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プレママ&ママベリーダンス(子連れOK)

CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York

産前から産後まで重要なのが骨盤。 骨盤周りのめぐりを良くすることは、腰痛などのトラブル予防や安産のための体作りにもつながります。 お腹と腰を意識して動かすベリーダンスを通して、骨盤を意識してみませんか? 「女性らしい」動きが多いベリーダンスは女性の魅力を最大限に引き出します。 インナーマッスルを意識した動きはボディメイクにも最適。 特に骨盤周りを意識することで歪みが整い女性ホルモンの分泌を促します。踊った後は心も体もスッキリ軽くなりますよ。 当日はベリーダンスのレッスンの前後に皆さんの妊娠や出産、授乳などの相談会も予定しています。 皆さんのご相談の多くは他の方も同じように不安に思っている事が多いです。色々なお話を皆さんで共有できたら良いなと考えております。 妊娠16週以降の方または産後6ヶ月以降の方対象のクラスですが、上記以外の方もご希望であれば一度メールにてご相談ください。 その他、日本語ベリーダンスクラスを受講してみたい方、骨盤周りの筋肉や女性の健康に興味のある方も歓迎です。 ダンス経験は一切問いません、初めての方対象のクラスです。 《マンハッタンクラス》 日時  10月12日 木曜日 10:00~11:30 場所  CRS (Center for Remembering & Sharing) (Union Square駅より徒歩5分) 料金  $25 当日キャッシュのみ。お釣りのないようなるべくご協力ください。 【講師紹介】 秋山 奈斗未 助産師として、赤十字病院の産科での10年の勤務経験、また産科クリニックでの勤務経験あり。2013年ニューヨーク在住時、ドゥーラとして分娩時のケア、産後の母乳相談等の経験を積む。現在日本在住。 日頃、産前産後の女性との関わりの中で、「めぐりの良い身体をつくること」が安産や母乳分泌を上げるなどにつながり、また産前産後の多くのトラブル予防にもなると感じています。 愛 5歳から16歳までクラシックバレエに励む。その後ジャズダンス、ストリートダンス、アフリカンダンス等国内外にて踊り続け今に至る。日本では関西を中心に大手スポーツジムやダンススタジオにて10年以上の指導歴あり。2011年末より渡米。3歳男児の母。 【予約方法】 お名前とご希望のクラスをご明記の上、メールにて前日までにご予約ください。また、お子様をお連れの場合は月齢もお知らせください。 折り返し持ち物や注意事項など書いたメールをお送りさせて頂き予約完了となります。ご質問等もお気軽にこちらからどうぞ。 定員に達すると、当日ご予約のない方は安全のためお断りする場合がありますのでご了承下さい。 <予約メールアドレス> aimitsuoka1004@gmail.com

