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2025春の香咲弥須子ACIMセミナー《大阪》
《 主催:CRS ニューヨーク 》 2025春の香咲弥須子ACIMセミナー《大阪》 2025/ 4/20(日) 「奇跡のコース」「奇跡講座」 第一部:セミナー/第二部:オリジナルワークを中心に、質疑応答・瞑想・ワークで構成されます。 会場開催ならではの、奇跡を経験したい!もれなくご参加くだされば嬉しいです。 《 講師:香咲弥須子より 》 普段ニューヨークにいる私ですが、オンラインでは毎週、世界に散らばる大勢の日本人の皆さんと、『奇跡のコース』を学んでいます。 ようやく年に2回の日本滞在中にのみ可能な、会場開催のご案内時期がやってまいりました。 『奇跡のコース』をつい最近発見した方、着実に学びを続けている方、ゆっくりペースの方、 どなたさまとも、直接会って深く感じ合える機会を、私もとても楽しみにしています。 私は英語でもいくつかの枠で教えていますが、2025年上半期、焦点を合わせたいのは、 自身のモラルと秩序をはっきりと持って生きる、ということです。そして、会場では、 特に、一人一人が「今人生のどの地点にいるか」「自身のモラルと秩序は、 今具体的にどこに自分を向かわせようとしているか、何をさせようとしているか」という問いに答えを得ることを目標にしたいと思っています。 レクチャーで、『奇跡のコース』がどんな指針を示しているか、今の混迷の時代に、私自身が何を心がけ、 経験しているかということをお話させていただきます。 また、第二部での、瞑想やスピリチュアル・リーディング等の楽しい練習を通して、 参加者の皆さんからも欲しかった答えを受け取れるでしょう。 事前に参加者の皆さんからご質問を募り、それに即して洞察を深めることにも時間を割くつもりです。 世界を見わたせば、混迷の極み。それが幻想に過ぎないならば、それは容易く姿を変えることができるはず。 その経験を持たなければ、真実は本当には受け入れられず、また、真実からみる意欲を持たなければ、 幻想の変わりやすさを経験することは難しいでしょう。 人生の”試練”を、深刻に抱える代わりに、真剣に解決する一日を、ぜひ分かち合いましょう。 香咲弥須子 ・〜 〜 〜・〜 〜 〜・〜 〜 〜・〜 〜 〜・〜 〜 〜・ 《 ファシリテーター:黒河未紀より 》 昨秋に続き、今春もこの大阪の地でみなさんをお迎えできること・・・先ずはその喜びを言葉にしたいと感じます。 私は、奇跡のコースに出会った以降、圧倒的に変わったと感じることがあります。 それは《どんな時も心を見ること》 これまで、ずっと外を向いていた矢印が、内を向くようになりました。 外側(人や状況)を変えようとするのではなく《私はここに何を見て、何を叫んでいるんだろう・・・》心をホーリースピリットと一緒に見る。 いつ何時も、それだけに取り組むようになりました。 差し出し、祈り、誤った見方を入れ替えてもらう・・・。 そこにこそただひとつの解決法と、確実な癒しがあることを経験し続けてきました。 そして、この歩みは《兄弟の存在》が必須です。 昨秋より、関西セミナーのファシリテーターの役割を得、この冬は「フォローアップ・オンラインの会」を定期的に開催させていただき、 みなさんと共に〝こんな景色を見せてもらえるんだ・・・!〟そんな体験を重ね続けてきました。 またメールのやり取りを通じても〝わたしたちは確かに繋がっている…〟その実証を目撃し続けています。 今回も、どなた様にもお伝えしたい。「この輪に加わってくださいませんか?」 あなたと経験したい。あなたと一緒に目撃したい。それが私たち全員の真の願いです。 《奇跡を受け取っていくことを、私自身にゆるす》フレンズと一緒だからこそ、踏み出し続けることができる一歩を、ご一緒しましょう! これは昨秋届いた実際のお声です。 「久しぶりのセミナー参加に緊張していたけれど、会場に入った瞬間、温かいものに包まれた感覚がしてホッとしました」 この春も、新大阪駅からすぐの会場で、みなさんのお越しを事務局の久保田智子さんと共に両手を広げてお迎えします。 どうぞ、真のあなたを目撃させてください。何にも変えがたい宝を共に受け取りたい。 みなさんの一歩を心からお待ちしています。 黒河 未紀 ・〜 〜 〜・〜 〜 〜・〜 〜 〜・〜 〜 〜・〜 〜 〜・ 【日 時】 4月20日(日) 第一部<セミナー>12:00-14:30 休憩 / ヒーリング体験会 第二部<ワーク> 15:00-17:00(ドアクローズ) お申込み受付は、3/21(金)からとなります。 【参加費】25,000円 【会 場】 新大阪駅前 CIVI研修センター新大阪東 6階 E605室 アクセス *会場参加のみ、ライブ配信はありません。 * 休憩時間にヒーリング体験会開催 ※ヒーリング体験については、こちら をご参照ください。 今春も関西・東京共に"テーマ"は同じですけれど、参加されるみなさんによって、 香咲弥須子さんのレクチャーやワークは違っていきます。今回は開催地毎にご質問を募りますから、 お時間のある方は、両方を体験なさってください。 予約受付中 予約フォーム * ACIMセミナーに関するお問い合わせ先* kansai.yasukokasaki@gmail.com ファシリテーター:黒河未紀 *第一部のみ参加をご希望の方のお問い合わせ先* info@acim-yasukokasaki.net オンラインコース第八期/テキスト精読コースについては、 acim@yasukokasaki.org […]
