\, Teacher\, Certified Crystal Healer\, Sound Healer\, Toltec Dreamworker\, an Ordained Minister in the Order of Melchizedek\, Core member of the NY Shamanic Circle for 20 years and Co-Founder of the NY Shamanic Healing Circle. \nIrma StarSpirit Woman works with the “poderios”\, the elemental forces we need to keep an open channel of communication. Her style is accompanied by prayer work and traditional indigenous ceremonies to heal her community with heart. She can be reached at shamanicfirereiki.com. \n*****このヒーリング・サークルは、『奇跡のコース（奇跡講座）』の教えをもとに、わたしたちはひとつであり、同じであり、つねに愛を表現する完璧な存在であることを思い出す目的で、すべての方を対象に行われます。瞑想など未経験の方や毎月お越しになれない方もご参加いただけます。ノートを取りたい方は筆記用具をご持参ください。 \n毎回ビジョンや経験の中に愛を見出す練習をします。シャーマンの癒しの伝統をはじめ、さまざまなものを取り入れますが、そうしたものを不可欠なものと捉えたり、優越をつけて重要視することを追求する集まりではありません。どんな経験でも、他者とつながって、真の自分を思い出すために活かすことができます。ただ楽しんで一緒に真実を発見していきましょう。 \n毎月テーマごとに行なわれる魂の旅をお楽しみください。そしてまた、ご自分の愛と強さをどのように人とシェアするのかをご一緒に学んでいきましょう。
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SUMMARY:写真展『Nagi』by Tomoko Iki
DESCRIPTION:CRSでは写真家、壹岐倫子による、妊婦を被写体とした写真展「Nagi」を行います。展示期間は２月２日から４月５日まで。 \n-Nagi-とは、日本語の古語で穏やかな静けさ　ネイティブインディアンの言葉でsoul \n壹岐倫子は独自のアプローチを用いて、被写体が心を静め、自己に目覚め、それを受け入れ、さらに掘り下げ、内に潜む神聖な女性性を開花し分かち合うよう撮影を運びます。そんな彼女の愛が、被写体となる女性たちの優しく光り輝く表情に表れています。同時に限りない力、強さ、そしてスピリットが新しい命の誕生を準備しているところを目撃できます。\n作品はこのリンクからご覧頂けます。http://www.frauphoto.com. \n⭐︎コンセプト \n私は命を宿した女性から神秘的な力を感じます。 \n時に強く激しく、時に優しく包み込む暖かい光のような、それは大自然から感じるエネルギーそのもののような気もします。 \nこの神秘的な存在の彼女たちを通じて古代から続く全ての生命の積み重ねを感じると共に、命が生まれる前の静けさの奥にある強さ、光、芽吹きの鼓動を感じてもらえたらと思います。 \n⭐︎アーティストステートメント \n壹岐倫子（Tomato Iki)\n大学在学中に写真とダンスを始める。\nダンスから得るインスピレーションが写真制作にも大きく影響を与えている。 \n中でも女性性や自然と共に生きることに興味を持ち始め初期の頃から女性のポートレート、ネイチャーフォトを撮り続けてきた。 \n2011年ダンサーの友人のマタニティフォトを撮影したことで、\n命を宿した女性の放つ神秘性に感銘を受け、マタニティフォト専門のスタジオを立ち上げ１０００人以上のポートレートを撮影。\n2016年NYに拠点を移し、女性性、自然、ダンスをテーマに作品を制作している。 \n⭐︎バイオグラフィー \n愛知県名古屋市出身\n2007年　椙山女学園大学 生活科学部 生活環境デザイン学科 卒業\n同年フリーランスフォトグラファーとして活動を開始\n2007年　グループ展 「鼓動」　プラスチックファクトリーギャラリー\n2010年　個展「stile brau」ヴァレンタインドライブ\n2011年　マタニティフォトスタジオ「フォトサロンフラウ名古屋」\nオープン\n2011年　グループ展　foto-n 2nd exhibition\n愛知芸術文化センター Xギャラリー\n2013年　個展　「mother」リズムワープギャラリー\n2013年　マタニティフォトスタジオ「フォトサロンフラウ東京」\nオープン
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SUMMARY:ニューヨークの四季-日本古典音楽の秀麗
DESCRIPTION:Mar Creation\, Inc & CRS (Center for Remembering & Sharing) 共催、『ニューヨークの四季ー日本古典音楽の秀麗-Four seasons in New York -Gems of Japanese Music 』と題しまして、季節ごとに木村伶香能が、箏と三味線のコンサートを開催いたします。はるかな年月をかけて現代に伝えられた日本音楽のきらめき。箏・三味線の音色を聴きながら、四季折々の季節感を、このNYで体感しませんか？\nこのコンサートシリーズでは、それぞれの季節にふさわしい古典作品をとりあげ、彩り豊かな和菓子と共に、お楽しみ頂きます。 \n年間４回、季節に合わせてのコンサート、２回目の今回は冬がテーマです。\n春のコンサートは、4月22日、夏のコンサートは8月5日を予定しています。 \n1月28日（土）午後4時～\n場所：CRS　3FL White Room\nhttp://www.crsny.org/ja \n出演：木村伶香能（箏・三味線）\n和菓子：Mochi Rin http://www.rin-nyc.com \n料金：＄25　 (和菓子込み）※席、和菓子に限りがあるため、要予約\nご予約/お問い合わせ: 212-677-8621 \n[プロフィール]\n木村伶香能（きむられいかの）\n箏・三味線・唄の古典作品から現代作品まで、日本とニューヨークを拠点に世界各地で演奏を行う。東京芸術大学音楽学部邦楽科卒業。NHK邦楽技能者育成会、現代邦楽研究所研究科（三味線専攻）修了。平成14年度文化庁インターンシップ研修員。第10回賢順記念全国箏曲コンクールにて第一位（賢順賞）を受賞。第４回万里の長城杯国際音楽コンクールにて第一位。現在、洗足学園音楽大学内・現代邦楽研究所講師。NYタイムズ紙、読売新聞、Chamber Music Magazineなど各メディアでその活動が紹介されている。チェリストの玉木光との「Duo YUMENO 夢乃」の演奏にも力を入れ、2015年、アメリカ室内楽協会主催”New Music in Bryant Park”に出演。第24回青山音楽賞バロックザール賞を受賞。”花鳥風月”(Marty Regan作曲)をCDリリース。現在、アメリカを代表するオペラ作曲家Daron A. Hagenに”平家物語”をテーマとする連作を委嘱、コンサートシリーズを行っている。http://reikano.yamadaryu.com\n\nmochi Rin\nマンハッタンのソーホースタジオをベースにオーダーメードのみで販売している和菓子ショップ。オーガニック餡子、NYで取れた季節の果物や花を使い丁寧に作り上げれる一口サイズの和菓子は、まるで宝石のようと絶賛されている。日本の伝統菓子をNYテイストと混合させ、そこに凛・落ち着きのある優美さを加える事で新しい和菓子の世界を作り上げている。http://www.rin-nyc.com \nhttps://youtu.be/f7k3t5IQhk8 \n 
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SUMMARY:CRS サットサン (誘導瞑想 + Q&A)
DESCRIPTION:CRSでサットサンの集いを開催します。スピリットの視点での物事の見方や、通常のヒーリング・サークルや「奇跡のコース（奇跡講座）」「愛のコース」でもあまり掘り下げていない部分について疑問をお持ちの方に最適な集いです。 \n「『サットサン』とはサンスクリット語で『真実を探求するために集う』という意味で、簡単に言えば『真実とともに在る』ことを意味します。真実とは実在するもののことです。つまり、真実だけが存在しています。何かによってあなたの真実の経験が広がるとき、あなたのハートは開き、マインドは静まります。」 — endless-satsang.com \nぜひご一緒に、愛に満ち開かれたスペースの中でマインドを静め、本当の自分とは何なのかという真実を思い出す経験をしましょう。愛と完璧さと完全性の真実を目撃しましょう。今現在、人生で起きていることや、障害に見えること、それらの真実を知る方法を学び、愛を受け取り与える機会と喜びに変え、無限の創造エネルギーを分かち合いましょう。 \n最初の数分間、現在抱えている問題や疑問を紙に書く時間を設けています。その後、誘導瞑想を行い、心を静めます。残りの時間は、CRSのヒーラーであり「奇跡のコース（奇跡講座）」と「愛のコース」の教師であるクリストファー・ペルハムが、皆様の質問にお答えしていきます。 \nドーネーション制ですが、どなたでもご参加いただけます。お互いの中に在る光を目撃するこの機会をどうぞお見逃しなく！ \n  \n 
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SUMMARY:CRS サウンド・ヒーリング・サークル
DESCRIPTION:新年最初のヒーリングサークルは、パワーアニマルとつながり、創造エネルギーの最善の利用法を教えてもらいます。 \n今月は、スピリチャル・ティーチャーのジョシュア・ドーフマンが声帯を使い、それぞれのチャクラを整える神聖な音を出し、瞑想を誘導します。エネルギーの流れをつくり、ブロックを外して、溜まっていたネガティブなエネルギーを解放します。彼が発する音により、体内で振動を感じ、心の静けさとリラックスした状態へと導かれましょう。綺麗に澄んだエネルギーを仲間と分かち合いましょう。ジョシュアは、CRSで毎週水曜日午後７〜８時に、チャクラを整える瞑想を行なっています。 \n初めての方も、さまざまなヒーリングでご活躍のみなさまも、ぜひこの分かち合いのひとときにご参加ください。\nジャーニーの後には、歓談できる時間を設けます。（スナックのご持参歓迎します：）\n新しい出会いや情報交換の場としてもお楽しみください。 \n前日の５日までにお申し込みの場合は２０ドルです。当日のお申し込みは２５ドルとなります。 \n*****このヒーリング・サークルは、『奇跡のコース（奇跡講座）』の教えをもとに、わたしたちはひとつであり、同じであり、つねに愛を表現する完璧な存在であることを思い出す目的で、すべての方を対象に行われます。瞑想など未経験の方や毎月お越しになれない方もご参加いただけます。ノートを取りたい方は筆記用具をご持参ください。 \n毎回ビジョンや経験の中に愛を見出す練習をします。シャーマンの癒しの伝統をはじめ、さまざまなものを取り入れますが、そうしたものを不可欠なものと捉えたり、優越をつけて重要視することを追求する集まりではありません。どんな経験でも、他者とつながって、真の自分を思い出すために活かすことができます。ただ楽しんで一緒に真実を発見していきましょう。 \n毎月テーマごとに行なわれる魂の旅をお楽しみください。そしてまた、ご自分の愛と強さをどのように人とシェアするのかをご一緒に学んでいきましょう。
