CRS (Center for Remembering & Sharing)
Events from this organizer
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個展「Metamorphosis」by NOBU
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United StatesCRSアートギャラリーでは、ファイバー・アーティストのNOBUによる展示「Metamorphosis/変身」をご紹介します。CRSでは2度目になります「さをり織り」の展示期間は、10月6日から11月30日まで。オープニングレセプション(10月22日午後5時〜7時)では、5時30分より「さをり」についての短いドキュメンタリー映画と非営利団体SAORI ARTS NYC(saoriartsnyc.org)の代表であり、Loop of the Loom の設立者 さとねゆかこ さんによるトーク、さをり織りのデモンストレーションを行います。創造性に富んださおり織りがどのように作られていくのか、その制作過程をご覧ください。 「さをり織り」は、1972年に大阪の主婦、城みさをによって生みだされた最も簡単な「はた織り」のひとつです。名前の意味は、それぞれが持つ個性・感性を織り込む、つまり「差異を織る」ところから来ています。「さをり織り」の理念は、「教えないで引き出す」「思いのままに織る」に集約されます。色彩や素材・織り方も自由という制約のないところが、既成概念にとらわれない障がいを持つ人たちにも向いており、感性豊かな作品が全国で次々生まれています。(http://www.artsaori.netより抜粋) 「さをり」では「機械のマネはしない」ということをスローガンとしています。均一・均質、パターン化されたものから抜け出す。常識や既成概念から離れ、自由な発想と視点を大切にする。心を「無」にして織る…。そうして初めて、本来ひとりひとりが生まれながらに持っている感性を引き出すことができると考えています。そこから生まれたものはすべてがオリジナルであり、オンリーワンであるのです。自分にとってかけがえのない大切な宝物になるのです。 (http://www.saorinomori.comより抜粋) NOBUは、2004年よりLoop of the Loomのディレクターさとねゆかこさんの元でニューヨークSAORIコミュニティのメンバー、SAORI認定インストラクター、また、ヒーリング・アーティストとしてとして活動しています。 NOBUは心の中を観察しながら、瞑想をするように作品を制作していきます。彼女の制作方法は、糸を直感的に選び、自由おもむくままに織っていくスタイルです。「さをり織り」の完璧を求めない美しさは、トラディショナルな織物や衣類を制作する過程とは異なるスタイルです。独特な即興性を取り組み、完成はつねに未知であり、新たな発見を秘めています。 NOBUの作品は、彼女の制作への情熱と糸へのこだわりが、作品の個性を際立たせています。決定的な答えや明確な意図を示すことなく、多くの問題を提起します。みなさんおひとりおひとりが彼女の作品を観て感じたことが、作品の意図への答えとなるでしょう。 ________ アーティストステートメント NOBUは、横浜市生まれ、鎌倉の神奈川現代美術館の前で育ちました。小学生時代、この美術館を訪れることをこよなく愛し、近所のギャラリーなども自身で探索します。当時、ヨーロッパでの絵画のコンテストで入選した彼女に母親は美術学校に行くように助言しますが、彼女の選択は立教大学で経済を学ぶことでした。 その後大学を卒業してからの8年間、ファッション業界で仕事をし、ニューヨークへ夫とともに移り住みます。夫も才能溢れるインテリアデザイナーとして活躍しています。 息子が5歳になったときに、CRSでのSAORI織りののワークショップに参加し、ファイバー・アートのなかに彼女の内面で何かが輝きだしました。彼女の作品作りはいつも糸との出会いから始まります。糸のあるがまま、糸の生命力をベストの形で表現できるように織っていきます。また、作品のゴール設定はしません。そのことで、アーティスト自身の想像をはるかに超えた未知の表現を作品の中に発見し、新たな可能性を生み出し続けています。 ________
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個展「Metamorphosis」by NOBU オープニング・レセプション
