• CRS サウンド・ヒーリング・サークル

    CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States

    今月のヒーリング・サークルは、まず過去と未来の自分に出会う旅の準備として、パーカッションとドラムを使って互いの持つエネルギーを浄化する練習をします。それからメッセージを受け取り、シェアをします。もし、まだ自分の人生で受け取っていないと思うものがあるのであれば、実は今がそれを与えるときなのです。他者に与えることで、それはすでに自分のものであったことに気づくでしょう。 前日の4月21日までにお申し込みの場合は20ドルです。当日のお申し込みは25ドルとなります。 *****このヒーリング・サークルは、『奇跡のコース(奇跡講座)』の教えをもとに、わたしたちはひとつであり、同じであり、つねに愛を表現する完璧な存在であることを思い出す目的で、すべての方を対象に行われます。瞑想など未経験の方や毎月お越しになれない方もご参加いただけます。ノートを取りたい方は筆記用具をご持参ください。 毎回ビジョンや経験の中に愛を見出す練習をします。シャーマンの癒しの伝統をはじめ、さまざまなものを取り入れますが、そうしたものを不可欠なものと捉えたり、優越をつけて重要視することを追求する集まりではありません。どんな経験でも、他者とつながって、真の自分を思い出すために活かすことができます。ただ楽しんで一緒に真実を発見していきましょう。 毎月テーマごとに行なわれる魂の旅をお楽しみください。そしてまた、ご自分の愛と強さをどのように人とシェアするのかをご一緒に学んでいきましょう。

    $25
  • ニューヨークの四季-日本古典音楽の秀麗

    CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States

    Mar Creation, Inc & CRS (Center for Remembering & Sharing) 共催、『ニューヨークの四季ー日本古典音楽の秀麗-Four seasons in New York -Gems of Japanese Music 』と題しまして、季節ごとに木村伶香能が、箏と三味線のコンサートを開催いたします。はるかな年月をかけて現代に伝えられた日本音楽のきらめき。箏・三味線の音色を聴きながら、四季折々の季節感を、このNYで体感しませんか? このコンサートシリーズでは、それぞれの季節にふさわしい古典作品をとりあげ、彩り豊かな和菓子と共に、お楽しみ頂きます。 年間4回、季節に合わせてのコンサート、7回目は春がテーマ。尺八奏者のジェームズ・如楽・シュレファーとの共演で、古典作品の、山田検校作曲「江の島の曲」を含む、春にちなんだ3作品を演奏いたします。 夏のコンサートは8月5日を予定しています。 出演:木村伶香能(箏・三味線) 和菓子:Mochi Rin http://www.rin-nyc.com
 料金:$25  (和菓子込み)※席、和菓子に限りがあるため、要予約 ご予約/お問い合わせ: 212-677-8621 https://www.youtube.com/watch?v=U-Yru9ZKPHM 木村伶香能(きむられいかの) 箏・三味線・唄の古典作品から現代作品まで、日本とニューヨークを拠点に世界各地で演奏を行う。東京芸術大学音楽学部邦楽科卒業。NHK邦楽技能者育成会、現代邦楽研究所研究科(三味線専攻)修了。平成14年度文化庁インターンシップ研修員。第10回賢順記念全国箏曲コンクールにて第一位(賢順賞)を受賞。第4回万里の長城杯国際音楽コンクールにて第一位。現在、洗足学園音楽大学内・現代邦楽研究所講師。NYタイムズ紙、読売新聞、Chamber Music Magazineなど各メディアでその活動が紹介されている。チェリストの玉木光との「Duo YUMENO 夢乃」の演奏にも力を入れ、2015年、アメリカ室内楽協会主催”New Music in Bryant Park”に出演。第24回青山音楽賞バロックザール賞を受賞。”花鳥風月”(Marty Regan作曲)をCDリリース。現在、アメリカを代表するオペラ作曲家Daron A. Hagenに”平家物語”をテーマとする連作を委嘱、コンサートシリーズを行っている。http://reikano.yamadaryu.com  mochi Rin マンハッタンのソーホースタジオをベースにオーダーメードのみで販売している和菓子ショップ。オーガニック餡子、NYで取れた季節の果物や花を使い丁寧に作り上げれる一口サイズの和菓子は、まるで宝石のようと絶賛されている。日本の伝統菓子をNYテイストと混合させ、そこに凛・落ち着きのある優美さを加える事で新しい和菓子の世界を作り上げている。http://www.rin-nyc.com