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SUMMARY:年末特別瞑想会
DESCRIPTION:CRS毎年恒例、年末特別瞑想会を、12月31日 (土) 6 PM から1時間、香咲弥須子のガイドで行います。 \n心を浄化し、新たな年が迎えられますよう、今回はスピリチャル・リーディングのご紹介として、皆様の精神の支えとなるスピリチュアルなメッセージを導き出すようにリードいたします。 \nどなたでも自由にお越しいただけます。遅れての入場はできませんので６時前までにお越しください。無料で参加して頂けます。
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SUMMARY:CRS サットサン (誘導瞑想 + Q&A)
DESCRIPTION:CRSでサットサンの集いを開催します。スピリットの視点での物事の見方や、通常のヒーリング・サークルや「奇跡のコース（奇跡講座）」「愛のコース」でもあまり掘り下げていない部分について疑問をお持ちの方に最適な集いです。 \n「『サットサン』とはサンスクリット語で『真実を探求するために集う』という意味で、簡単に言えば『真実とともに在る』ことを意味します。真実とは実在するもののことです。つまり、真実だけが存在しています。何かによってあなたの真実の経験が広がるとき、あなたのハートは開き、マインドは静まります。」 — endless-satsang.com \nぜひご一緒に、愛に満ち開かれたスペースの中でマインドを静め、本当の自分とは何なのかという真実を思い出す経験をしましょう。愛と完璧さと完全性の真実を目撃しましょう。今現在、人生で起きていることや、障害に見えること、それらの真実を知る方法を学び、愛を受け取り与える機会と喜びに変え、無限の創造エネルギーを分かち合いましょう。 \n最初の数分間、現在抱えている問題や疑問を紙に書く時間を設けています。その後、誘導瞑想を行い、心を静めます。残りの時間は、CRSのヒーラーであり「奇跡のコース（奇跡講座）」と「愛のコース」の教師であるクリストファー・ペルハムが、皆様の質問にお答えしていきます。 \nドーネーション制ですが、どなたでもご参加いただけます。お互いの中に在る光を目撃するこの機会をどうぞお見逃しなく！ \n  \n 
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SUMMARY:CRS Satsang (guided meditation + Q&A)
DESCRIPTION:CRS Satsang meetups are for those of you with questions about how to see your situation from the point of view of spirit\, questions that cannot be adequately explored in our Healing Clinics or A Course in Miracles / A Course of Love classes. \n“Satsang is a Sanskrit word that means ‘gathering together for the truth’ or\, more simply\, ‘being with the truth.’ Truth is what is real\, what exists. So all there is\, is Truth. Whenever something increases your experience of the Truth\, it opens your Heart and quiets your mind.” — endless-satang.com \nLet’s create an open\, loving space together in which you can quiet your mind; remember the truth of who you are\, an expression of love\, perfect and whole; and inquire about how to see the truth of your present situation\, transforming apparent obstacles into blessings and opportunities to give and receive love and share your limitless creative energy. \nWe’ll begin with a few minutes of quiet during which you can write down some issue\, question or request you’d like to work with. Then we’ll have a a short guided meditation to quiet or minds and connect with the still\, loving presence inside our minds. During the rest of the time\, CRS Healer & ACIM/ACOL Instructor Christopher Pelham will take your questions and answer from that still\, loving presence\, and we will all practice supporting one another by giving one another our full attention and witnessing the light within each of us. \nsuggested donation $20\nno one turned away for lack of funds
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SUMMARY:CRS Holiday Party
DESCRIPTION:CRS今年のホリデー・パーティーは、12月10日（土）です。\n例年通り、第一部（4 – 5:30 pm）と第二部（6 – 8 pm）レセプションの二部構成になっております。 \n第一部は、エンターテイメント＆トークセッションです。\n西村千子さん、Eric Holzman 、Evan Worldwindによる楽器演奏でみなさまをお迎えし、Bella Gaia のKenji Williams とLale Sayoko 、お二人の長女Amaraちゃんによるショート・パフォーマンスから始まります。\nAmaraちゃんが脳腫瘍を診断されて3年、ほんとうに多くのみなさんが、一家をサポートしてきました。CRSでも、各国のそれは大勢の方々とともに、ずっと祈りを捧げてきました。Amaraちゃんは、すでに奇跡の少女です。当日は、彼女の5歳の誕生日前日でもありますが、誕生日を祝い、全員で短い祈りを捧げ、祈りが作り出すエネルギーのなかで、彼女の今後の健やかな成長をビジュアライズすることで、全員のいのちのきらめきをご一緒に実感したいと思っています。\n続きまして、香咲弥須子の親しい友人、またメンターである雅妙晴氏を日本から招き、二人で「シンクロニシティと奇跡」についてトーク・セッションを行います。氏は、常に心に起こる感情とインスピレーションによって世界を見、それによって、多くのビジネスを成功させてきた人です。そしてまた、心静かな瞑想世界を生きる人でもあります。ようやくニューヨークのみなさんにご紹介できることになりました。\nどんなお話が展開されるか、お楽しみになさってください。 \n第二部のレセプション（午後６時より）では、軽食とお飲み物をご用意しております。CRSスタッフもみなさまとの歓談のひとときを楽しみにしています。どうぞ、会場にてお会い出来ますように。お席に限りがありますので、お早めにお申し込みくださいませ。 \nチケット：$30（第一部＆第二部）\n第二部のみの参加は$20です。\n※12歳以下のお子様は無料です\n※当日の窓口でのチケット購入は、現金のみのお支払いとなります。ご了承ください。 \n＊＊＊スケジュール＊＊＊\n4 – 4:20 pm : 西村千子さん、Eric Holzman、Evan Worldwindによるオープニング・パフォーマンス\nCRSアートギャラリー・ディレクターの西村理恵から、展示中のEric Holzman氏の個展「Time Out of Mind」のご紹介 \n4:20 – 4:45 pm: Bella Gaia のKenji Williams とLale Sayoko + Amaraちゃんのパフォーマンスと祈りのひととき \n4:45 – 5:30 pm: 雅妙晴氏と香咲弥須子による「シンクロニシティと奇跡」のトーク・セッション \n6 – 8 pm: レセプション \nBELLA GAIA\nBella Gaia (美しい地球) は、作曲家、映像監督、バイオリニストであるケンジ ウイリアムズ氏が、NASAとコラボレーションして創るマルチメディアショー。 世界各地で開催されているBella Gaiaのショーは、ケンジ ウイリアムズの奏でる音楽と共に、最新のNASAが観測した映像や開催地にちなんだデータや芸術を取り入れ進化しています。世界の伝統芸能や音楽、ダンスも取り入れ、ジャンルにとらわれない新たな芸術を常に創り出しています。 \n雅妙晴 プロフィール\n１９６３年生まれ。大学の建築科卒業後、建築会社勤務を経て、設計デザイン事務所を設立し独立。その後、数々の出会いにより、イベント会社社長となり、多くの人の人生を変える機会を提供している。また、あらゆる人・モノ・出来事との出会いにより、コーチング、コンサルティング、マーケティング、自己啓発業界、神社仏閣、スピリチュアル業界等々を通じて、大いなる導きを受ける。そして、仏陀のヴィパサナー瞑想に出会い合計300時間の瞑想修行をする内に「意識」が私たちの本質である事に気づく。そこから、生きとし生けるものの生と死の間にある「生き方」の探求が加速する。現在は「御魂が喜ぶ生き方」を伝えるために様々な活動を行ってる。http://www.gamyousei.com/gamyousei.html \nチケットはこちら：
