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個展: Archetype-Hidden Memory — Paintings by Lex Braes

CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York

Exhibition: Archetype-Hidden Memory — Paintings by Lex Braes CRS (Center for Remembering & Sharing) ではLex Braes氏による油彩、また紙の小作品による展覧会 “Archetype-Hidden Memory” を開催しています。CRSでのBraes氏による個展は、2012年に続いて2回目になります。限定されたイメージを繰り返し描くことにより、元のイメージが持つエネルギーとエモーションを損なわずに表現しながら、そのプロセスによってそれを抽象的なパターンに変容させることにより、その下に隠された言語を匂わせつつ作品間の関係性を問うという彼の近年の追求の結果であります。この展覧会は、2019年2月11日から 4月中旬までの開催となります。 All works Courtesy of the Artist, and Galerie Felix Ringel, Düsseldorf. This exhibition was organized by CRS staff member Takeshi Inoue. RUNES Scottish painter Lex Braes starts with a thought and an image, and then reduces that image to a structure of a few lines, maybe five lines or a single endless line, like a Celtic knot. With handmade paint on plaster, linen and here on paper, he mines a motif that he first found in 2009, using organic geometry to discover shapes, creating rhomboids, parallelograms, and abstract forms that suggest and […]

清水浦安 新刊「一切衆生悉有内在仏 真説 般若波羅蜜多心経」出版記念講演

CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York

清水浦安 新刊「一切衆生悉有内在仏 真説 般若波羅蜜多心経」出版記念講演 「内なる神(仏)と共に生きる-神性復古の時代(とき)を迎えて」 ワンドロップ・プロジェクト発起人である清水浦安が、2002年に友人から受けた「般若心経とは?」という質問に、自己の内から聞こえる声なき声の導きにより書きつづった般若心経の真意を、17年の時を経て、何故今、世に出す必要があるのか?釈迦没後2500年、すべての宗教を超えてワンドロップ・プロジェクトの真髄を語ります。 参加費無料 《ワンドロップ聖歌隊》 「誰もが人間としての尊厳を持ち、本当の自分を信じ、活かし、喜びをもって暮らせる社会の実現と他者への思いやりと心に平安平和を持つことが出来る社会の実現を目指す」というワンドロップ・プロジェクトの主旨のもと、2014 年結成されました。、2017年12 月24 日のさいたま市文化センター大ホールで行われた『生命交響曲 霊魂の歓びの歌』(宮川昭夫作曲)初演で、今生きているいのちの喜びを胸に抱いて、「私たちは愛を想像し、創造するために生まれてきた」と自らのワンドロップに心を合わせて声高らかに歌いました。現在、東京、名古屋、大阪、岡山、広島、福岡、鹿児島、北海道、沖縄、海外はNew York、Los Angeles、Honolulu、Istanbulと活動の輪が広がり、歌うことを通じて、いのちの尊さをこの地球(ほし)に生かされている感謝の想いを胸に、ワンドロップが一人一人の霊魂(たましい)の中心に宿っていることを忘れてしまった世界中の仲間や愛の地球(ほし)、平和な地球(ほし)を創るためにこの地球(ほし)に来たスター・シードに呼びかけています。

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ワンドロップ聖歌隊ニューヨーク 説明会& 一緒に歌おう!体験レッスン

CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York

ワンドロップ聖歌隊は、歌うことを通じて、いのちの尊さを、そしてこの地球(ほし)に生かされている感謝の想いを胸に、ワンドロップが一人一人の霊魂(たましい)の中心に宿っていることを忘れてしまった世界中の仲間に呼びかけています。愛の地球(ほし)、平和な地球(ほし)を創るためにこの地球(ほし)に来たニューヨーク在住のスター・シードの皆さん!いよいよ約束の時代(とき)がやってきました! 「私たちは、愛を想像し、創造するために生まれてきた!」と声高らかに歌い、地球と共振共鳴現象(アセンション)を起こすことで地球生命環境を再生させましょう! 待ったなしの本番です。 参加費無料 《ワンドロップ聖歌隊》 「誰もが人間としての尊厳を持ち、本当の自分を信じ、活かし、喜びをもって暮らせる社会の実現と他者への思いやりと心に平安平和を持つことが出来る社会の実現を目指す」というワンドロップ・プロジェクトの主旨のもと、2014 年結成されました。、2017年12 月24 日のさいたま市文化センター大ホールで行われた『生命交響曲 霊魂の歓びの歌』(宮川昭夫作曲)初演で、今生きているいのちの喜びを胸に抱いて、「私たちは愛を想像し、創造するために生まれてきた」と自らのワンドロップに心を合わせて声高らかに歌いました。現在、東京、名古屋、大阪、岡山、広島、福岡、鹿児島、北海道、沖縄、海外はNew York、Los Angeles、Honolulu、Istanbulと活動の輪が広がり、歌うことを通じて、いのちの尊さをこの地球(ほし)に生かされている感謝の想いを胸に、ワンドロップが一人一人の霊魂(たましい)の中心に宿っていることを忘れてしまった世界中の仲間や愛の地球(ほし)、平和な地球(ほし)を創るためにこの地球(ほし)に来たスター・シードに呼びかけています。

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