    $25
  • 個展:Deanna Lee「Rhythmic Continuity 」

    CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States

    CRSギャラリーでは、ブルックリンをベースに活動するDeanna Lee の個展「Rhythmic Continuity 」を、5月3日から7月12日まで開催します。 今回はDeannanにとって3年ぶり、初の単独での個展です。数年かけて探求してきた、自然の形状やシステムからインスパイアされ絵画として表現してきたパターンを、2つのタイプに分けてご紹介します。 アーティストステイトメント: 私の作品は、自然界と構築環境の成長と崩壊をパターン化してできたものです。 幼い頃、私は電子顕微鏡写真と実験標本を見ていました。今でも、自然の形状を抽象画とする事に夢中になっています。 私は、自由で不完全、そしてはかなさを感じる手描きの線を主に使用します。伝統的なアジアの水墨画との類似性はあまりないと考えています。 私の絵画、ドローイング、およびサイトスペシフィックのインスタレーションでは、自然の力によって形作られた感情的共鳴を描写しようと努力しています。いくつかの作品では、さまざまな自然体からの影響を呼び起させるような、多くの線を描いています。それらは、髪の毛の有機的形態、筋肉、糸状菌であったり、波や気流の自然形態、地層、地形図などです。他の作品では、私をとりまく物理的環境を解釈し、手書きのラインで表現します。それらは、私が以前使用していたスタジオカーブしている窓や、腐敗した壁などです。 私の制作過程はベニヤ板やひびの入った石膏などの表面のトレースや摺り写しする作業を含みます。私はこれらの印を、自然の影響を受けた書道的、かつ定常的な印としてとらえています。水や重力のように、人為的につくられたものではなく、天井・壁・床の表面に、成長の残留そして変化や腐敗を記録したかのような印です。私は自分の作品を、個人的な解釈である、時間の物理的証拠として考えています。 経歴: Deanna Lee was born in Carmel, New York, to parents who emigrated from China and Taiwan, and she was raised in suburban Boston. After many years of classical music training on several instruments, she received degrees in art from Oberlin College and the School of the Art Institute of Chicago, and she studied at the Rome campus of the Tyler School of Art. She has had solo exhibitions at Robert Henry Contemporary, Wave Hill, and PS122 in New York City; Earlville Opera House, New York; and Artemisia Gallery, Chicago. Her work has appeared in group shows at numerous […]

  • Song and Sound: Meditation and Listening Journey

    CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States

    CRS invites you to experience a unique evening of meditation, live music and sharing with Inga Benson of Integral Yoga Institute NYC & singer/songwriter/trumpeter Rhys Tivey & friends (vocalist Joy Elysse and guitarist Thomas Monkell). The program will take place on Sunday, May 7, 2017 at 6 pm. Tickets are $20 and are available by phone (212-677-8621), online and at the door. Movement and seated meditation precede a concert of folk-fusion to create a journey of song and sound. Led by dance therapist and yoga and meditation teacher, Inga Benson, participants are guided through movement and meditation to gently release unconscious tension and access deepened awareness of body, breath, and […]

    $20
  • CRS サウンド・ヒーリング・サークル

    CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States

    アメリカ先住民のアラパホ族は、5月を「when the ponies shed their shaggy hair(馬の毛が夏用に生え変わる時)」と表現します。 今回のサークルでは、私たちの毛羽立った思いを払い落とすことを試みましょう! CRSのヒーラーである佐藤みよ子が、クリスタルボウルでメディテーションをリードします。 平和の場所へと旅立ち、パワーアニマルとともに舞い、やっかいな重荷をこれ以上背負い続けなくてもいいように手放しましょう。 前日の5月18日までにお申し込みの場合は20ドルです。当日のお申し込みは25ドルとなります。 *****このヒーリング・サークルは、『奇跡のコース(奇跡講座)』の教えをもとに、わたしたちはひとつであり、同じであり、つねに愛を表現する完璧な存在であることを思い出す目的で、すべての方を対象に行われます。瞑想など未経験の方や毎月お越しになれない方もご参加いただけます。ノートを取りたい方は筆記用具をご持参ください。 毎回ビジョンや経験の中に愛を見出す練習をします。シャーマンの癒しの伝統をはじめ、さまざまなものを取り入れますが、そうしたものを不可欠なものと捉えたり、優越をつけて重要視することを追求する集まりではありません。どんな経験でも、他者とつながって、真の自分を思い出すために活かすことができます。ただ楽しんで一緒に真実を発見していきましょう。 毎月テーマごとに行なわれる魂の旅をお楽しみください。そしてまた、ご自分の愛と強さをどのように人とシェアするのかをご一緒に学んでいきましょう。