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DESCRIPTION:大好評のヒーリングサークル、今月はご先祖様からガイダンスを受け取ります。過去から現在にかけて、先祖の系統を癒します。 \nシャーマンのJane Burnsによると、それぞれの魂が現世から来世へと経験を受け継いでいくように、家族もまた同じようにその経験を受け継いで転生するそうです。そして、新しいメンバーが家族に加わるとき、わたしたちはそのメンバーによって受け継がれるものを受け入れ、持ち越されてきた問題の少なくともいくつかを解決していくことに同意しているのだそうです。 \n瞑想を通し、ご先祖様があなたと贈り物を分かち合うかもしれません。それがあなたの才能を開かせ、個性を伸ばしていくことに繋がるかもしれません。 \n第六感を開き、ホーリースピリットの存在を感じ、メッセージを受け取り、ビジュアライゼーションを楽しみましょう。どなたにも楽に経験していただけるよう、ミュージック・サウンドや声、エネナジーワークによって、リードいたします。 \n初めての方も、さまざまなヒーリングでご活躍のみなさまも、ぜひこの分かち合いのひとときにご参加ください。\nジャーニーの後には、赤ワインなどで歓談できる時間を設けます。（スナックのご持参歓迎します：）\n新しい出会いや情報交換の場としてもお楽しみください。 \n前日の１日までにお申し込みの場合は２０ドルです。当日のお申し込みは２５ドルとなります。 \n*****このヒーリング・サークルは、『奇跡のコース（奇跡講座）』の教えをもとに、わたしたちはひとつであり、同じであり、つねに愛を表現する完璧な存在であることを思い出す目的で、すべての方を対象に行われます。瞑想など未経験の方や毎月お越しになれない方もご参加いただけます。ノートを取りたい方は筆記用具をご持参ください。 \n毎回ビジョンや経験の中に愛を見出す練習をします。シャーマンの癒しの伝統をはじめ、さまざまなものを取り入れますが、そうしたものを不可欠なものと捉えたり、優越をつけて重要視することを追求する集まりではありません。どんな経験でも、他者とつながって、真の自分を思い出すために活かすことができます。ただ楽しんで一緒に真実を発見していきましょう。 \n毎月テーマごとに行なわれる魂の旅をお楽しみください。そしてまた、ご自分の愛と強さをどのように人とシェアするのかをご一緒に学んでいきましょう。
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SUMMARY:個展「Out of Mind」 Paintings by Eric Holzman
DESCRIPTION:オイルペインターのEric Holzman氏による「Out of Mind」が、12月1日から2017年1月31日まで開催されます。12月10日（土）午後４時から行われるCRSホリデー・パーティーでは、Eric本人も登場し展覧会のご紹介をいたします。 \nEricは、1970年から油絵のアーティストとして、また美術の先生として活動しています。CRSでは2006年にも彼の個展を開催しており、今回は２回目となります。Ericは、CRSでのA Course in Miracles を学ぶ生徒でもあり、また毎月開催している Healing Circlesではドラムを演奏しています。CRSのコミュニティで、彼のクリエイティブなスピリットを皆さまとシェアできることは、私たちの喜びでもあります。 \nEricは常に、日常からインスピレーションを得て絵を描きはじめますが、スタートしてから数年にわたり、何度も何度も一枚の作品に立ち戻り、絵の深さや存在感の密度を構築していきます。彼の描く風景は、一般的なモダニズムな表現に比べて、深い示唆に富んでおり、官能的な、そして緊張感も感じられる空間を表現しています。彼の多くの作品は、重量感があります。彼の絵画は、時代を飛び越え、その時間に旅するような感覚をもたらします。 \n是非この機会に、時間軸を超えた作品を体感しにいらしてください。 \nhttp://www.ericholzman.com
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SUMMARY:個展「Metamorphosis」by NOBU
DESCRIPTION:CRSアートギャラリーでは、ファイバー・アーティストのNOBUによる展示「Metamorphosis/変身」をご紹介します。CRSでは２度目になります「さをり織り」の展示期間は、10月6日から11月30日まで。オープニングレセプション（10月22日午後５時〜７時）では、５時３０分より「さをり」についての短いドキュメンタリー映画と非営利団体SAORI ARTS NYC(saoriartsnyc.org)の代表であり、Loop of the Loom の設立者 さとねゆかこ さんによるトーク、さをり織りのデモンストレーションを行います。創造性に富んださおり織りがどのように作られていくのか、その制作過程をご覧ください。 \n「さをり織り」は、1972年に大阪の主婦、城みさをによって生みだされた最も簡単な「はた織り」のひとつです。名前の意味は、それぞれが持つ個性・感性を織り込む、つまり「差異を織る」ところから来ています。「さをり織り」の理念は、「教えないで引き出す」「思いのままに織る」に集約されます。色彩や素材・織り方も自由という制約のないところが、既成概念にとらわれない障がいを持つ人たちにも向いており、感性豊かな作品が全国で次々生まれています。（http://www.artsaori.netより抜粋） \n「さをり」では「機械のマネはしない」ということをスローガンとしています。均一・均質、パターン化されたものから抜け出す。常識や既成概念から離れ、自由な発想と視点を大切にする。心を「無」にして織る…。そうして初めて、本来ひとりひとりが生まれながらに持っている感性を引き出すことができると考えています。そこから生まれたものはすべてがオリジナルであり、オンリーワンであるのです。自分にとってかけがえのない大切な宝物になるのです。\n（http://www.saorinomori.comより抜粋） \nNOBUは、2004年よりLoop of the Loomのディレクターさとねゆかこさんの元でニューヨークSAORIコミュニティのメンバー、SAORI認定インストラクター、また、ヒーリング・アーティストとしてとして活動しています。\nNOBUは心の中を観察しながら、瞑想をするように作品を制作していきます。彼女の制作方法は、糸を直感的に選び、自由おもむくままに織っていくスタイルです。「さをり織り」の完璧を求めない美しさは、トラディショナルな織物や衣類を制作する過程とは異なるスタイルです。独特な即興性を取り組み、完成はつねに未知であり、新たな発見を秘めています。 \nNOBUの作品は、彼女の制作への情熱と糸へのこだわりが、作品の個性を際立たせています。決定的な答えや明確な意図を示すことなく、多くの問題を提起します。みなさんおひとりおひとりが彼女の作品を観て感じたことが、作品の意図への答えとなるでしょう。 \n＿＿＿＿＿＿＿＿ \nアーティストステートメント \nNOBUは、横浜市生まれ、鎌倉の神奈川現代美術館の前で育ちました。小学生時代、この美術館を訪れることをこよなく愛し、近所のギャラリーなども自身で探索します。当時、ヨーロッパでの絵画のコンテストで入選した彼女に母親は美術学校に行くように助言しますが、彼女の選択は立教大学で経済を学ぶことでした。\nその後大学を卒業してからの８年間、ファッション業界で仕事をし、ニューヨークへ夫とともに移り住みます。夫も才能溢れるインテリアデザイナーとして活躍しています。\n息子が５歳になったときに、CRSでのSAORI織りののワークショップに参加し、ファイバー・アートのなかに彼女の内面で何かが輝きだしました。彼女の作品作りはいつも糸との出会いから始まります。糸のあるがまま、糸の生命力をベストの形で表現できるように織っていきます。また、作品のゴール設定はしません。そのことで、アーティスト自身の想像をはるかに超えた未知の表現を作品の中に発見し、新たな可能性を生み出し続けています。 \n＿＿＿＿＿＿＿＿
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SUMMARY:ニューヨークの四季-日本古典音楽の秀麗
DESCRIPTION:Mar Creation\, Inc & CRS (Center for Remembering & Sharing) 共催、『ニューヨークの四季ー日本古典音楽の秀麗-Four seasons in New York -Gems of Japanese Music 』と題しまして、季節ごとに木村伶香能が、箏と三味線のコンサートを開催いたします。はるかな年月をかけて現代に伝えられた日本音楽のきらめき。箏・三味線の音色を聴きながら、四季折々の季節感を、このNYで体感しませんか？\nこのコンサートシリーズでは、それぞれの季節にふさわしい古典作品をとりあげ、彩り豊かな和菓子と共に、お楽しみ頂きます。 \nープログラムー\n秋静か (中能島欣一作曲) 箏独奏\n嵯峨の秋 (菊末勾当作曲) 箏・尺八\n月の宴 〜謡曲「三井寺」より(杵屋正邦作曲)三味線独奏 \n11月12日（土）4時～\n場所：CRS　3FL White Room \nhttp://www.crsny.org/ja \n出演：木村伶香能（箏•三味線）\n和菓子：Mochi Rin http://www.rin-nyc.com \n料金：＄25　 (和菓子込み）※席、和菓子に限りがあるため、要予約\nご予約/お問い合わせ: 212-677-8621 \n[出演者プロフィール]\n木村伶香能（きむられいかの）\n箏・三味線・唄の古典作品から現代作品まで、日本とニューヨークを拠点に世界各地で演奏を行う。東京芸術大学音楽学部邦楽科卒業。NHK邦楽技能者育成会、現代邦楽研究所研究科（三味線専攻）修了。平成14年度文化庁インターンシップ研修員。第10回賢順記念全国箏曲コンクールにて第一位（賢順賞）を受賞。第４回万里の長城杯国際音楽コンクールにて第一位。現在、洗足学園音楽大学内・現代邦楽研究所講師。NYタイムズ紙、読売新聞、Chamber Music Magazineなど各メディアでその活動が紹介されている。チェリストの玉木光との「Duo YUMENO 夢乃」の演奏にも力を入れ、2015年、アメリカ室内楽協会主催”New Music in Bryant Park”に出演。第24回青山音楽賞バロックザール賞を受賞。”花鳥風月”(Marty Regan作曲)をCDリリース。現在、アメリカを代表するオペラ作曲家Daron A. Hagenに”平家物語”をテーマとする連作を委嘱、コンサートシリーズを行っている。http://reikano.yamadaryu.com\nmochi Rin\nマンハッタンのソーホースタジオをベースにオーダーメードのみで販売している和菓子ショップ。オーガニック餡子、NYで取れた季節の果物や花を使い丁寧に作り上げれる一口サイズの和菓子は、まるで宝石のようと絶賛されている。日本の伝統菓子をNYテイストと混合させ、そこに凛・落ち着きのある優美さを加える事で新しい和菓子の世界を作り上げている。http://www.rin-nyc.com\n.tribe-events-single-event-description
