Week of Events
Exhibition: The Art of A Good Life in Hell by Ai Tatebayashi
CRS announces Light in Darkness, an exhibition of original art (watercolor, ink, gouache, and graphite on paper) from the illustrated book A Good Life in Hell by Ai Tatebayashi. A Good Life in Hell is an illustrated book that tells the life stories of Sumiteru Taniguchi, a Nagasaki atomic bomb survivor (hibakusha in Japanese), and his wife Eiko. Their shared history offers both a stark look at the horrific legacy of nuclear weapons, as well as a tale of inspiration for all those facing challenges as they pursue meaning and happiness in their own lives. The exhibition will be on view from August 4 â€_October 4, 2016. An Opening Reception with the artist […]
Sunday, October 2, 2016
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Monday, October 3, 2016
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Tuesday, October 4, 2016
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October 4, 2016 -女優、秋元紀子の “ひとり語り” NY公演
女優、秋元紀子の “ひとり語り” NY公演
朗読と演劇が合わさった新しいスタイルのパフォーマンス “ひとり語り” で日本全国を駆け回る女優、秋元紀子がCRSにて公演いたします。 日時:10月4日(火)午後1 - 2時 *公立学校休日(Rosh Hashanah) 演目:パネルシアター、あらしのよるに、ともだちや 対象年齢:6歳から150歳まで 問い合わせ:nyjapanesemom@gmail.com 秋元紀子プロフィール 1998年より「安房(アワ)-ルドファンタジー」と題した公演を全国各地にて展開中。平成19 年、20年度文化庁芸術祭参加。和洋女子大学講師(パフォーマンスアート)・宇都宮大学公開講座・東京アナウンス学院講師 (演技・朗読)。神奈川県総合文化祭放送部門大会の朗読特別審査員。日本大学芸術学部演劇学科卒。文学座21期生。 http://www.facebook.com/mikadukimura
Wednesday, October 5, 2016
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Thursday, October 6, 2016
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October 6, 2016 -アンガーマネジメントxポジティブ心理学 コラボワークショップ
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October 6, 2016 -個展「Metamorphosis」by NOBU
アンガーマネジメントxポジティブ心理学 コラボワークショップ
ビジネスコーチ、アンガーマネジメントファシリテーターでもある栗栖佳子さんと、ポジティブ心理学講座で人気のニューヨークライフバランス研究所代表、臨床心理士・医学博士 松村亜理さんとのコラボワークショップです。アンガーマネジメントという実践的アプローチに心理学的見地からの「怒り」の感情についてのトークを通し、「イライラ・怒り」の感情との向き合い方についての一緒に考えていきます。 子育て、言葉の壁、職場の人間関係、など日常で感じる「イライラ・怒り」の感情ってなんなの?どうして「イライラ」するの?「怒り」という感情を理解することで、「イライラ」に振り回されず上手に向き合うスキル「アンガーマネジメント」について知る良い機会です。お友達、お知り合いの方お誘いあわせの上、是非ご参加ください。 10月6日 9時半~12時半 CRS(ユニオンスクエア) 定員:先着20名 参加費:45ドル(日本のプチお菓子付き) お申し込み先:マックギネス美和(NY La Vie代表)info@nylavie.com 締め切り:9/30 (金) キャンセルポリシー:5日前から前日までは参加費の50%、開催当日は100% アンガーマネジメントはアンガー「イライラ・怒りの感情」と マネジメントできる「上手に付き合える」ための心理教育です。 「怒りの感情」は人間にとって生きていくために必要な感情です。 怒る必要のある時は適切に叱れるようになり、怒る必要のない時は怒らずに済むようになるためのメソッドです。 「怒りの感情は連鎖する」と言われたらあなたはどうしますか? 怒りのメカニズムを学んで「怒りの加害者」にならない&「怒りの被害者」にならないように「怒りの連鎖」を断ち切りましょう! このような人におススメです! ★子育てにイライラしている人 ★怒りっぽい性格を直したい人 ★もっと笑顔になりたい人 ポジティブ心理学は、より幸せに生きることを「科学的」に 研究する学問で、幸せな人、成功している人、またはとても 困難な状況でもしなやかに生きている人たちに共通している ものを調べています。心理学という学問が長い間、「病気を治すこと」だけをしてきたことを反省し、「よりよく生きる」 ことも研究していこうと始まりまった、「バランス」を大切にした学問です。「ポジティブシンキング」と勘違いされることが多いのですが、ネガティブな気持ちもとても大切にし ています。