    $25
  • Live Your Happy Workshop & Book Signing with ACIM Teacher Maria Felipe

    CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States

    「奇跡のコース(奇跡講座)」の教師、マリア・フェリペの初著書『LIVE YOUR HAPPY™ Get Out Of Your Own Way And Find the Love Within』の発売に伴い、ワークショップとサイン会を行います。ぜひお誘い合わせの上、お越しください。 出版社のNew World Libraryは、Eckhart Tolle, Shakti Gawain, Dan Millmanのようなスピリチュアル界の著名な作家の本を世に送り出しています。こちらのイベントで、4月に発売となるマリアの著書を15ドルでお求めいただけます。 ワークショップでは、マリア自身がコースの核となる教えを紹介し、それがどのように内なる教師とつながり、エゴの狂気の声を脇によけ、真の力と喜びにアクセスするための助けとなるのかを説明します。サジェステッド・ドネーション:$25 また、翌日の7月3日(月)には、CRS で開催のクラス「奇跡のコース(奇跡講座)」に、マリアをゲスト・ティーチャーとして迎えます。(月)午後8時〜9時半のこちらのクラスは$20です。お申し込みは受付、または Online  http://bit.ly/2nLKIQo にて。 Here is a link to her Book Trailer which will give you more insight: https://youtu.be/2i0aLt01sL4 About Maria Felipe: マリア牧師は真に活力に満ちた演説者で、スペイン語と英語のバイリンガルです。彼女は毎月バーバンクのユニティ教会で講演し、英語での礼拝に加え、この教会で最初のスペイン語で行う礼拝を始めました。彼女の講演は南カリフォルニア中のスペイン語と英語を話す人たちを惹きつけます。毎週、スペイン語の『奇跡のコース』のスタディグループの他に、コースの教えにインスピレーションを受けたワークショップやセミナーを開催しています。牧師になる前、マリアは女優とモデルとして成功していましたが、多くはコースの学びによって、人生を神に捧げるとともに、愛とインスピレーションのメッセージを広めるよう、呼びかけられていると感じるようになりました。その後、Pathways of Light の聖職者トレーニングを通じて2012年に牧師になって以来、彼女の洞察力とユーモアと真正性が、彼女自身を国際的な教師になるよう導き、全国放送のテレビ番組やオンラインのラジオ番組への出演を果たしました。また、過去3年のACIMカンファレンスにプレゼンターとして参加し、最近ではキューバ、コロラド、コスタリカ、イビザ島で講演を行っています。YouTubeで自身のバイリンガル・チャンネル MariaCoconutTVを持ち、あらゆるコミュニティと愛のメッセージを分かち合っています。

    $25
  • 個展:Philippe Halaburda「Imaginary mindscapes」

    CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States

    この夏のCRSギャラリーでは、2016年11月にフランスからブルックリンに活動拠点を移したばかりのアーティスト、Philippe Halaburdaの抽象画展「Imaginary mindscapes」を7月13日から9月13日まで開催します。 今回の展示は、Philippeのニューヨークで初めてのソロショーとなります。彼が探求してきたテーマ「人類と環境に関わる無意識の情緒的景観」をご紹介します。 アーティストステイトメント: Philippe Halaburda is a multidisciplinary artist who engages with the urban surroundings environment and emotions, feelings or memories from his direct experiences mainly though colors. His work delves into the complex undercurrents of intimate and collective relationships. Paintings, abstracted photos and digital artworks try to address broader the emotional structures within ourselves in the attempt to examine our world. He is interested in the randomness of cities and their relationship to human experience by creating a new language. He keeps focusing on the quest of his own unlimited and unconscious psychological territories. Visit www.halaburda.com the different medium of his artworld. 経歴: Philippe Halaburda was born in France […]

  • ニューヨークの四季-日本古典音楽の秀麗

    CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States

    Mar Creation, Inc & CRS (Center for Remembering & Sharing) 共催、『ニューヨークの四季ー日本古典音楽の秀麗-Four seasons in New York -Gems of Japanese Music 』と題しまして、季節ごとに木村伶香能が、箏と三味線のコンサートを開催いたします。はるかな年月をかけて現代に伝えられた日本音楽のきらめき。箏・三味線の音色を聴きながら、四季折々の季節感を、このNYで体感しませんか? このコンサートシリーズでは、それぞれの季節にふさわしい古典作品をとりあげ、mochi Rinによる彩り豊かな季節の和菓子と共に、お楽しみ頂きます。 2016 - 17年にかけての年4回のコンサート、今回はシリーズ4番目「夏」がテーマです。 演奏曲 ほととぎす(山田検校作曲) さらし(深草検校作曲) 思い出(衛藤公雄作曲) 出演:木村伶香能(箏・三味線) 和菓子:Mochi Rin http://www.rin-nyc.com
 料金:$25  (和菓子込み)※席、和菓子に限りがあるため、要予約 ご予約/お問い合わせ: 212-677-8621 https://www.youtube.com/watch?v=U-Yru9ZKPHM 木村伶香能(きむられいかの) 箏・三味線・唄の古典作品から現代作品まで、日本とニューヨークを拠点に世界各地で演奏を行う。東京芸術大学音楽学部邦楽科卒業。NHK邦楽技能者育成会、現代邦楽研究所研究科(三味線専攻)修了。平成14年度文化庁インターンシップ研修員。第10回賢順記念全国箏曲コンクールにて第一位(賢順賞)を受賞。第4回万里の長城杯国際音楽コンクールにて第一位。現在、洗足学園音楽大学内・現代邦楽研究所講師。NYタイムズ紙、読売新聞、Chamber Music Magazineなど各メディアでその活動が紹介されている。チェリストの玉木光との「Duo YUMENO 夢乃」の演奏にも力を入れ、2015年、アメリカ室内楽協会主催”New Music in Bryant Park”に出演。第24回青山音楽賞バロックザール賞を受賞。”花鳥風月”(Marty Regan作曲)をCDリリース。現在、アメリカを代表するオペラ作曲家Daron A. Hagenに”平家物語”をテーマとする連作を委嘱、コンサートシリーズを行っている。http://reikano.yamadaryu.com mochi Rin マンハッタンのソーホースタジオをベースにオーダーメードのみで販売している和菓子ショップ。オーガニック餡子、NYで取れた季節の果物や花を使い丁寧に作り上げられる一口サイズの和菓子は、まるで宝石のようと絶賛されている。日本の伝統菓子をNYテイストと混合させ、そこに凛・落ち着きのある優美さを加える事で新しい和菓子の世界を作り上げている。http://www.rin-nyc.com