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SUMMARY:ヒーリング・サークル
DESCRIPTION:季節の変わり目で、男性性と女性性エネルギーのバランスをとり、頭脳と心を繋げる絶好のタイミングとも言われています。\n天と地、私たちお互いの分離が最も狭まると言われている晩に、スピリットからヴィジョンとメッセージを受け取るパワフルなひとときをご一緒に楽しみませんか？\nそして収穫が終わりに近づくこの季節、自分がこの一年でどれだけ成長したか、重ねて考えてみませんか？ \n旅のスタートは地からです。男性性と女性性エネルギーを取り戻して、どのように統合するか、今回は地球の真ん中（ハート）からのガイダンスを受け取ります。 \n第六感を開き、ホーリースピリットの存在を感じ、メッセージを受け取りビジュアライゼーションを楽しみ、、、それらをどなたにも楽に経験していただけるよう、ミュージック・サウンドや声、エネナジーワークによって、リードいたします。 \n初めての方も、さまざまなヒーリングでご活躍のみなさまも、ぜひこの分かち合いのひとときにご参加ください。\nジャーニーの後には、赤ワインなどで歓談できる時間を設けます。（スナックのご持参歓迎します：）\n新しい出会いや情報交換の場としてもお楽しみください。 \n*****このヒーリング・サークルは、『奇跡のコース（奇跡講座）』の教えをもとに、わたしたちはひとつであり、同じであり、つねに愛を表現する完璧な存在であることを思い出す目的で、すべての方を対象に行われます。瞑想など未経験の方や毎月お越しになれない方もご参加いただけます。ノートを取りたい方は筆記用具をご持参ください。 \n毎回ビジョンや経験の中に愛を見出す練習をします。シャーマンの癒しの伝統をはじめ、さまざまなものを取り入れますが、そうしたものを不可欠なものと捉えたり、優越をつけて重要視することを追求する集まりではありません。どんな経験でも、他者とつながって、真の自分を思い出すために活かすことができます。ただ楽しんで一緒に真実を発見していきましょう。 \n毎月テーマごとに行なわれる魂の旅をお楽しみください。そしてまた、ご自分の愛と強さをどのように人とシェアするのかをご一緒に学んでいきましょう。
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SUMMARY:個展「Metamorphosis」by NOBU オープニング・レセプション
DESCRIPTION:CRSアートギャラリーでは、ファイバー・アーティストのNOBUによる展示「Metamorphosis/変身」をご紹介します。CRSでは２度目になります「さをり織り」の展示期間は、10月6日から11月30日まで。オープニングレセプション（10月22日午後５時〜７時）では、５時３０分より「さをり」についての短いドキュメンタリー映画と非営利団体SAORI ARTS NYC(saoriartsnyc.org)の代表であり、Loop of the Loom の設立者 さとねゆかこ さんによるトーク、さをり織りのデモンストレーションを行います。創造性に富んださおり織りがどのように作られていくのか、その制作過程をご覧ください。 \n「さをり織り」は、1972年に大阪の主婦、城みさをによって生みだされた最も簡単な「はた織り」のひとつです。名前の意味は、それぞれが持つ個性・感性を織り込む、つまり「差異を織る」ところから来ています。「さをり織り」の理念は、「教えないで引き出す」「思いのままに織る」に集約されます。色彩や素材・織り方も自由という制約のないところが、既成概念にとらわれない障がいを持つ人たちにも向いており、感性豊かな作品が全国で次々生まれています。（http://www.artsaori.netより抜粋） \n「さをり」では「機械のマネはしない」ということをスローガンとしています。均一・均質、パターン化されたものから抜け出す。常識や既成概念から離れ、自由な発想と視点を大切にする。心を「無」にして織る…。そうして初めて、本来ひとりひとりが生まれながらに持っている感性を引き出すことができると考えています。そこから生まれたものはすべてがオリジナルであり、オンリーワンであるのです。自分にとってかけがえのない大切な宝物になるのです。\n（http://www.artsaori.netより抜粋） \nNOBUは、2004年よりLoop of the Loomのディレクターさとねゆかこさんの元でニューヨークSAORIコミュニティのメンバー、SAORI認定インストラクター、また、ヒーリング・アーティストとしてとして活動しています。\nNOBUは心の中を観察しながら、瞑想をするように作品を制作していきます。彼女の制作方法は、糸を直感的に選び、自由おもむくままに織っていくスタイルです。「さをり織り」の完璧を求めない美しさは、トラディショナルな織物や衣類を制作する過程とは異なるスタイルです。独特な即興性を取り組み、完成はつねに未知であり、新たな発見を秘めています。 \nNOBUの作品は、彼女の制作への情熱と糸へのこだわりが、作品の個性を際立たせています。決定的な答えや明確な意図を示すことなく、多くの問題を提起します。みなさんおひとりおひとりが彼女の作品を観て感じたことが、作品の意図への答えとなるでしょう。 \n＿＿＿＿＿＿＿＿ \nアーティストステートメント \nNOBUは、横浜市生まれ、鎌倉の神奈川現代美術館の前で育ちました。小学生時代、この美術館を訪れることをこよなく愛し、近所のギャラリーなども自身で探索します。当時、ヨーロッパでの絵画のコンテストで入選した彼女に母親は美術学校に行くように助言しますが、彼女の選択は立教大学で経済を学ぶことでした。\nその後大学を卒業してからの８年間、ファッション業界で仕事をし、ニューヨークへ夫とともに移り住みます。夫も才能溢れるインテリアデザイナーとして活躍しています。\n息子が５歳になったときに、CRSでのSAORI織りののワークショップに参加し、ファイバー・アートのなかに彼女の内面で何かが輝きだしました。彼女の作品作りはいつも糸との出会いから始まります。糸のあるがまま、糸の生命力をベストの形で表現できるように織っていきます。また、作品のゴール設定はしません。そのことで、アーティスト自身の想像をはるかに超えた未知の表現を作品の中に発見し、新たな可能性を生み出し続けています。 \n＿＿＿＿＿＿＿＿
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DESCRIPTION:CRSアートギャラリーでは、ファイバー・アーティストのNOBUによる展示「Metamorphosis/変身」をご紹介します。CRSでは２度目になります「さをり織り」の展示期間は、10月6日から11月30日まで。オープニングレセプション（10月22日午後５時〜７時）では、５時３０分より「さをり」についての短いドキュメンタリー映画と非営利団体SAORI ARTS NYC(saoriartsnyc.org)の代表であり、Loop of the Loom の設立者 さとねゆかこ さんによるトーク、さをり織りのデモンストレーションを行います。創造性に富んださおり織りがどのように作られていくのか、その制作過程をご覧ください。 \n「さをり織り」は、1972年に大阪の主婦、城みさをによって生みだされた最も簡単な「はた織り」のひとつです。名前の意味は、それぞれが持つ個性・感性を織り込む、つまり「差異を織る」ところから来ています。「さをり織り」の理念は、「教えないで引き出す」「思いのままに織る」に集約されます。色彩や素材・織り方も自由という制約のないところが、既成概念にとらわれない障がいを持つ人たちにも向いており、感性豊かな作品が全国で次々生まれています。（http://www.artsaori.netより抜粋） \n「さをり」では「機械のマネはしない」ということをスローガンとしています。均一・均質、パターン化されたものから抜け出す。常識や既成概念から離れ、自由な発想と視点を大切にする。心を「無」にして織る…。そうして初めて、本来ひとりひとりが生まれながらに持っている感性を引き出すことができると考えています。そこから生まれたものはすべてがオリジナルであり、オンリーワンであるのです。自分にとってかけがえのない大切な宝物になるのです。\n（http://www.saorinomori.comより抜粋） \nNOBUは、2004年よりLoop of the Loomのディレクターさとねゆかこさんの元でニューヨークSAORIコミュニティのメンバー、SAORI認定インストラクター、また、ヒーリング・アーティストとしてとして活動しています。\nNOBUは心の中を観察しながら、瞑想をするように作品を制作していきます。彼女の制作方法は、糸を直感的に選び、自由おもむくままに織っていくスタイルです。「さをり織り」の完璧を求めない美しさは、トラディショナルな織物や衣類を制作する過程とは異なるスタイルです。独特な即興性を取り組み、完成はつねに未知であり、新たな発見を秘めています。 \nNOBUの作品は、彼女の制作への情熱と糸へのこだわりが、作品の個性を際立たせています。決定的な答えや明確な意図を示すことなく、多くの問題を提起します。みなさんおひとりおひとりが彼女の作品を観て感じたことが、作品の意図への答えとなるでしょう。 \n＿＿＿＿＿＿＿＿ \nアーティストステートメント \nNOBUは、横浜市生まれ、鎌倉の神奈川現代美術館の前で育ちました。小学生時代、この美術館を訪れることをこよなく愛し、近所のギャラリーなども自身で探索します。当時、ヨーロッパでの絵画のコンテストで入選した彼女に母親は美術学校に行くように助言しますが、彼女の選択は立教大学で経済を学ぶことでした。\nその後大学を卒業してからの８年間、ファッション業界で仕事をし、ニューヨークへ夫とともに移り住みます。夫も才能溢れるインテリアデザイナーとして活躍しています。\n息子が５歳になったときに、CRSでのSAORI織りののワークショップに参加し、ファイバー・アートのなかに彼女の内面で何かが輝きだしました。彼女の作品作りはいつも糸との出会いから始まります。糸のあるがまま、糸の生命力をベストの形で表現できるように織っていきます。また、作品のゴール設定はしません。そのことで、アーティスト自身の想像をはるかに超えた未知の表現を作品の中に発見し、新たな可能性を生み出し続けています。 \n＿＿＿＿＿＿＿＿