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United StatesCRSアートギャラリーでは、ファイバー・アーティストのNOBUによる展示「Metamorphosis/変身」をご紹介します。CRSでは2度目になります「さをり織り」の展示期間は、10月6日から11月30日まで。オープニングレセプション(10月22日午後5時〜7時)では、5時30分より「さをり」についての短いドキュメンタリー映画と非営利団体SAORI ARTS NYC(saoriartsnyc.org)の代表であり、Loop of the Loom の設立者 さとねゆかこ さんによるトーク、さをり織りのデモンストレーションを行います。創造性に富んださおり織りがどのように作られていくのか、その制作過程をご覧ください。 「さをり織り」は、1972年に大阪の主婦、城みさをによって生みだされた最も簡単な「はた織り」のひとつです。名前の意味は、それぞれが持つ個性・感性を織り込む、つまり「差異を織る」ところから来ています。「さをり織り」の理念は、「教えないで引き出す」「思いのままに織る」に集約されます。色彩や素材・織り方も自由という制約のないところが、既成概念にとらわれない障がいを持つ人たちにも向いており、感性豊かな作品が全国で次々生まれています。(http://www.artsaori.netより抜粋) 「さをり」では「機械のマネはしない」ということをスローガンとしています。均一・均質、パターン化されたものから抜け出す。常識や既成概念から離れ、自由な発想と視点を大切にする。心を「無」にして織る…。そうして初めて、本来ひとりひとりが生まれながらに持っている感性を引き出すことができると考えています。そこから生まれたものはすべてがオリジナルであり、オンリーワンであるのです。自分にとってかけがえのない大切な宝物になるのです。 (http://www.artsaori.netより抜粋) NOBUは、2004年よりLoop of the Loomのディレクターさとねゆかこさんの元でニューヨークSAORIコミュニティのメンバー、SAORI認定インストラクター、また、ヒーリング・アーティストとしてとして活動しています。 NOBUは心の中を観察しながら、瞑想をするように作品を制作していきます。彼女の制作方法は、糸を直感的に選び、自由おもむくままに織っていくスタイルです。「さをり織り」の完璧を求めない美しさは、トラディショナルな織物や衣類を制作する過程とは異なるスタイルです。独特な即興性を取り組み、完成はつねに未知であり、新たな発見を秘めています。 NOBUの作品は、彼女の制作への情熱と糸へのこだわりが、作品の個性を際立たせています。決定的な答えや明確な意図を示すことなく、多くの問題を提起します。みなさんおひとりおひとりが彼女の作品を観て感じたことが、作品の意図への答えとなるでしょう。 ________ アーティストステートメント NOBUは、横浜市生まれ、鎌倉の神奈川現代美術館の前で育ちました。小学生時代、この美術館を訪れることをこよなく愛し、近所のギャラリーなども自身で探索します。当時、ヨーロッパでの絵画のコンテストで入選した彼女に母親は美術学校に行くように助言しますが、彼女の選択は立教大学で経済を学ぶことでした。 その後大学を卒業してからの8年間、ファッション業界で仕事をし、ニューヨークへ夫とともに移り住みます。夫も才能溢れるインテリアデザイナーとして活躍しています。 息子が5歳になったときに、CRSでのSAORI織りののワークショップに参加し、ファイバー・アートのなかに彼女の内面で何かが輝きだしました。彼女の作品作りはいつも糸との出会いから始まります。糸のあるがまま、糸の生命力をベストの形で表現できるように織っていきます。また、作品のゴール設定はしません。そのことで、アーティスト自身の想像をはるかに超えた未知の表現を作品の中に発見し、新たな可能性を生み出し続けています。 ________
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ヒーリング・サークル
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States季節の変わり目で、男性性と女性性エネルギーのバランスをとり、頭脳と心を繋げる絶好のタイミングとも言われています。 天と地、私たちお互いの分離が最も狭まると言われている晩に、スピリットからヴィジョンとメッセージを受け取るパワフルなひとときをご一緒に楽しみませんか? そして収穫が終わりに近づくこの季節、自分がこの一年でどれだけ成長したか、重ねて考えてみませんか? 旅のスタートは地からです。男性性と女性性エネルギーを取り戻して、どのように統合するか、今回は地球の真ん中(ハート)からのガイダンスを受け取ります。 第六感を開き、ホーリースピリットの存在を感じ、メッセージを受け取りビジュアライゼーションを楽しみ、、、それらをどなたにも楽に経験していただけるよう、ミュージック・サウンドや声、エネナジーワークによって、リードいたします。 初めての方も、さまざまなヒーリングでご活躍のみなさまも、ぜひこの分かち合いのひとときにご参加ください。 ジャーニーの後には、赤ワインなどで歓談できる時間を設けます。(スナックのご持参歓迎します:) 新しい出会いや情報交換の場としてもお楽しみください。 *****このヒーリング・サークルは、『奇跡のコース(奇跡講座)』の教えをもとに、わたしたちはひとつであり、同じであり、つねに愛を表現する完璧な存在であることを思い出す目的で、すべての方を対象に行われます。瞑想など未経験の方や毎月お越しになれない方もご参加いただけます。ノートを取りたい方は筆記用具をご持参ください。 毎回ビジョンや経験の中に愛を見出す練習をします。シャーマンの癒しの伝統をはじめ、さまざまなものを取り入れますが、そうしたものを不可欠なものと捉えたり、優越をつけて重要視することを追求する集まりではありません。どんな経験でも、他者とつながって、真の自分を思い出すために活かすことができます。ただ楽しんで一緒に真実を発見していきましょう。 毎月テーマごとに行なわれる魂の旅をお楽しみください。そしてまた、ご自分の愛と強さをどのように人とシェアするのかをご一緒に学んでいきましょう。