    $25
  • CRS サウンド・ヒーリング・サークル

    CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States

    アメリカ先住民は、8月の満月を「チョウザメ月」と呼んでいます。水温が高く、漁獲が盛んになる月です。 今月のサウンド・ヒーリング・サークルでは、お互いを漁師だと想像して瞑想をしてみましょう。 今月は素晴らしいアーティスト山崎阿弥さんが、発声音の意識を広げる旅に導いてくれます。 阿弥さんは東京出身のボーカリスト、そしてクロスメディアアーティストです。 彼女はインスタレーションやパフォーマンス作品を制作し、映画の監督をしています。 原始的な発声とムーブメントで、世界の仕組みに対するより深い理解の可能性を探索しています。 下記リンクより彼女のTEDx Talk「あなたが聞けば世界は歌い出す」を日本語で聞くことができます。 https://youtu.be/YV7HwUuXd2Q これまでのサークルでは、祈りとは何か、パワーアニマルとの出会い方、瞑想の中で山頂に登り、叡智と共にあるとはどういうことか、などを学んできました。 今月はもう一歩踏み込んで、他者がリーダーになれるように、自分が他者を導く役割を担ってみましょう。学んだことを自覚するには、教えるのが一番です。わたしたちは皆、お互いの教師であり生徒です。これまで学んだことが皆の役に立つよう、パワーアニマルにガイダンスを求めてみましょう。サウンド・ヒーラーの西村千子と、CRSヒーラーの佐藤みよ子がサポートいたします。 みなさまのご参加を、心よりお待ち申し上げます。 前日の8月9日までにお申し込みの場合は20ドルです。当日のお申し込みは25ドルとなります。 *****このヒーリング・サークルは、『奇跡のコース(奇跡講座)』の教えをもとに、わたしたちはひとつであり、同じであり、つねに愛を表現する完璧な存在であることを思い出す目的で、すべての方を対象に行われます。瞑想など未経験の方や毎月お越しになれない方もご参加いただけます。ノートを取りたい方は筆記用具をご持参ください。 毎回ビジョンや経験の中に愛を見出す練習をします。シャーマンの癒しの伝統をはじめ、さまざまなものを取り入れますが、そうしたものを不可欠なものと捉えたり、優越をつけて重要視することを追求する集まりではありません。どんな経験でも、他者とつながって、真の自分を思い出すために活かすことができます。ただ楽しんで一緒に真実を発見していきましょう。 毎月テーマごとに行なわれる魂の旅をお楽しみください。そしてまた、ご自分の愛と強さをどのように人とシェアするのかをご一緒に学んでいきましょう。 クリストファー・ペルハム(CRS共同創設者)が今月のサウンド・ヒーリング・サークルをリードします。クリスは即興劇やアンサンブルとしてのバックグラウンドを持ち、2003年からACIMを勉強しています。2013年からはスピリチュアル・カウンセラーとしても活動しています。毎週月曜日の瞑想・ヒーリング・クリニックをリードし、水曜日夜のACOLクラスの教師です。火曜日のヒーリング・クリニックにも参加し、また月曜日の香咲弥須子のACIMクラスではアシスタントを務めています。