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DESCRIPTION:毎年恒例、毎年満員御礼の「ニューヨークからだ会議」、今年は、杉本錬堂氏 (天城流湯治法湯治司)  折原美樹氏 (ダンサー)  玉置美和氏 (調香師) 「奇跡のコース」教師の香咲弥須子 (CRS代表) の講演とトークセッション等のメニューを揃え、目から鱗の「心と身体の捉え方、扱い方、導き方」を学びます。 \n香咲弥須子は「奇跡のコース」のスピリチュアルな視点から、からだについて語ります。また、リンパ、内分泌、中枢神経などの、からだの整え方の基本について伝授します。\n「からだ」の状態を決めるのも、使い道を決めるのも、心です。心次第で、どのようにでもなります。\nそのメカニズムと、霊的な力を「からだ」に行き渡らせる方法を、実践も含めながら、みなさんと確認し合いたいと思っています。\nぜひご参加下さいませ。 \n西洋医学・伝統医療出身のからだのプロたちが集結。\nすべての疑問に答え、身心の痛みを自分で治す各種の方法をお教えします。\n健康ブームの影響か、たくさんのボディーワークやセラピー、各種の療法が世に溢れています。\nその中で、なにが本当なのか？\n自分なりの答えが見つけられない方が多いのでは？\nからだ会議では、そんな疑問をもつ方が気軽に、様々なセラピーや療法、ボディーワークを体験したり知ることができるイベントを開催できないものかと考えました。\n地元ニューヨークのセラピストをはじめ、日本からも選りすぐりの治療家、医師達が集まります。\n頭をつかうことを、少しの間お休みしてあなただけの答えをみつけましょう。 \n日程：2016年9月24日（土） \n10:30 -　　　　受付開始\n11:00 – 11:15　オープニング挨拶\n11:15 – 12:00　杉本錬堂　講演\n12:00 – 13:00　お昼休憩\n13:00 – 13:45 　調香師：玉置美和講演\n「目に見える世界 目に見えない世界 お香の世界」\n13:45 – 14:00　休憩\n14:00 – 15:15 『奇跡のコース香咲弥須子』講演\n15:15 – 15:30　休憩\n15:30 – 16:30　トークセッション\n折原美樹・奇跡のコース香咲弥須子・杉本錬堂\n16:30 – 17:00　杉本錬堂 演奏\n17:00 – 17:15　閉会 \n参加費\n9月1日から前日までの早割料金 ＄50\n当日 ＄60 \nonlineお申込みーhttp://bit.ly/2aHQ0ZU\nお問い合わせ：212-677-8621 \n出演講師\n杉本錬堂（天城流湯治法創始者）\n折原美樹（ダンサー）\n玉置美和（調香師）\n香咲弥須子 (奇跡のコース)\n他 \nからだ会議ホームページ　http://www.karadakaigi.com \n杉本錬堂\nNPO法人錬堂塾 主宰、天城流湯治法 湯治司。\n1996年健康保養による町づくりと地域活性を目指すヒーリングストーンズを設立。1998年～2008年「錬堂と遊ぼう」テレビ番組（CATV）放送。2000年 日本の温泉療法アドバイザーとし招喚され渡独。2001年 NPO法人錬堂塾を設立。静岡県地域づくりアドバイザー、健康・福祉・まちづくりアドバイザーとなる。2007年 新しい湯治場づくりや温泉セラピスト育成に力をいれながら全国ツアーを開始。世界に誇れる日本の健康文化として海外へも進出。アメリカ、ドイツ、フランス、台湾と活動を広げている。\n錬堂塾オフィシャルサイト（http://www.rendojyuku.com）\n天城流湯治法オフィシャルサイト（http://amagiryutojihou.main.jp） \n折原美樹\n舞踊家、2010年ニューヨークダンス・パフォーマンスアワードのベッシィー賞を受賞。劇団若草にて正田千鶴、山田奈々子に師事、文化学院卒業後1979年に渡米。ジョフリーバレエ学校、アルビン・エイリースクール、マーサ・グラハム舞踊学校を始め多々のモダンダンス、ジャズのメソッドを学ぶ。83年にはグラハムアンサンブル結成時メンバー、87年グラハム舞踊団に入団、プリンシパルダンサーとして現在に至る。現在はThe Hartt School、そしてGraham School、エイリースクール、ペリダンスなどにてクラスを受け持っている傍ら、グラハムテクニックのDVDを製作中。野澤美香氏とのユニットlotuslotusにてワークショップ / パフォーマンスを主宰。Mishmash＊Miki Oriharaにてミュジークビデオ制作に関わる。2014年ニューヨーク、ラ・ママ劇場にてソロコンサート「共鳴—Resonance」を発表。アムステルダム、サンフランシスコ、ホノルル、ウィスコンシンにて公演、2016年11月「踊る秋田」、2017年「Festival Bailar Apantalle」（メキシコ）にて公演予定。ダンサー、振付師である夫、スティーブン・ピアとともにデュエットコンサート / ワークショップを各地で開催。舞踊教育にも関心を寄せ、歴史から体使いまでの広い範囲をレクチャーとダンスを組み合わせての公演を各地で開催すべく、計画中。https://ja.wikipedia.org/wiki/折原美樹 \n玉置美和\n兵庫県神戸市在住。お香調合師、着付け師範。 着付け師としての活動を経て、香木の放つエネルギーに魅了され、現在は独自の感性を活かし、調合師としてお香の世界を全国で伝えている。 その文化の神髄は伝える人により、姿形を変えていくが、美和さんの伝える香の世界は鼻で感じる感覚だけでなく、意識の奥深くまでとどく香の力を、言葉ではなく、体感させることで人々に伝えている。「香りの扉」人によってこの扉が開かれている人もいれば、閉じたまま生涯を終える人もいる。日本人のもつ特有の文化。香の世界。この香の世界を伝えるべく、日本全国でお香の調合ワークを開催している。また、その人に合う、必要な香をセッションしながらオリジナルで調合していく個人セッションも行っている。 \n香咲弥須子\n東京都出身。国際的に活躍するスピリチュアル・ライター、カウンセラー、ヒーラー、講師、翻訳者。自ら『A Course in Miracles（ACIM)』を学び、教えることによって、世界各国の10\,000を超すクライアントの精神面及び身体の問題に向き合い、その解決に向けて真摯に取り組んできました。香咲弥須子は小説、短編ストーリー、エッセイ、写真集を始め、日本語版『A Course in Miracles』１５冊の著者であり、ACIM関連では、ACIMのワークブック、ジョン・マンディ氏、ガブリエル・バーンスティン氏、ディヴィット・ホフマイスター氏著作の翻訳があります。さらにマヤ・アンジェロウ氏を含むアメリカの代表的な作家の作品の日本語訳を出版しています。今後マリ・ペロン氏による『A Course of Love』、ナチュラル・スピリット社へのACIMのオリジナル・エディションの翻訳本の出版も予定されています。2004年、ニューヨークで最初で唯一の「奇跡のコース」を学べる場所、スピリチュアル・アート・センターCenter for Remembering &Sharing (CRS) をオープン、CMCでの年間の恒例ACIMカンファレンスや日本での年数回の大規模なセミナーにてレクチャーを行っています。彼女の著作、講演は、長年の作家活動、モーターサイクリスト、スピリチュアル・カウンセラーとしての経験に基づき、個々の複雑な物語を捉えることによって、深く根付いたコンプレックスを明確に述べ解説することで知られています。http://yasukokasaki.com
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SUMMARY:ヒーリング・サークル
DESCRIPTION:６月から始まりましたヒーリング・サークルの第四回目、今回は９月１６日(金)です。中秋の名月の夜に、ヨガ・マットに寝転びながら、ブランケットに包まれながら、または背筋を伸ばしながら、閉じ込めていたスピリットを解放するひとときをぜひご一緒しましょう。初めての方も、どなたでもご参加いただけます。リラックスして第六感を開き、楽しくスピリチュアル・ジャーニーをしましょう。 \n第六感が開き、ホーリースピリットの存在を感じ、メッセージを受け取ったりビジュアライゼーションを楽しんだり、、、ということを、どなたにも楽に経験していただけるよう、ミュージック・サウンドや声、エネナジーワークによって、リードさせていただきます。 \n今回は、人生にあるたくさんの祝福を認識し「収穫」するための祈りの瞑想でスタートします。それからドラムを用いた誘導瞑想に移り、ドラムのリズムにチューニングしながら、魂の声に耳を澄まします。どのようにしたら、すでにある祝福を認識し、収穫できるのか、そのガイダンスを受け取ります。 \n初めての方も、さまざまなヒーリングでご活躍のみなさまも、ぜひこの分かち合いのひとときにご参加ください。\nジャーニーの後には、赤ワインなどで歓談できる時間を設けます。（スナックのご持参歓迎します：）\n新しい出会いや情報交換の場としてもお楽しみください。 \n*****このヒーリング・サークルは、『奇跡のコース（奇跡講座）』の教えをもとに、わたしたちはひとつであり、同じであり、つねに愛を表現する完璧な存在であることを思い出す目的で、すべての方を対象に行われます。瞑想など未経験の方や毎月お越しになれない方もご参加いただけます。ノートを取りたい方は筆記用具をご持参ください。 \n毎回ビジョンや経験の中に愛を見出す練習をします。シャーマンの癒しの伝統をはじめ、さまざま なものを取り入れますが、そうしたものを不可欠なものと捉えたり、優越をつけて重要視することを追求する集まりではありません。どんな経験でも、他者とつながって、真の自分を思い出すために活かすことができます。ただ楽しんで一緒に真実を発見していきましょう。 \n毎月テーマごとに行なわれる魂の旅をお楽しみください。そしてまた、ご自分の愛と強さをどのように人とシェアするのかをご一緒に学んでいきましょう。 \n 
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SUMMARY:『かみさまとのやくそく』新バージョンNY初上映会  ー第2回ー