今回は、ポジティブ心理学から見たネガティブな気持ちとポジティブな気持ちの進化的な意味と重要性についい てお話しします。 このような人におススメです! ★より幸せに生きていきたい人 ★ネガティブな感情を否定しないで上手に付き合いたい人 ★ポジティブ心理学について興味のある人 講師:栗栖 佳子(くりす よしこ) 株式会社宙 代表取締役 ビジネスコーチ&アンガーマネジメントファシリテーター 人材ビジネス(株)パソナで、1 万人以上の採用面接や研修、部下 の人材育成を行う。2009 年(株)宙を設立。企業、公官庁、教育、 海外駐在員とその家族等に「コーチング」と「アンガーマネジ メント」を中心としたセミナーや講演活動を務める。実生活では3人のこどもを育てながら働いた経験から、子育て世代のメ ンタルサポートや女性の活躍推進アドバイザーとして活動中 〔著書〕「才能を伸ばす人が使っている コミュニケーション術」「もっと素敵に コミュニケーショ子育て編」 他 http://kurisu-sora.com/ 講師:松村亜里(まつむら あり) 臨床心理士・医学博士 ニューヨークライフバランス研究所代表 コロンビア大学ティーチャーズカレッジで、臨床心理学の修士 課程を終了後、ニューヨーク市立大学及び国際教養大学で、カウンセリングと心理学の講義を担当。病気になる前の予防と健 康の促進の重要さを実感し、秋田大学大学院医学系研究科博士課程で、公衆衛生学を学ぶ。2012 年からニューヨーク在住。 ポジティブ心理学の学びを深め、社会や人を幸せにする科学を人生に取り入れるためのセミナーを開催中。 ニューヨークでは初めて、ポジティブ心理学を日本語で学べる講座を開講し、日本での夏の講座、および世界中どこからでも受講できるウェビナーも好評。プライベートでは二人の子供の子育て中。https://www.facebook.com/lifebalanceNY/?fref=ts 共催:マックギネス美和 (NY La Vie代表) NPO法人マザーズコーチ・ジャパン認定コーチ ブログ:本日もニューヨークなりhttp://ameblo.jp/bromton35/ 海外子育て・生活 お役立ち情報発信 ニューヨーク子育てClub https://www.facebook.com/NewYorkKosodateClub/
個展「Metamorphosis」by NOBU
CRSアートギャラリーでは、ファイバー・アーティストのNOBUによる展示「Metamorphosis/変身」をご紹介します。CRSでは2度目になります「さをり織り」の展示期間は、10月6日から11月30日まで。オープニングレセプション(10月22日午後5時〜7時)では、5時30分より「さをり」についての短いドキュメンタリー映画と非営利団体SAORI ARTS NYC(saoriartsnyc.org)の代表であり、Loop of the Loom の設立者 さとねゆかこ さんによるトーク、さをり織りのデモンストレーションを行います。創造性に富んださおり織りがどのように作られていくのか、その制作過程をご覧ください。 「さをり織り」は、1972年に大阪の主婦、城みさをによって生みだされた最も簡単な「はた織り」のひとつです。名前の意味は、それぞれが持つ個性・感性を織り込む、つまり「差異を織る」ところから来ています。「さをり織り」の理念は、「教えないで引き出す」「思いのままに織る」に集約されます。色彩や素材・織り方も自由という制約のないところが、既成概念にとらわれない障がいを持つ人たちにも向いており、感性豊かな作品が全国で次々生まれています。(http://www.artsaori.netより抜粋) 「さをり」では「機械のマネはしない」ということをスローガンとしています。均一・均質、パターン化されたものから抜け出す。常識や既成概念から離れ、自由な発想と視点を大切にする。心を「無」にして織る…。そうして初めて、本来ひとりひとりが生まれながらに持っている感性を引き出すことができると考えています。そこから生まれたものはすべてがオリジナルであり、オンリーワンであるのです。自分にとってかけがえのない大切な宝物になるのです。 (http://www.saorinomori.comより抜粋) NOBUは、2004年よりLoop of the Loomのディレクターさとねゆかこさんの元でニューヨークSAORIコミュニティのメンバー、SAORI認定インストラクター、また、ヒーリング・アーティストとしてとして活動しています。 NOBUは心の中を観察しながら、瞑想をするように作品を制作していきます。彼女の制作方法は、糸を直感的に選び、自由おもむくままに織っていくスタイルです。「さをり織り」の完璧を求めない美しさは、トラディショナルな織物や衣類を制作する過程とは異なるスタイルです。独特な即興性を取り組み、完成はつねに未知であり、新たな発見を秘めています。 NOBUの作品は、彼女の制作への情熱と糸へのこだわりが、作品の個性を際立たせています。決定的な答えや明確な意図を示すことなく、多くの問題を提起します。みなさんおひとりおひとりが彼女の作品を観て感じたことが、作品の意図への答えとなるでしょう。 ________ アーティストステートメント NOBUは、横浜市生まれ、鎌倉の神奈川現代美術館の前で育ちました。小学生時代、この美術館を訪れることをこよなく愛し、近所のギャラリーなども自身で探索します。当時、ヨーロッパでの絵画のコンテストで入選した彼女に母親は美術学校に行くように助言しますが、彼女の選択は立教大学で経済を学ぶことでした。 その後大学を卒業してからの8年間、ファッション業界で仕事をし、ニューヨークへ夫とともに移り住みます。夫も才能溢れるインテリアデザイナーとして活躍しています。 息子が5歳になったときに、CRSでのSAORI織りののワークショップに参加し、ファイバー・アートのなかに彼女の内面で何かが輝きだしました。彼女の作品作りはいつも糸との出会いから始まります。糸のあるがまま、糸の生命力をベストの形で表現できるように織っていきます。また、作品のゴール設定はしません。そのことで、アーティスト自身の想像をはるかに超えた未知の表現を作品の中に発見し、新たな可能性を生み出し続けています。 ________
Friday, October 7, 2016