    $25
  • Prayer for Amara: 音と旋​舞のメディテーション​

    CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States

    CRSのお仲間へ 8月17日(木) 午後8時より、楽器の生演奏と旋舞(円を描くように回ること)を通して、あまらちゃんとそのご家族、そして私たち自身の祈りを共有する瞑想イベントを開催します。 あまらちゃんは、CRSのお仲間ウィリアムズ・ケンジ&小夜子ご夫妻の5歳になる長女で、2014年に脳腫瘍と診断されたのち、現在も治療や手術を乗り越え続けています。 CRSでは「あまらちゃん祈りの輪」として、世界各地に住む約170名と一緒に毎週木曜日午後 9:30pm(NY時間)から10分ほど、それぞれの場所で瞑想と祈りのひとときを持っています。どこにいても心で繋がりながら、共に祈っていることを再確認する場として、この祈りのイベントは今後定期的に行われる予定です。 祈りはCRSのヒーラー・佐藤みよ子のクリスタル・シンギング・ボウルの演奏から始まり、西村千子さんたちによるパーカッションのライブ演奏で音と心の輪を広げていきます。CRSのヒーラーであり「あまらちゃん祈りの輪」をリードしている小野永保子の祈りと共に、あまらちゃんの母でパフォーマンスアーティストでもある、ラーレ小夜子さんリードのもと、皆で旋舞をします。小夜子さんは、あまらちゃんへの祈りと自身の踊りの練習を結びつける動きを探求しつづけてきました。経験は問わず、どなたでも自由に参加できます。 参加費は、前日まで$20、当日支払いは$25です。参加費の50%は、あまらちゃんのご家族へ寄付されます。 くるくると回りはじめると、めまいがしたりバランスを崩すかもしれませんが、自分自身を信頼し、旋回を続ける中で、その中心にある心の静けさに気づくと共に、計り知れない大きなエネルギーに包まれ、繋がっている感覚を実感することができるでしょう。 If you are quiet and in a state of prayer when you Turn, offering everything of yourself to God, then when your body is spinning, there is a completely still point in the center… The heavens respond; and all the invisible kingdoms join in the dance. But the world does not understand. They think we Turn in order to go into some sort of trance. It is true that sometimes we do go into that state you call ecstasy, but that is only when we know and experience at the same time. We do not Turn for ourselves. We turn around […]

    $20
  • 個展:Chris Fiore「This Mortal Apparatus — Photographs of Flowers & Cityscapes」

    CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States

    CRSでは、映像作家、ライター、そして写真家でもあるChris Fiore による、枯れゆく花と都市の風景をテーマにした展覧会「 This Mortal Apparatus 」を開催いたします。様々な色や白黒をベースにした作品のすべては、デジタル加工により色を調整し、写真芸術の美を強調しています。作品は主に朽ちかけているオブジェなどで見られる美しさ、つい見過ごしてしまう優美さ、自然の美、人の手による芸術に焦点を当てています。また、わたしたちの心がいかに儚いいのちの中に永遠を求め、新たな意味を生み出しているかを伝えます。人が思考によって、目にするすべてを作り変えていることを考えさせられる作品の数々をご覧にぜひお越しください。 展覧会は9月14日(木)~ 11月30日(木)です。オープニングレセプションは、9月22日午後6時半〜8時半です。 開催期間中、Chris Fiore による無料の映画上映会も下記の通り開かれます。どうぞご参加ください。 10月13日(金)午後7時半〜10時  “Goodman” and “The Red Umbrella Diaries” 11月10日(金)午後7時半〜10時  ワールドプレミア “The Ken Stones:  Miami” and A(DE)SCENT” いずれも席に限りがございます。ご到着いただいた順にお席を確保させていただきますが、ロビーのスペースが限られているため、7時15分より前のご到着はご遠慮ください。 Artist Statement The camera is my favorite machine. To me, the camera has transcended its nature as a mechanical device and has become something verging on a magic instrument. Capable of capturing the fleeting and the ephemeral, of freezing light and stopping time, of making the intimate public, of telling profound truths and fascinating lies, of imbuing meaning into the mundane and transforming the precious into the mechanical, the camera is a collective third eye that has shaped the perceptions of a species. Artist […]