DESCRIPTION:～新バージョン『かみさまとのやくそく』のニューヨーク初上映会です～\n旧バージョンの上映会を何度も開催したCRSと、池川明先生の9月のニューヨーク講演の主催者が、タッグを組んで共催する記念すべき初上映会です。英語字幕付き。 \n日本の映画やテレビ、舞台などで幅広く活動、今後は拠点をNYに移してさらなる活躍が期待される、串間保氏をオープニング・アクトにお迎えし、上映会では、荻久保監督と会場をスカイプで繋いでのスペシャルな時間も予定しております。 \n共催：中村好子/CRS\n日時：8月20日（土）\n<２回目>　4:00pm： 開場\nオープニング・アクト：串間保\n4:15pm ：開催の挨拶(CRS香咲弥須子)\n4:30pm ：上映会スタート\n6:00pm ：上映終了\n6:15pm ：荻久保監督とのスカイプ/ご挨拶＆質疑応答 (ファシリテーター:中村好子)\n6:45pm：閉会＆退室 \n料金：$20 座席が必要なお子様は、チケットをご購入下さい。(お膝の上で鑑賞される小さなお子様は、無料です。窓口でお問い合わせ下さい。)\n予約：online http://bit.ly/1YgriB5または電話212-677-8621\n（当日は２回上映会がございます。予約の際は、開催時間にご注意ください。） \n『かみさまとのやくそく』\n胎内記憶と子育ての実践をテーマにしたドキュメンタリー映画です。\n胎内記憶とは お母さんのお腹の中にいたときの記憶や、その前の記憶のこと。 2～4才の子どもたちが話すと言われています。\nこの映画には 音楽もナレーションもありません 。\nしかし、胎内記憶の聞き取り調査や子育ての実践を、カメラは丁寧に見つめます。\n研究者、教育者、医師が、子ども達と真剣に向き合う姿を先入観なく、ありのままに観てほしい。そして観客ひとりひとりが身近な子どもたちとのつながり方を考える時間を共有してほしい、そんな思いで作られた映画です。\n胎内記憶や前世記憶のこと、 知らない方も、知っている方も、 ありのままの映像から、 ご自分の大切な 何かを感じていただけると思います。 \nー監督からのメッセージー\nこの作品は、私が作った気がしないのです。なにか、大いなる力によって導かれ、完成させていただいたとしか思えないのです。\nすべての人に思い出してほしいのです。あなたは皆に愛され、祝福されて生まれてきたのだということを。\nそしてあなたは、あなたが選んだお母さんを助けるために、人の役に立つために生まれてきたのだということを。\n赤ちゃんたち、子どもたちの声に耳を傾けると、幸せへの近道が見えてきます。\n自分はひとりぼっちだと思っているあなたの中にも、実は純真な子どもが住んでいます。\nだからあなたにも心躍らせて映画の中の子どもたちと共鳴してほしいのです。\nそして、あなたの身近にいる子どもたちにも、あなたの中に住む子どもにも、優しい思いをシェアして、抱きしめてあげてほしいのです。\n監督　荻久保 則男 \n串間保\n宮崎県出身。主な出演舞台作「KAZUKI」「サムライ高峰譲吉」（ともにケイ・プレイハウス、NYC）「孫文と梅屋庄吉」（北京・上海・南京）「沈黙の海峡」（ソウル）。TV「平清盛」「八重の桜」「軍師官兵衛」「あまちゃん」「花子とアン」（NHK）。短編映画「遠くて近いフェアウェイ」「猿芝居」（映画で日本を元気にするプロジェクト）。2015年5月より、人間にとって幸せとは何かを問いかける一人芝居「木挽きのほほえみ」を日本各地で上演。より沢山の人々にご覧いただくため、拠点をNYCに移すべく、活動継続中。
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SUMMARY:『かみさまとのやくそく』新バージョンNY初上映会  ー第１回ー
DESCRIPTION:～新バージョン『かみさまとのやくそく』のニューヨーク初上映会です～\n旧バージョンの上映会を何度も開催したCRSと、池川明先生の9月のニューヨーク講演の主催者が、タッグを組んで共催する記念すべき初上映会です。英語字幕付き。 \n日本の映画やテレビ、舞台などで幅広く活動、今後は拠点をNYに移してさらなる活躍が期待される、串間保氏をオープニング・アクトにお迎えし、上映会では、荻久保監督と会場をスカイプで繋いでのスペシャルな時間も予定しております。 \n共催 : 中村好子/CRS\n会場：CRS (Center for Remembering & Sharing)\n日時：8月20日（土） \n<１回目>1:00pm:開場\nオープニング・アクト：串間保\n1:15pm ：開催の挨拶(CRS香咲弥須子)\n1:30pm ：上映会スタート\n3:00pm ：上映終了\n3:15pm：荻久保監督とのスカイプ/ご挨拶＆質疑応答(ファシリテーター:中村好子)\n3:45pm:：閉会＆退室 \n料金：$20 座席が必要なお子様は、チケットをご購入下さい。(お膝の上で鑑賞される小さなお子様は、無料です。窓口でお問い合わせ下さい。)\n予約：online http://bit.ly/1YgriB5または電話212-677-8621\n（当日は２回上映会がございます。予約の際は、開催時間にご注意ください。） \n『かみさまとのやくそく』\n胎内記憶と子育ての実践をテーマにしたドキュメンタリー映画です。\n胎内記憶とは お母さんのお腹の中にいたときの記憶や、その前の記憶のこと。 2～4才の子どもたちが話すと言われています。\nこの映画には 音楽もナレーションもありません 。\nしかし、胎内記憶の聞き取り調査や子育ての実践を、カメラは丁寧に見つめます。\n研究者、教育者、医師が、子ども達と真剣に向き合う姿を先入観なく、ありのままに観てほしい。そして観客ひとりひとりが身近な子どもたちとのつながり方を考える時間を共有してほしい、そんな思いで作られた映画です。\n胎内記憶や前世記憶のこと、 知らない方も、知っている方も、 ありのままの映像から、 ご自分の大切な何かを感じていただけると思います。 \nー監督からのメッセージー\nこの作品は、私が作った気がしないのです。なにか、大いなる力によって導かれ、完成させていただいたとしか思えないのです。\nすべての人に思い出してほしいのです。あなたは皆に愛され、祝福されて生まれてきたのだということを。\nそしてあなたは、あなたが選んだお母さんを助けるために、人の役に立つために生まれてきたのだということを。\n赤ちゃんたち、子どもたちの声に耳を傾けると、幸せへの近道が見えてきます。\n自分はひとりぼっちだと思っているあなたの中にも、実は純真な子どもが住んでいます。\nだからあなたにも心躍らせて映画の中の子どもたちと共鳴してほしいのです。\nそして、あなたの身近にいる子どもたちにも、あなたの中に住む子どもにも、優しい思いをシェアして、抱きしめてあげてほしいのです。\n監督　荻久保 則男 \n串間保\n宮崎県出身。主な出演舞台作「KAZUKI」「サムライ高峰譲吉」（ともにケイ・プレイハウス、NYC）「孫文と梅屋庄吉」（北京・上海・南京）「沈黙の海峡」（ソウル）。TV「平清盛」「八重の桜」「軍師官兵衛」「あまちゃん」「花子とアン」（NHK）。短編映画「遠くて近いフェアウェイ」「猿芝居」（映画で日本を元気にするプロジェクト）。2015年5月より、人間にとって幸せとは何かを問いかける一人芝居「木挽きのほほえみ」を日本各地で上演。より沢山の人々にご覧いただくため、拠点をNYCに移すべく、活動継続中。
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SUMMARY:Light in Darkness: The Art of A Good Life in Hell by 舘林 愛
DESCRIPTION:CRSでは8月4日から9月30日まで、舘林愛のイラストレーションアートワーク、「Light in Darkness: The Art of A Good Life in Hell」を展示します。\n8月13日（4時から6時まで）にはオープニングレセプションおよび、作者によるブックリーディングが行われます。 \n舘林 愛はたまたま放映されていたテレビ番組にて、谷口稜曄氏の事を知り、氏の次のような言葉に突き動かされました。「平和が蘇り、昨今の世相を見れば過去の苦しみなど忘れ去られつつあるようです。でも私はその忘却を恐れます」いつか自分のイラストレーターとしてのスキルを使って、谷口さんの事、原爆の事を広く世界に知らせたい。その思いが募り、その後、ニューヨークの国連で開催されたNTPを機に、当地を訪れていた谷口さんに、絵本制作のための取材を申し入れました。\n制作中に、ブルックリン在住のライター：Justin Neely氏がプロジェクトに興味を寄せ、構成やリサーチ、英語のライティングの部分を共同制作という形で担当してくれました。\n舘林の織りなす、明るくやわらかなドローイングと、一方で暗く、鬼気迫る画風のコンビネーションが谷口夫婦のこれまでの軌跡を物語るストーリーに暖かさと深みを与えてます。 \n絵本について\nA Good Life in Hell （邦題：生きているかぎり語りつづける）は長崎原爆被災者、谷口稜曄氏の”その時と今”を語る絵本です。稜曄さんは、決して癒される事のない体を抱えていて、原爆投下から71年経った今でも、原爆と戦いながら生きています。本書ではその様子が妻、栄子さんとの暮らしぶりを織り交ぜながら描かれています。この絵本はただ原爆の脅威を語るためだけのものではなく、絶望から立ち上がり、「懸命に生きようとすること」の素晴らしさをも伝えるものです。それは複雑な日常社会に疲れた現代人にも共有される普遍的なメッセージでもあります。谷口氏の不屈の精神が、己の家族愛や平和活動を生み出しているように、各個人の生きる力は希望と平和に繋がるのです。 \nA Good Life in Hell は現在以下のサイトから購入可能\nwww.agoodlifeinhell.com / Amazon.com / lulu.com \n日本語版：生きているかぎり語りつづける（主婦の友社） \n舘林 愛\n横浜出身。港町として早くから西洋文化の流入があったこの街で、現代アメリカンアートや、ノーマン・ロックウェル、７０年代ピンナップガールのイラストレーションといったアメリカンカルチャーの影響を受けながら育つ。広告代理店に勤務した後、学生時代から夢だったイラストレーションを特化して学ぶため、渡米。ニューヨークのSchool of Visual Arts  (美術大学）大学院にて、特に線画や色彩感覚を伸ばし、洗練化していく。街ゆく人々を観察し、その個性や感情にいたるまで独特のユーモラスなフィルターを通して描くことが得意。立教大学のフランス文学科専攻で、読書が趣味。本を読むことで、他の文化や世界を巡り、それがまた他者の目線を独自のイラストレーションで表現することにも寄与している。 ai@miniai.com / www.miniai.com
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SUMMARY:Exhibition:  The Art of A Good Life in Hell by Ai Tatebayashi