$20 -
ニューヨークの四季-日本古典音楽の秀麗
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United StatesMar Creation, Inc & CRS (Center for Remembering & Sharing) 共催、『ニューヨークの四季ー日本古典音楽の秀麗-Four seasons in New York -Gems of Japanese Music 』と題しまして、季節ごとに木村伶香能が、箏と三味線のコンサートを開催いたします。はるかな年月をかけて現代に伝えられた日本音楽のきらめき。箏・三味線の音色を聴きながら、四季折々の季節感を、このNYで体感しませんか? このコンサートシリーズでは、それぞれの季節にふさわしい古典作品をとりあげ、彩り豊かな和菓子と共に、お楽しみ頂きます。 ープログラムー 秋静か (中能島欣一作曲) 箏独奏 嵯峨の秋 (菊末勾当作曲) 箏・尺八 月の宴 〜謡曲「三井寺」より(杵屋正邦作曲)三味線独奏 11月12日(土)4時~ 場所:CRS 3FL White Room http://www.crsny.org/ja 出演:木村伶香能(箏•三味線) 和菓子:Mochi Rin http://www.rin-nyc.com 料金:$25 (和菓子込み)※席、和菓子に限りがあるため、要予約 ご予約/お問い合わせ: 212-677-8621 木村伶香能(きむられいかの) 箏・三味線・唄の古典作品から現代作品まで、日本とニューヨークを拠点に世界各地で演奏を行う。東京芸術大学音楽学部邦楽科卒業。NHK邦楽技能者育成会、現代邦楽研究所研究科(三味線専攻)修了。平成14年度文化庁インターンシップ研修員。第10回賢順記念全国箏曲コンクールにて第一位(賢順賞)を受賞。第4回万里の長城杯国際音楽コンクールにて第一位。現在、洗足学園音楽大学内・現代邦楽研究所講師。NYタイムズ紙、読売新聞、Chamber Music Magazineなど各メディアでその活動が紹介されている。チェリストの玉木光との「Duo YUMENO 夢乃」の演奏にも力を入れ、2015年、アメリカ室内楽協会主催”New Music in Bryant Park”に出演。第24回青山音楽賞バロックザール賞を受賞。”花鳥風月”(Marty Regan作曲)をCDリリース。現在、アメリカを代表するオペラ作曲家Daron A. Hagenに”平家物語”をテーマとする連作を委嘱、コンサートシリーズを行っている。http://reikano.yamadaryu.com mochi Rin マンハッタンのソーホースタジオをベースにオーダーメードのみで販売している和菓子ショップ。オーガニック餡子、NYで取れた季節の果物や花を使い丁寧に作り上げれる一口サイズの和菓子は、まるで宝石のようと絶賛されている。日本の伝統菓子をNYテイストと混合させ、そこに凛・落ち着きのある優美さを加える事で新しい和菓子の世界を作り上げている。http://www.rin-nyc.com .tribe-events-single-event-description
$25 -
個展「Metamorphosis」by NOBU
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United StatesCRSアートギャラリーでは、ファイバー・アーティストのNOBUによる展示「Metamorphosis/変身」をご紹介します。CRSでは2度目になります「さをり織り」の展示期間は、10月6日から11月30日まで。オープニングレセプション(10月22日午後5時〜7時)では、5時30分より「さをり」についての短いドキュメンタリー映画と非営利団体SAORI ARTS NYC(saoriartsnyc.org)の代表であり、Loop of the Loom の設立者 さとねゆかこ さんによるトーク、さをり織りのデモンストレーションを行います。創造性に富んださおり織りがどのように作られていくのか、その制作過程をご覧ください。 「さをり織り」は、1972年に大阪の主婦、城みさをによって生みだされた最も簡単な「はた織り」のひとつです。名前の意味は、それぞれが持つ個性・感性を織り込む、つまり「差異を織る」ところから来ています。「さをり織り」の理念は、「教えないで引き出す」「思いのままに織る」に集約されます。