「あなたが大切だから」出版記念講演&ワークショップ

CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York

「あなたが大切だから」は、アーティスト牛嶋ひろみさんが、日本の年間の自殺者数が3万人を超えるというニュースに心を痛め「誰にも気づかれない心の孤独を、愛のある絵とメッセージで埋めることができたら」と思って描いた絵本です。 気づいたら完売してネットで高値で取引される状態でした。 そこにこの本のメッセージに感動したニューヨーカー、大沢直美さんが英訳を申しでました。 2017年6月に日英版出版のクラウドファンディングで、目標額をはるかに超える額を得て、ひろみさんがアーティストとして出発したニューヨークで、この秋発表されます! クラウドファンディングのページです。ひろみさんの想いが綴られています♡ https://readyfor.jp/projects/tourisha 10月11日(水)CRS ホワイトルーム 前半:10:30〜12:00 「あなたが大切だから」絵本の動画を見て感じていただきます。 牛嶋ひろみさんからこの本への想いを聞かせていただきます。 後半:12:30〜13:30 「あなたが大切だから塗り絵アート」を 牛嶋ひろみさんと一緒に仕上げてゆきます。 入場料:前半$20 後半$20 前半&後半$30(お支払いは会場で現金で) お申し込み:jm0328@gmail.com 松下じゅんこまでお知らせください。 ひろみさんからのメッセージです! 初めまして、牛嶋浩美と申します。 私は大学生の時にニューヨークに行ったことがきっかけで、絵や絵本でメッセージを伝えていくことを心に決め、約30年間「絵を通じての社会貢献」をテーマに画家として、様々な活動しております。 1997年からはUNICEFにカードやグッズの絵を提供を開始し、17年間で世界中の多くの方々にご購入いただき、3億2千万円の売り上げとなりました。 売上は戦争による避難民のテントや途上国の子供や女性達のための費用として使用されました。 その他、東日本大震災の後には、宮城県、福島県、岩手県で絵で行う心のケアのワークショップを開催。 また、毎年ニューヨークの国連フォーラムで講演、ワークショップの開催も行なっております。 僅かながら、絵を通じて社会貢献することが出来たのではないかと思っております。 そして今回、2010年に「誰にも気づかれない心の孤独を、愛のある絵とメッセージで埋めることができたら」との思いで出版をした絵本「あなたが大切だから」を英訳して米国をはじめ世界中の方達に読んで欲しいと思い、新たに出版することを決めました。 私はいつも「あなたが大切だから」という想いで絵を描いてきました。 いつも世界中に心を馳せながら絵を書き続け、みんなの近くに私はいる気持ちで絵を描いてきました。 2010年9月29日、1998年から続いていた年間の自殺者数が3万人を超えるというニュースに心を痛め、「誰にも気づかれない心の孤独を、愛のある絵とメッセージで埋めることができたら」と思うようになりました。 世界中が今とっても不安定な空気になってきて、何かを考える時にみんなの近くにこの絵本があったら、少しでも幸せな選択ができるといいなとの思いで、2010年に絵本「あなたが大切だから」を出版いたしました。 この絵本「あなたが大切だから」は、ねがい、よろこび、きもち、こころ、こせい、しんらい、いばしょ、あんしん、誰もが大切にしていることをシンプルな絵と言葉で感じる絵本。 読み終わったあと、なぜか自分と同じくらい周りの人を大切に思いたくなるお話です。 今回のプロジェクトでは、皆様からご支援をいただいて英訳した絵本を作成します。作成する冊数は600部を予定しております。 絵と日本語はそのままで、日本語で書いた言葉の感性を、ニューヨーク在住で「十人十色」をモットーにキャリア支援をするTOEIC990点(満点)の日本人女性が、心の感性豊かな英語ネイティブの方達と最適な英文をつくり、この絵本の感性を世界中の人たちと共有できるようにしてくれます。 完成した絵本を海外にいる仲間とともに、世界中の人たちに読んでいただき、幸せとは何かというメッセージを届けたいと思っています。 私が絵本を描くきっかけを得たニューヨークの人たちにまず読んで欲しい、そしてニューヨークで「心の孤独のない世界」をこの絵本を通して提案したい。 今回のプロジェクトを通して絵や絵本で少しでも今世界が直面している問題、不安を取り除くことができたら、このプロジェクトをやってよかったなと思えます。 この絵本を通じて、心の孤独のない世界に貢献できたらと考えております。 私はこれからも絵を通じての様々な活動を行っていきます。 まずはこのプロジェクトを成功させて、これからは日本だけでなく世界でこの活動を広めていきたいと考えております。

尺八 & 一弦琴 コンサート: DISCOVERY IN A SINGLE TONE

CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York

10月のコンサートは、清虚洞一絃琴宗家四代 峯岸一水さんによる一絃琴と、ラルフ・サミュエルソン、エリザベス・ブラウン二人の尺八奏者をお迎えします。 一絃琴とは、もともと高僧・貴族・武士・文人達によって主に精神修養のために弾かれた楽器で、一本の絃だけの琴で「人に聴かせるためではなく、自分の心のために演奏するもの」としてたしなわれていました。 今回のプログラムは古典とともに新曲が演奏され、そのなかには、短歌をもとに、2011年の東日本大震災の遺族へ捧げる、Elizabeth Brown作曲の「秋廻り来て」も含まれます。心の琴線に触れる尺八・ 一弦琴のコラボレーションの響きを、どうぞお楽しみ下さい。 チケットは9/30日までのご購入で $20、当日 $25です。オンライン、 またはお電話(212-677-8621)でも受け付けています。 Ideally, this music is heard in a tranquil setting conducive to calm, focused listening. The ichigenkin’s philosophy of “one string” is a natural partner to the “one note” aesthetic of the shakuhachi, and while the shakuhachi is becoming more familiar to audiences around the world, opportunities to hear the ichigenkin are truly rare. Largely through the efforts of Minegishi Issui, the ichigenkin is gradually finding a new place in contemporary Japan and abroad. This trio of musicians, two from America and one from Japan, presents numerous concerts in Japan. Now they are bringing knowledge of these beautiful instruments and their music to […]

$25