DESCRIPTION:CRS announces Light in Darkness\, an exhibition of original art (watercolor\, ink\, gouache\, and graphite on paper) from the illustrated book A Good Life in Hell by Ai Tatebayashi. A Good Life in Hell is an illustrated book that tells the life stories of Sumiteru Taniguchi\, a Nagasaki atomic bomb survivor (hibakusha in Japanese)\, and his wife Eiko. Their shared history offers both a stark look at the horrific legacy of nuclear weapons\, as well as a tale of inspiration for all those facing challenges as they pursue meaning and happiness in their own lives. \nThe exhibition will be on view from August 4 â€_October 4\, 2016. An Opening Reception with the artist with live reading of the book will be held on Saturday\, August 13\, 2016 from 4 â€_6 pm. \nA Good Life in Hell contains important lessons about the past\, but it is even more about living in the present. Exploring daily rituals in the Taniguchi home as Sumiteru and Eiko enter their 80s\, a reader must reflect on how today’s decisions can affect our collective and personal futures—for better or for worse. \nARTIST AND INSPIRATION \nAi Tatebayashi\, the artist and author of A Good Life in Hell\, first learned about Sumiteru Taniguchi from a Japanese TV show. She quickly realized that most people\, especially younger Japanese adults like her\, knew nothing of the everyday suffering of atomic bomb survivors. \nSumiteru’s words drove her to initiate this project: \n“I am not afraid of death. But I am afraid of oblivion. Oblivion of the fear of the atomic bomb.â€_ \nAi met with Sumiteru Taniguchi and his wife Eiko several times\, both in New York and in Nagasaki. She recorded stories of their past and observed their daily life. \nCreating striking original illustrations—some luminous and beautiful\, others dark and bleak—Ai depicted scenes inspired by the couple’s long journey together with richness and depth. She enlisted Justin Neely as co-writer to collaborate on story development and research\, as well as to capture her ideas and her voice in written English with nuance and precision. \nA Good Life in Hell is currently available for purchase online at www.agoodlifeinhell.com\, Lulu.com\, and Amazon.com. A Japanese translation published in July 2016 as「生きてã_‚‹かぎり語り続ける」by Shufunotomo Co. (www.shufunotomo.co.jp) is currently available only in Japan. \nABOUT AI TATEBAYASHI  \nI am from the city called Yokohama\, Japan. Since Yokohama developed as a major seaport\, Western style quickly spread and was embraced by Japanese culture. I grew up influenced by the modern western environment\, enjoying looking at Norman Rockwell’s posters\, illustrated American pin up girls\, and so on\, which stimulated my interests in American culture. After working at an advertising agency in Japan\, I came to New York City for an intensive study of illustration. At the School of Visual Arts\, I developed my linear drawing style and sense of color. People’s feelings or characters are important for my work. I love observing people and drawing them with my unique view and sense of humor. In Japan\, my major  was French literature in Rikkyo university. I still love to read. This reading leads me to continue to explore different cultures and worlds. In turn\, this helps me to introduce the views of others through my illustration. â€_Ai \nhttp://www.miniai.com/ \n  \n 
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SUMMARY:ヒーリング・サークル
DESCRIPTION:６月から始まりましたヒーリング・サークルの第三回目、今回は８月３日(水)です。前回も多くの方にお越しいただき大好評でした。初めての方も、どなたでもご参加いただけます。リラックスして第六感を開き、楽しくスピリチュアル・ジャーニーをしましょう。 \n夏の真っ盛りに涼しい三階ホワイトルームにて、ヨガ・マットに寝転びながら、ブランケットに包まれながら、または背筋を伸ばしながら、閉じ込めていたスピリットを解放するひとときをぜひご一緒しましょう。第六感が開き、ホーリースピリットの存在を感じ、メッセージを受け取ったりビジュアライゼーションを楽しんだり、、、ということを、どなたにも楽に経験していただけるよう、ミュージック・サウンドや声、エネナジーワークによって、リードさせていただきます。 \nCRSディレクター Christopher Pelham がリードいたしますが、他のCRSヒーラーも参加します。今回はドラムを用いた誘導瞑想で始まります。ドラムのリズムに合わせて、魂の声を聴いてみましょう。ジャーニーのテーマは、前回と同じく「パートナーのためにガイダンスを受け取る」ですが、今回はさらに深く掘り下げていきます。パートナーのスピリットアニマルに出会い、パートナーがどのようなエネルギーを活用して魂の成長を遂げたいのか、そして、そのためにどのような形をとる可能性があるのか、などのメッセージを受け取ります。このように自分の霊的視覚を他者のために得るメッセージというのは、じつは本当の自分を知ることでもあり、そのメッセージは自分のためでもあります。 \n初めての方も、さまざまなヒーリングでご活躍のみなさまも、ぜひこの分かち合いのひとときにご参加ください。\nジャーニーの後には、赤ワインなどで歓談できる時間を設けます。（スナックのご持参歓迎します：）\n新しい出会いや情報交換の場としてもお楽しみください。 \n*****このヒーリング・サークルは、『奇跡のコース（奇跡講座）』の教えをもとに、わたしたちはひとつであり、同じであり、つねに愛を表現する完璧な存在であることを思い出す目的で、すべての方を対象に行われます。瞑想など未経験の方や毎月お越しになれない方もご参加いただけます。ノートを取りたい方は筆記用具をご持参ください。 \n毎回ビジョンや経験の中に愛を見出す練習をします。シャーマンの癒しの伝統をはじめ、さまざま なものを取り入れますが、そうしたものを不可欠なものと捉えたり、優越をつけて重要視することを追求する集まりではありません。どんな経験でも、他者とつながって、真の自分を思い出すために活かすことができます。ただ楽しんで一緒に真実を発見していきましょう。 \n毎月テーマごとに行なわれる魂の旅をお楽しみください。そしてまた、ご自分の愛と強さをどのように人とシェアするのかをご一緒に学んでいきましょう。 \n 
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SUMMARY:ブラジル音楽コンサート