色彩や素材・織り方も自由という制約のないところが、既成概念にとらわれない障がいを持つ人たちにも向いており、感性豊かな作品が全国で次々生まれています。(http://www.artsaori.netより抜粋) 「さをり」では「機械のマネはしない」ということをスローガンとしています。均一・均質、パターン化されたものから抜け出す。常識や既成概念から離れ、自由な発想と視点を大切にする。心を「無」にして織る…。そうして初めて、本来ひとりひとりが生まれながらに持っている感性を引き出すことができると考えています。そこから生まれたものはすべてがオリジナルであり、オンリーワンであるのです。自分にとってかけがえのない大切な宝物になるのです。 (http://www.saorinomori.comより抜粋) NOBUは、2004年よりLoop of the Loomのディレクターさとねゆかこさんの元でニューヨークSAORIコミュニティのメンバー、SAORI認定インストラクター、また、ヒーリング・アーティストとしてとして活動しています。 NOBUは心の中を観察しながら、瞑想をするように作品を制作していきます。彼女の制作方法は、糸を直感的に選び、自由おもむくままに織っていくスタイルです。「さをり織り」の完璧を求めない美しさは、トラディショナルな織物や衣類を制作する過程とは異なるスタイルです。独特な即興性を取り組み、完成はつねに未知であり、新たな発見を秘めています。 NOBUの作品は、彼女の制作への情熱と糸へのこだわりが、作品の個性を際立たせています。決定的な答えや明確な意図を示すことなく、多くの問題を提起します。みなさんおひとりおひとりが彼女の作品を観て感じたことが、作品の意図への答えとなるでしょう。 ________ アーティストステートメント NOBUは、横浜市生まれ、鎌倉の神奈川現代美術館の前で育ちました。小学生時代、この美術館を訪れることをこよなく愛し、近所のギャラリーなども自身で探索します。当時、ヨーロッパでの絵画のコンテストで入選した彼女に母親は美術学校に行くように助言しますが、彼女の選択は立教大学で経済を学ぶことでした。 その後大学を卒業してからの8年間、ファッション業界で仕事をし、ニューヨークへ夫とともに移り住みます。夫も才能溢れるインテリアデザイナーとして活躍しています。 息子が5歳になったときに、CRSでのSAORI織りののワークショップに参加し、ファイバー・アートのなかに彼女の内面で何かが輝きだしました。彼女の作品作りはいつも糸との出会いから始まります。糸のあるがまま、糸の生命力をベストの形で表現できるように織っていきます。また、作品のゴール設定はしません。そのことで、アーティスト自身の想像をはるかに超えた未知の表現を作品の中に発見し、新たな可能性を生み出し続けています。 ________
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個展「Out of Mind」 Paintings by Eric Holzman
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United StatesオイルペインターのEric Holzman氏による「Out of Mind」が、12月1日から2017年1月31日まで開催されます。12月10日(土)午後4時から行われるCRSホリデー・パーティーでは、Eric本人も登場し展覧会のご紹介をいたします。 Ericは、1970年から油絵のアーティストとして、また美術の先生として活動しています。CRSでは2006年にも彼の個展を開催しており、今回は2回目となります。Ericは、CRSでのA Course in Miracles を学ぶ生徒でもあり、また毎月開催している Healing Circlesではドラムを演奏しています。CRSのコミュニティで、彼のクリエイティブなスピリットを皆さまとシェアできることは、私たちの喜びでもあります。 Ericは常に、日常からインスピレーションを得て絵を描きはじめますが、スタートしてから数年にわたり、何度も何度も一枚の作品に立ち戻り、絵の深さや存在感の密度を構築していきます。彼の描く風景は、一般的なモダニズムな表現に比べて、深い示唆に富んでおり、官能的な、そして緊張感も感じられる空間を表現しています。彼の多くの作品は、重量感があります。彼の絵画は、時代を飛び越え、その時間に旅するような感覚をもたらします。 是非この機会に、時間軸を超えた作品を体感しにいらしてください。 http://www.ericholzman.com
$20 – $30 -
ヒーリング・サークル