Sunday, April 20, 2025
No events on this day.
Monday, April 21, 2025
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Tuesday, April 22, 2025
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Wednesday, April 23, 2025
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Thursday, April 24, 2025
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Friday, April 25, 2025
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April 25, 2025 -CRS at La Mama Moves! ダンス・フェスティバル: Please Cry by 朶恵(Megumi Eda)
CRS at La Mama Moves! ダンス・フェスティバル: Please Cry by 朶恵(Megumi Eda)
CRS (Center for Remembering & Sharing) は、今年も La Mama Moves! ダンス フェスティバルに参加します。 今年は、ベルリンを拠点とするアーティスト 朶恵 が創作、演じるソロ ダンス/シアター作品 Please Cry の米国初演を共同で行います。 公演は、4 月 25 日と 26 日の午後 7 時 30 分に The Club at La Mama で、4 月 27 日の午後 3 時には、Alexis Chartrand と Nic Gareiss との共同プログラムで行われます。 The Club 74 East 4th Street、2階 ニューヨーク、NY 10003 チケット: 大人: 30ドル 学生/シニア: 25ドル *最初の 10 枚のチケットは 10 ドル (1 人あたり 2 枚まで) 2 公演、3 公演、5 公演のパッケージをご用意しています。詳細は下記チケットリンクからお確かめください。 チケットリンク: https://www.lamama.org/chartrand-gareiss-megumi-eda/ CRS (Center for Remembering & Sharing) is honored to participate once again in the La Mama Moves! Dance Festival. This year we co-present the US premiere of Please Cry, a solo dance/theatre work created and performed by […]
Saturday, April 26, 2025
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April 26, 2025 -CRS at La Mama Moves! Dance Festival: Please Cry by Megumi Eda
CRS at La Mama Moves! Dance Festival: Please Cry by Megumi Eda
CRS (Center for Remembering & Sharing) is honored to participate once again in the La Mama Moves! Dance Festival. This year we co-present the US premiere of Please Cry, a solo dance/theatre work created and performed by Berlin-based artist Megumi Eda with original music by Reiko Yamada and lighting by Clifton Taylor. Performances take place at The Club at La Mama on April 25 and 26 at 7:30 pm and on April 27 at 3 pm on a shared program with Alexis Chartrand & Nic Gareiss. “One day, I discovered a photograph revealing that my grandmother had been a military nurse for Japan during World War II. Later, I watched […]