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October 7, 2016 - Recurring個展「Metamorphosis」by NOBU
個展「Metamorphosis」by NOBU
CRSアートギャラリーでは、ファイバー・アーティストのNOBUによる展示「Metamorphosis/変身」をご紹介します。CRSでは2度目になります「さをり織り」の展示期間は、10月6日から11月30日まで。オープニングレセプション(10月22日午後5時〜7時)では、5時30分より「さをり」についての短いドキュメンタリー映画と非営利団体SAORI ARTS NYC(saoriartsnyc.org)の代表であり、Loop of the Loom の設立者 さとねゆかこ さんによるトーク、さをり織りのデモンストレーションを行います。創造性に富んださおり織りがどのように作られていくのか、その制作過程をご覧ください。 「さをり織り」は、1972年に大阪の主婦、城みさをによって生みだされた最も簡単な「はた織り」のひとつです。名前の意味は、それぞれが持つ個性・感性を織り込む、つまり「差異を織る」ところから来ています。「さをり織り」の理念は、「教えないで引き出す」「思いのままに織る」に集約されます。色彩や素材・織り方も自由という制約のないところが、既成概念にとらわれない障がいを持つ人たちにも向いており、感性豊かな作品が全国で次々生まれています。(http://www.artsaori.netより抜粋) 「さをり」では「機械のマネはしない」ということをスローガンとしています。均一・均質、パターン化されたものから抜け出す。常識や既成概念から離れ、自由な発想と視点を大切にする。心を「無」にして織る…。そうして初めて、本来ひとりひとりが生まれながらに持っている感性を引き出すことができると考えています。そこから生まれたものはすべてがオリジナルであり、オンリーワンであるのです。自分にとってかけがえのない大切な宝物になるのです。 (http://www.saorinomori.comより抜粋) NOBUは、2004年よりLoop of the Loomのディレクターさとねゆかこさんの元でニューヨークSAORIコミュニティのメンバー、SAORI認定インストラクター、また、ヒーリング・アーティストとしてとして活動しています。 NOBUは心の中を観察しながら、瞑想をするように作品を制作していきます。彼女の制作方法は、糸を直感的に選び、自由おもむくままに織っていくスタイルです。「さをり織り」の完璧を求めない美しさは、トラディショナルな織物や衣類を制作する過程とは異なるスタイルです。独特な即興性を取り組み、完成はつねに未知であり、新たな発見を秘めています。 NOBUの作品は、彼女の制作への情熱と糸へのこだわりが、作品の個性を際立たせています。決定的な答えや明確な意図を示すことなく、多くの問題を提起します。みなさんおひとりおひとりが彼女の作品を観て感じたことが、作品の意図への答えとなるでしょう。 ________ アーティストステートメント NOBUは、横浜市生まれ、鎌倉の神奈川現代美術館の前で育ちました。小学生時代、この美術館を訪れることをこよなく愛し、近所のギャラリーなども自身で探索します。当時、ヨーロッパでの絵画のコンテストで入選した彼女に母親は美術学校に行くように助言しますが、彼女の選択は立教大学で経済を学ぶことでした。 その後大学を卒業してからの8年間、ファッション業界で仕事をし、ニューヨークへ夫とともに移り住みます。夫も才能溢れるインテリアデザイナーとして活躍しています。 息子が5歳になったときに、CRSでのSAORI織りののワークショップに参加し、ファイバー・アートのなかに彼女の内面で何かが輝きだしました。彼女の作品作りはいつも糸との出会いから始まります。糸のあるがまま、糸の生命力をベストの形で表現できるように織っていきます。また、作品のゴール設定はしません。そのことで、アーティスト自身の想像をはるかに超えた未知の表現を作品の中に発見し、新たな可能性を生み出し続けています。 ________
Saturday, October 8, 2016
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October 8, 2016 -“Talking to Spirit: How to Become a Medium & Connect with the Afterlife” — Booksigning and Talk with Emily Stroia
“Talking to Spirit: How to Become a Medium & Connect with the Afterlife” — Booksigning and Talk with Emily Stroia
Are you curious about Spirit Communication and mediumship? Do you want to know how to talk to spirit guides, angels and passed loved ones? In this book you will discover and understand mediums and spirit communication, making contact with the Spirit World and many ways to communicate successfully with a passed loved one! Packed with exercises and ways to communicate with the Spirit World, you will learn everything there is to know on how to become a medium and spirit communication. In this book, Emily will teach you all the various methods and details to look for when practicing mediumship and spirit communication. You will learn all the evidence and […]