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States大好評のヒーリングサークル、今月はご先祖様からガイダンスを受け取ります。過去から現在にかけて、先祖の系統を癒します。 シャーマンのJane Burnsによると、それぞれの魂が現世から来世へと経験を受け継いでいくように、家族もまた同じようにその経験を受け継いで転生するそうです。そして、新しいメンバーが家族に加わるとき、わたしたちはそのメンバーによって受け継がれるものを受け入れ、持ち越されてきた問題の少なくともいくつかを解決していくことに同意しているのだそうです。 瞑想を通し、ご先祖様があなたと贈り物を分かち合うかもしれません。それがあなたの才能を開かせ、個性を伸ばしていくことに繋がるかもしれません。 第六感を開き、ホーリースピリットの存在を感じ、メッセージを受け取り、ビジュアライゼーションを楽しみましょう。どなたにも楽に経験していただけるよう、ミュージック・サウンドや声、エネナジーワークによって、リードいたします。 初めての方も、さまざまなヒーリングでご活躍のみなさまも、ぜひこの分かち合いのひとときにご参加ください。 ジャーニーの後には、赤ワインなどで歓談できる時間を設けます。(スナックのご持参歓迎します:) 新しい出会いや情報交換の場としてもお楽しみください。 前日の1日までにお申し込みの場合は20ドルです。当日のお申し込みは25ドルとなります。 *****このヒーリング・サークルは、『奇跡のコース(奇跡講座)』の教えをもとに、わたしたちはひとつであり、同じであり、つねに愛を表現する完璧な存在であることを思い出す目的で、すべての方を対象に行われます。瞑想など未経験の方や毎月お越しになれない方もご参加いただけます。ノートを取りたい方は筆記用具をご持参ください。 毎回ビジョンや経験の中に愛を見出す練習をします。シャーマンの癒しの伝統をはじめ、さまざまなものを取り入れますが、そうしたものを不可欠なものと捉えたり、優越をつけて重要視することを追求する集まりではありません。どんな経験でも、他者とつながって、真の自分を思い出すために活かすことができます。ただ楽しんで一緒に真実を発見していきましょう。 毎月テーマごとに行なわれる魂の旅をお楽しみください。そしてまた、ご自分の愛と強さをどのように人とシェアするのかをご一緒に学んでいきましょう。
$25 -
CRS Holiday Party
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United StatesCRS今年のホリデー・パーティーは、12月10日(土)です。 例年通り、第一部(4 - 5:30 pm)と第二部(6 - 8 pm)レセプションの二部構成になっております。 第一部は、エンターテイメント&トークセッションです。 西村千子さん、Eric Holzman 、Evan Worldwindによる楽器演奏でみなさまをお迎えし、Bella Gaia のKenji Williams とLale Sayoko 、お二人の長女Amaraちゃんによるショート・パフォーマンスから始まります。 Amaraちゃんが脳腫瘍を診断されて3年、ほんとうに多くのみなさんが、一家をサポートしてきました。CRSでも、各国のそれは大勢の方々とともに、ずっと祈りを捧げてきました。Amaraちゃんは、すでに奇跡の少女です。当日は、彼女の5歳の誕生日前日でもありますが、誕生日を祝い、全員で短い祈りを捧げ、祈りが作り出すエネルギーのなかで、彼女の今後の健やかな成長をビジュアライズすることで、全員のいのちのきらめきをご一緒に実感したいと思っています。 続きまして、香咲弥須子の親しい友人、またメンターである雅妙晴氏を日本から招き、二人で「シンクロニシティと奇跡」についてトーク・セッションを行います。氏は、常に心に起こる感情とインスピレーションによって世界を見、それによって、多くのビジネスを成功させてきた人です。そしてまた、心静かな瞑想世界を生きる人でもあります。ようやくニューヨークのみなさんにご紹介できることになりました。 どんなお話が展開されるか、お楽しみになさってください。 第二部のレセプション(午後6時より)では、軽食とお飲み物をご用意しております。CRSスタッフもみなさまとの歓談のひとときを楽しみにしています。どうぞ、会場にてお会い出来ますように。お席に限りがありますので、お早めにお申し込みくださいませ。 チケット:$30(第一部&第二部) 第二部のみの参加は$20です。 ※12歳以下のお子様は無料です ※当日の窓口でのチケット購入は、現金のみのお支払いとなります。ご了承ください。 ***スケジュール*** 4 - 4:20 pm : 西村千子さん、Eric Holzman、Evan Worldwindによるオープニング・パフォーマンス CRSアートギャラリー・ディレクターの西村理恵から、展示中のEric Holzman氏の個展「Time Out of Mind」のご紹介 4:20 - 4:45 pm: Bella Gaia のKenji Williams とLale Sayoko + Amaraちゃんのパフォーマンスと祈りのひととき 4:45 - 5:30 pm: 雅妙晴氏と香咲弥須子による「シンクロニシティと奇跡」のトーク・セッション 6 - 8 pm: レセプション BELLA GAIA Bella Gaia (美しい地球) は、作曲家、映像監督、バイオリニストであるケンジ ウイリアムズ氏が、NASAとコラボレーションして創るマルチメディアショー。 