  • 天城流湯治指導者育成 in ニューヨーク

    CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States

    「からだ会議」でもおなじみ、世界各国で大活躍の錬堂塾主宰、天城流湯治法 湯治司の杉本錬堂先生の指導で、天城流湯治の指導者育成コースをニューヨークで開催いたします。 コースは、9月17日(日)から19日(火)の三日間を通して行われます。 前日の9月16日(土)は、昨年に引き続き「からだ会議」もCRSにて開催されます。こちらも合わせての参加をお待ちしております。 天城流湯治法の基礎をじっくりと学んでいきます。顔診法・望診法、身体の痛みの痩身法、メリディアンエクササイズ、咀嚼法など、自分の身体をケアする方法に加え、その手法の伝え方もわかりやすく講習。技術にとどまらず、食事、エクササイズ、身体のリズムの掴み方など、健康に必要な要素が理解できます。天城流湯治法の概念と基本的な療法テクニックが習得可能。修了すると天城流湯治法湯治士補としての資格が得られます。 <主なカリキュラム> ☆顔診法・望診法 その人の姿勢、立ち姿、歩き方や顔の各部位によって体調を見定める方法 ☆手当法 膝や首、肩、腰、足など体中の痛みに対処する自己指圧法 ☆痩身法 脂肪を簡単に取り除く方法 ☆咀嚼法 免疫力を高める方法 指導者育成を受講された方の資格制度について下記のページをご参考に。 http://www.amagi.or.jp/pg40.html 幾つかの症例のビデオは下記のページ、または、 amagiex.com のサイトに掲載しています。 http://www.amagi.or.jp/pg17.html 天城流湯治法の基本的なコンセプトは下記のページをご覧ください。 http://www.amagi.or.jp/stay.html 日時:2016年9月17日 (日) 1 - 5 pm、18日 (月) 10 am – 5 pm、19日 (火) 10 am – 5 pm の3日間 参加費:1,900ドル (クレジットカード、現金、チェックがお使いいただけます。) ー再受講生のお申し込み、参加料金は、お電話またはメールにてお問い合わせください。ー ーお申し込み後のキャンセルについてー 開催日1ヶ月前(8月17日)まで、受講料10%($190) それ以降 (8月18日から)は、受講料20%($380) がキャンセル料として発生します。 (なお、育成開催の準備などのため参加お申し込みをいただいた後に、開催1週間前を過ぎてキャンセルされた場合、次回受講していただくことができなくなります。ご了承ください。) 会場:CRS 123 4th Ave. 2nd FL. New York, NY 10003 お申し込み:オンライン  又は、(212) 677-8621 (CRS)まで。 お申し込みについてのお問い合わせ:rentals@crsny.org 又は、(212) 677-8621まで。 内容についてのお問合せ先: 天城流湯治法Webサイト  amagi.or.jp 杉本錬堂 Rendo Sugimoto NPO法人錬堂塾 主宰、天城流湯治法 湯治司。 1996年健康保養による町づくりと地域活性を目指すヒーリングストーンズを設立。2000年 日本の温泉療法アドバイザーとして招喚され渡独。2001年 NPO法人錬堂塾を設立。静岡県地域づくりアドバイザー、健康・福祉・まちづくりアドバイザーとなる。2007年 新しい湯治場づくりやセラピストの育成に力をいれながら全国ツアーを開始。世界に誇れる日本の健康文化として海外へも進出。アメリカ、ヨーロッパ、台湾、オーストラリアと活動を広げている。現在、天城流湯治法指導者の育成に力をいれていてセラピスト・治療家・医師・格闘家・ダンサー・ミュージシャン・ヨギーなど多岐にわたる分野で世界中に700名以上の指導者を育成している。2015年一般社団法人天城流湯治法協会設立。 天城流湯治法協会では身体と健康についてのカンファレンス「からだ会議」を日本全国のみならずニューヨーク・サンフランシスコ・シドニーで開催している。

    $1900
  • からだ会議 Presents スペシャル・コンサート「Mother Note」by 茶喜利

    CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States

    吟遊音楽家、茶喜利さんによるスペシャル・コンサート! 2017年「からだ会議 in NY」の最後のイベント、世界各地で音と心の旅を続ける茶喜利(チャッキリ)さんによる「Mother Note」のスペシャル・コンサートに参加してみませんか? 茶喜利さんが奏でる様々な楽器の音色とともに、参加者のみなさんで母なる音「母音」を声に出し、それぞれの音霊「Mother Note」を響かせ合います。その時その場でしか経験できない、音による深い癒しをご一緒に感じてみましょう! 始まりの音に還る「Mother Note」コンサート。母性は唄い、子性は踊っています。 分かれて聴こえる子音をのばしていけば必ず分かれていない母音に辿り着きます。 みんなで母なる音「母音」を声に出して響かせ合うワークショップ & コンサート。 胎児のポーズで母なる旋律「Mother Note」を聴けば、分かれていない音の世界を思い出していくことができ、蓮華のポーズで母なる旋律「Mother Note」を踊れば、分かれて見える光の世界で生きている子性の喜びを感じることができるでしょう。 茶喜利(CHAKKIRI)プロフィール インド古典音楽家Kishor Ghosh氏に師事し、師より授かったインドの三味線でNorah Jones氏の父である Ravi Shankar 氏の口伝の「Raga」を即興演奏する。 20代に訪れた中国の西安で自身に流れる母なる旋律「Mother Note」に出会い、コンサートと共に音楽療法を展開する。考案した「Handle Walking」と合わせてBody、Mind、Spiritを意識した音と身体の表現を追及。現在、女優浅野温子氏の古事記よみ語りの音楽を担当し全国の神社や仏閣で奉納演奏をおこなっている。

    $30
  • Opening Party -Exhibition: The Mortal Apparatus — Photographs of Flowers & Cityscapes by Chris Fiore

    CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States

    CRSでは、映像作家、ライター、そして写真家でもあるChris Fiore による、枯れゆく花と都市の風景をテーマにした展覧会「The Mortal Apparatus: Beauty in Transience」を開催いたします。様々な色や白黒をベースにした作品のすべては、デジタル加工により色を調整し、写真芸術の美を強調しています。作品は主に朽ちかけているオブジェなどで見られる美しさ、つい見過ごしてしまう優美さ、自然の美、人の手による芸術に焦点を当てています。また、わたしたちの心がいかに儚いいのちの中に永遠を求め、新たな意味を生み出しているかを伝えます。人が思考によって、目にするすべてを作り変えていることを考えさせられる作品の数々をご覧にぜひお越しください。 展覧会は9月14日(木)〜11月30日(木)です。オープニングレセプションは、9月22日午後6時半〜8時半です。 開催期間中、Chris Fiore による無料の映画上映会も下記の通り開かれます。どうぞご参加ください。 10月13日(金)午後7時半〜10時  “Goodman” and “The Red Umbrella Diaries” 11月10日(金)午後7時半〜10時  ワールドプレミア “The Ken Stones:  Miami” and A(DE)SCENT”  いずれも席に限りがございます。ご到着いただいた順にお席を確保させていただきますが、ロビーのスペースが限られているため、7時15分より前のご到着はご遠慮ください。 Artist Statement The camera is my favorite machine. To me, the camera has transcended its nature as a mechanical device and has become something verging on a magic instrument. Capable of capturing the fleeting and the ephemeral, of freezing light and stopping time, of making the intimate public, of telling profound truths and fascinating lies, of imbuing meaning into the mundane and transforming the precious into the mechanical, the camera is a collective third eye that has shaped the perceptions of a species. Artist […]

    free
  • 瞑想 + マルチメディア・コンサート:Shades of Green in the Light

    CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States

    映像と音を楽しみながら、、深く瞑想に入り込むことのできる、新しいタイプのマルチメディア・コンサート「Shades of Green in the Light」のご案内です。 CRSのヒーラー・佐藤みよ子のクリスタル・シンギング・ボウルの演奏から始まり、音楽家Seungmin ChaとJunYi Chow による即興演奏、ビデオアーティストのKaren Y. Chan のコラボレーションによって、音と映像の世界を広げていきます。 Though often fleeting, the awareness of stillness is like entering the wilderness, where time melts away and the senses are awakened by subtleties that become magnified. There is clarity and spaciousness in stillness that encourages the mind to wander into unexplored regions. It is an opportunity to observe, question, or just be present with what is there, or more importantly, what is not there. Some instruments that will be heard include the daegum, a traditional Korean bamboo flute, played by Cha, who will also incorporate electronic sounds, and the cello and melodion, played by Chow. The musicians will live-score […]

    $20
  • 尺八 & 一弦琴 コンサート: DISCOVERY IN A SINGLE TONE

    CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States

    10月のコンサートは、清虚洞一絃琴宗家四代 峯岸一水さんによる一絃琴と、ラルフ・サミュエルソン、エリザベス・ブラウン二人の尺八奏者をお迎えします。 一絃琴とは、もともと高僧・貴族・武士・文人達によって主に精神修養のために弾かれた楽器で、一本の絃だけの琴で「人に聴かせるためではなく、自分の心のために演奏するもの」としてたしなわれていました。 今回のプログラムは古典とともに新曲が演奏され、そのなかには、短歌をもとに、2011年の東日本大震災の遺族へ捧げる、Elizabeth Brown作曲の「秋廻り来て」も含まれます。心の琴線に触れる尺八・ 一弦琴のコラボレーションの響きを、どうぞお楽しみ下さい。 チケットは9/30日までのご購入で $20、当日 $25です。オンライン、 またはお電話(212-677-8621)でも受け付けています。 Ideally, this music is heard in a tranquil setting conducive to calm, focused listening. The ichigenkin’s philosophy of “one string” is a natural partner to the “one note” aesthetic of the shakuhachi, and while the shakuhachi is becoming more familiar to audiences around the world, opportunities to hear the ichigenkin are truly rare. Largely through the efforts of Minegishi Issui, the ichigenkin is gradually finding a new place in contemporary Japan and abroad. This trio of musicians, two from America and one from Japan, presents numerous concerts in Japan. Now they are bringing knowledge of these beautiful instruments and their music to […]

    $25
  • 無料映画上映会 “Goodwoman” & “The Red Umbrella Diaries”

    CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States

    CRS主催によるドキュメンタリー映画上映会を開催します。 多くの映画祭に選出された「Goodwoman」「The Red Umbrella Diaries」の二本立てです。 監督は9月14日よりCRSギャラリーで写真を展示中のビデオ・フォトグラファーのクリスフィオレ。 映画上映の後には監督と映画出演者(デボラ「Goodwoman」シャイアン「The Red Umbrella Diaries」)による質疑応答も行う予定です。 場所 : CRS スタジオ 日時 : 10月13日(金)午後7時30分開演 料金 : 無料 問い合わせ : rentals@crsny.org は電話 212-677-8621 「Goodwoman」NYPD(ニューヨーク警察)を撮影したことで罪に問われた女性デボラグッドマンがニューヨークシティーを訴訟、自らの正義と市民が警察を撮影する権利を訴えたヒューマンドキュメンタリー映画です。多くの国際映画祭に選出され、2016年のロサンゼルス映画インバージョン祭でグランドジューリー賞を受賞しました。 「The Red Umbrella Diaries」ニューヨークで娼婦として生活している7人を追いかけたドキュメンタリー映画。こちらもポートランド映画祭を始め、多くの映画祭に選出されました。   “Goodman” Trailer: https://www.youtube.com/watch?v=MkSp-3nO7Jk&feature=youtu.be “The Red Umbrella Diaries” Trailer: The Red Umbrella Diaries – Official Trailer – 2015 from Free Association on Vimeo.   Profile, Sailor: https://www.youtube.com/watch?v=zTyjvq0D-kQ&list=PLG707OCY7JyzzB1c4JE_xuPGaV1wZDFr1&index=5 監督 Chris Fiore Filmmaker, writer, and artist Chris Fiore, born 1959 in Norfolk, Virginia, received his BFA from Antioch College in 1984. In the late 80’s he was one of the founders of the Zone, a artist collective occupying an abandoned warehouse at 104 South 4th St, in Williamsburg, Brooklyn. Fiore showed at the East Village’s […]

    Free
  • インターナショナル・シンガー・ソングライター ショーケース

    CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States

    Mar Creation, Inc. とCRSの共催で、10月14日午後7時から開催される、三組の個性豊かな女性シンガーソングライターたちのコンサートのご案内です。 LittleStarRun (ペンシルべニア出身、ギリシャ育ち) と、 Rie Tamuro (日本出身、NY在住)はソロの楽曲を、Yuka Yamamoto のプロジェクト、 The Fugu Plan (NY、イスラエル、日本)は Shanir Ezra Blumenkranz とともに、デュオとしてパフォーマンスします。 呪文のような魅惑的なヴォーカルと、独自の音波を駆使し、島から島を巡る語り部のような、快活かつ力の抜けた浮遊感のあるメロディーで、異次元の世界へとみなさまを誘います。 LittleStarRunは、古代アテネと地中海クレタ島に囲まれた生活の中で、幻想的でエコーを響かせた特有の音楽を見つけ、探求し続けてきました。Rie Tamuroの書く詞もまた、鮮明で、島から島へと世界を旅をするような経験を導いてくれます。Yuka Yamamotoは、日本各地や出身地の佐渡島で、昔から受け継がれ、現在は消えつつある伝統音楽からインスピレーションを受けたサウンドを披露します。 日時 : 10月14日(土)午後7時開演 料金 : $20 予約 : online または電話 212-677-8621 Rie Tamuro, 現在23歳の奈良県出身シンガーソングライター。 14歳からギターを始め、作詞作曲、路上、ライブ活動もその頃から。 現在オリジナル曲は150曲を超えるほどに。2015年8月にNYへ拠点を移し、わずか1年にしてSilvanaでのレギュラーライブが決まるなど、NYでの活動場所を拡げ続けている。https://www.facebook.com/tamuro.rie https://www.youtube.com/watch?v=zJ69uEOUNP8 LittleStarRun ペンシルバニア出身のシンガーソングライター、本名レイチェル・ルシレウッドワース。2003年にギリシャ・アテネでサーカスのエアリエル・アーティストとしてキャリアをスタートし、同時に演劇を学び、ミュージカルの発声を身につける。2010年にはMusical Praxis Conservatoryにてギターと楽典の学位を取る。2015年にアメリカに戻り音楽活動を始め、2016年にファーストシングル「Wilting」をリリース。 彼女の音楽は空気のように軽いインディーフォーク、インディーフォークドリームポッポと呼ばれている。 Yuka Yamamoto 佐渡島出身のシンガーソングライター、現在はNY在住。 ウクレレで曲を創り、ソロパフォーマンスでは弾き語りもするが、少し変わったウクレレの使い方をしている。 世界各国で旅をしながらソロでパフォーマンスをしたり、色んな国でバンドを組んだりしていて、近年そのプロジェクトを’The Fugu Plan"と呼んでいる。 NYではベストアヴァンギャルドミュージシャンとのコラボとなり、異次元の彩音と懐かしいメロディが絡み合うライブは必見! https://www.youtube.com/watch?v=L6aP41GpylY Shanir Ezra Blumenkranz NY在住のベース・ウード・ギンブリー奏者。 ジョン・ゾーン率いる"tzadik"を始め、100枚以上のアルバムを制作/参加。自身のバンド "Abraxas" を含め、世界中で様々なバンドに参加し、フェスティバルやコンサートに出演している。ヨーヨーマのシルクロードプロジェクトではウードを演奏し、アルバム制作でアレンジメントにも参加している。 以下は今までコラボレーションした日本人ミュージシャンの一部。 巻上公一、梅津和時、内橋和久、芳垣安洋、吉田達也、イクエモリ、八木美知依、坂本弘道、他多数

    $20