DESCRIPTION:Mar Creation\, Inc と CRSの共催によるコンサート。今回は、思わず一緒にリズムをとり、踊りたくなるようなブラシル音楽の夕べです。\nブラジル音楽を融合させたオリジナル曲をロミ＆ソリのデュオ、そしてシンガーの須田宏美はAnne Drummond (フルート)  Andres Rotmistrovsky (ベース) とともにブラジリアン・ジャズを歌います。今夏オリンピック開催地ブラジルの熱気を、洗練された音でお届けします。\nチケットは前売り$15 (前日7/28日までの購入）、当日$20。ご購入はオンライン、またはCRS 212-677-8621 までお電話でどうぞ。 \nロミ＆ソリは、サンバやボサノバなど、ブラジル音楽の様々なリズムを融合した独自の音楽スタイルで演奏します。すべての楽曲はオリジナルで、美しく、ハートフルな歌声と卓越した演奏技術に定評があります。\n純粋かつ透明感のある雪解け水のような、神聖な声に恵まれた須田宏美は、クラシックをベースに、ボサノバを思い出させるオリジナル曲などを、独自の感性で丁寧に歌います。旋律的で調和の取れたメロディを複雑に折り重ねる、独自の表現方法に注目してください。 \nロミ＆ソリ\nソリ（シンガーソングライター／ギタリスト／プロデューサー）\nブラジル出身。バイアオなど、ブラジル音楽の様々なスタイルの異なるリズムパターンを融合して演奏。ギター伴奏をベースにポルトガル語と英語を交えて歌う。*バイアオ＝ブラジル北東部の伝統的な音楽スタイル。 \nロミ / 阿部公美（ピアニスト／作曲家）\n日本出身。様々なアンサンブルとともにアメリカ、日本で演奏。 音楽業界、レコード業界でプロデューサー／エンジニアとして活動。国立音楽大学ピアノ科卒業。クイーンズ・カレッジにて作曲でMAを取得。 \n須田宏美\nNY在住ヴォーカリスト/コンポーザー。\nNYに拠点を置き、Blue note NYをはじめとするジャズクラブなどで演奏している。また、ヴォーカリストとしてだけでなく、国際的なソングライティングのコンテストで受賞するなど作詞、作曲家としても評価を得ている。NYに拠点置く傍ら、日本でのツアーも毎年、精力的に行い東京、横浜、大阪、名古屋、日立、水戸、甲府などのジャズクラブやコンサートホールなどで演奏している。 \n・18th USA ソングライティングコンペティション2013で奨励賞を受賞（“水の器”） \n・19th USAソングライティングコンペティション2014ファイナリスト（“Sou”） \n・11thインターナショナルアコースティックミュージックアワード2014ファイナリスト(“水の器”) \n・12thインターナショナルアコースティックミュージックアワード2015ファイナリスト(“Hajimari”) \n・2013 インターナショナルソングライティングコンペティション(ISC)セミファイナリスト(“Bird Call”) \n青山学院大学卒業後、バークリー音楽院のworld scholarship(奨学金)を獲得し、Berklee College of Musicに入学する。Berkleeに入学後、Jazz vocal を Lisa Thorson、Latin American music をMili Bermejo\, Brazilian music をFernando Brandao に師事する。 \n2007年の夏、3ヶ月間ブラジル、リオデジャネイロのEscola Portatil de MusicaでCelsinho Silva や Jorginho SilvaにパンデイロをAmelia Rabelloにショーロのヴォーカルスタイルを学ぶ。またSuely MesuqitaにMPBやSambaスタイルなどを学び、Julia Vidalにポルトガル語を学ぶ。リオデジャネイロ滞在中、ブラジリアンギタリストのPedro Bragaとレコーディングを行う。 \nブラジルからアメリカへ帰国後、ボストンを中心に活動する choro democraticoというショーロのグループや Fernando Brandao(Fl.）と１３回ブラジル独立記念祭やRyles Jazz club、マサチューセッツ大学などで演奏する。また、自らのバンドで　ボストンを中心に演奏活動する。 \nバークリーを卒業後、NYに拠点を移す。バークリー時代からのメンバー、パーカッショニスト小川慶太と共にNYを中心に様々なプロジェクトに参加。2008年CD”Hiromi Suda” を発表。Hiromi Suda groupで、Blue Note NY\, Zinc bar\, Cornelia street cafe\, Rockwood music Hall\, Shapeshifter Lab\, Nublu\, Long Island City Jazz FestivalやLive at Gantries、ワシントンDCのケネディーセンターなどに出演。またClarice Assadのグループなどに参加。The Stone \,Barbesなどで共演する。 \n2012年１月、2nd アルバム”Sou”をAvatar studio NYでレコーディングする。\nプロデューサー／ギタリストにアストラッド・ジルベルトをはじめとしたブラジリアンアーティストから、ジャズスターたちとの多彩な共演を経たRomero Lubambo(ホメロ・ルバンボ)をむかえ、オリジナル曲とブラジリアンの曲をAnne Drummond(フルート)、Julian Shore(ピアノ)、小川慶太 / Keita Ogawa(パーカッション/ドラム)、Yasushi Nakamura(ベース)のNYの実力派とレコーディング。2012年8月29日、2ndアルバム”Sou”をハピネスレコーズより発売。東京、横浜、大阪、名古屋、日立、水戸、甲府とCDリリースツアーを行う。同年10月にニューヨークのThe Cornelia Street CafeでCDリリースコンサートを行う。2013年8月、オリジナル曲を３曲収録した”Rain Dance”をリリース。Blue note NYでリリースコンサートを行う。恒例の日本ツアーも毎年精力的に行いMotion Blue Yokohama\, Jz brat sound of Tokyo\, Jazz inn Lovely\, Mister Kelly’s\, Left Alone\, 桜座などのジャズクラブやコンサートホールなどで演奏している。また、ミニアルバム”Rain Dance”に収録されているオリジナル曲、”Mizu no Utsuwa”（水の器）が18th USA ソングライティングコンペティション2013の “honorable mention award”（奨励賞)を受賞、また11th インターナショナルアコースティックミュージックアワード2014ファイナリストにも選ばれる。2ndアルバム”Sou”の収録曲”Bird Call”が2013インターナショナルソングライティングコンペティション(Jazz部門)で約１万９千の応募の中からセミファイナリストに選ばれる。2ndアルバムのタイトル曲”Sou”が19th USA ソングライティングコンペティション 2014ファイナリストに選ばれるなど、作詞作曲でも評価を受けていている。2015年3月、ワシントンDCで行われたイベリア音楽祭にアジア人唯一のヴォーカリストとして自身のバンドで演奏する。　現在、NYを中心に演奏活動、また作詞作曲にも力を注いでいる。 \nwww.hiromisuda.com
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SUMMARY:ニューヨークの四季-日本古典音楽の秀麗 -Four seasons in New York -Gems of Japanese Music
DESCRIPTION:四季折々にお届けしてまいりました、『ニューヨークの四季-日本古典音楽の秀麗 -Four seasons in New York -Gems of Japanese Music 』。\n今回のテーマは『夏』、CRSのホワイトルームで、箏・三味線の音色を聴きながら、涼やかなひと時を！ \nMar Creation\, Inc & CRS (Center for Remembering & Sharing) 共催。季節ごとに木村伶香能が、箏と三味線のコンサートを開催いたします。第四回目は「夏」をテーマに、３曲お届けします。はるかな年月をかけて現代に伝えられた日本音楽のきらめき。箏•三味線の音色を聴きながら、四季折々の季節感を、このNYで体感しませんか？\nこのコンサートシリーズでは、それぞれの季節にふさわしい古典作品をとりあげ、彩り豊かな和菓子と共に、お楽しみ頂きます。 \n出演：木村伶香能（箏•三味線）\n和菓子：Mochi Rin http://www.rin-nyc.com\n料金：前売り＄20　当日＄25 (和菓子込み）※席、和菓子に限りがあるため、要予約\nご予約/お問い合わせ: 212-677-8621 \n[プログラム]\n千鳥の曲（吉沢検校作曲）\n夏の詠（二世山木検校作曲）\n潮流（鈴木清寿作曲） \n[出演者プロフィール]\n木村伶香能（きむられいかの）\n箏・三味線・唄の古典作品から現代作品まで、日本とニューヨークを拠点に世界各地で演奏を行う。東京芸術大学音楽学部邦楽科卒業。NHK邦楽技能者育成会、現代邦楽研究所研究科（三味線専攻）修了。平成14年度文化庁インターンシップ研修員。第10回賢順記念全国箏曲コンクールにて第一位（賢順賞）を受賞。第４回万里の長城杯国際音楽コンクールにて第一位。現在、洗足学園音楽大学内・現代邦楽研究所講師。NYタイムズ紙、読売新聞、Chamber Music Magazineなど各メディアでその活動が紹介されている。チェリストの玉木光との「Duo YUMENO 夢乃」の演奏にも力を入れ、2015年、アメリカ室内楽協会主催”New Music in Bryant Park”に出演。第24回青山音楽賞バロックザール賞を受賞。”花鳥風月”(Marty Regan作曲)をCDリリース。現在、アメリカを代表するオペラ作曲家Daron A. Hagenに”平家物語”をテーマとする連作を委嘱、コンサートシリーズを行っている。http://reikano.yamadaryu.com \nmochi Rin\nマンハッタンのソーホースタジオをベースにオーダーメードのみで販売している和菓子ショップ。オーガニック餡子、NYで取れた季節の果物や花を使い丁寧に作り上げれる一口サイズの和菓子は、まるで宝石のようと絶賛されている。日本の伝統菓子をNYテイストと混合させ、そこに凛・落ち着きのある優美さを加える事で新しい和菓子の世界を作り上げている。http://www.rin-nyc.com
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