世界各地で開催されているBella Gaiaのショーは、ケンジ ウイリアムズの奏でる音楽と共に、最新のNASAが観測した映像や開催地にちなんだデータや芸術を取り入れ進化しています。世界の伝統芸能や音楽、ダンスも取り入れ、ジャンルにとらわれない新たな芸術を常に創り出しています。 雅妙晴 プロフィール 1963年生まれ。大学の建築科卒業後、建築会社勤務を経て、設計デザイン事務所を設立し独立。その後、数々の出会いにより、イベント会社社長となり、多くの人の人生を変える機会を提供している。また、あらゆる人・モノ・出来事との出会いにより、コーチング、コンサルティング、マーケティング、自己啓発業界、神社仏閣、スピリチュアル業界等々を通じて、大いなる導きを受ける。そして、仏陀のヴィパサナー瞑想に出会い合計300時間の瞑想修行をする内に「意識」が私たちの本質である事に気づく。そこから、生きとし生けるものの生と死の間にある「生き方」の探求が加速する。現在は「御魂が喜ぶ生き方」を伝えるために様々な活動を行ってる。http://www.gamyousei.com/gamyousei.html チケットはこちら:
$30 -
CRS Satsang (guided meditation + Q&A)
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United StatesCRS Satsang meetups are for those of you with questions about how to see your situation from the point of view of spirit, questions that cannot be adequately explored in our Healing Clinics or A Course in Miracles / A Course of Love classes. “Satsang is a Sanskrit word that means ‘gathering together for the truth’ or, more simply, ‘being with the truth.’ Truth is what is real, what exists. So all there is, is Truth. Whenever something increases your experience of the Truth, it opens your Heart and quiets your mind.” — endless-satang.com Let’s create an open, loving space together in which you can quiet your mind; remember the truth of who you are, an expression of love, […]
$20 -
CRS サットサン (誘導瞑想 + Q&A)
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United StatesCRSでサットサンの集いを開催します。スピリットの視点での物事の見方や、通常のヒーリング・サークルや「奇跡のコース(奇跡講座)」「愛のコース」でもあまり掘り下げていない部分について疑問をお持ちの方に最適な集いです。 「『サットサン』とはサンスクリット語で『真実を探求するために集う』という意味で、簡単に言えば『真実とともに在る』ことを意味します。真実とは実在するもののことです。つまり、真実だけが存在しています。何かによってあなたの真実の経験が広がるとき、あなたのハートは開き、マインドは静まります。」 — endless-satsang.com ぜひご一緒に、愛に満ち開かれたスペースの中でマインドを静め、本当の自分とは何なのかという真実を思い出す経験をしましょう。愛と完璧さと完全性の真実を目撃しましょう。今現在、人生で起きていることや、障害に見えること、それらの真実を知る方法を学び、愛を受け取り与える機会と喜びに変え、無限の創造エネルギーを分かち合いましょう。 最初の数分間、現在抱えている問題や疑問を紙に書く時間を設けています。その後、誘導瞑想を行い、心を静めます。残りの時間は、CRSのヒーラーであり「奇跡のコース(奇跡講座)」と「愛のコース」の教師であるクリストファー・ペルハムが、皆様の質問にお答えしていきます。 ドーネーション制ですが、どなたでもご参加いただけます。お互いの中に在る光を目撃するこの機会をどうぞお見逃しなく!
$20 -
年末特別瞑想会
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United StatesCRS毎年恒例、年末特別瞑想会を、12月31日 (土) 6 PM から1時間、香咲弥須子のガイドで行います。 心を浄化し、新たな年が迎えられますよう、今回はスピリチャル・リーディングのご紹介として、皆様の精神の支えとなるスピリチュアルなメッセージを導き出すようにリードいたします。 どなたでも自由にお越しいただけます。遅れての入場はできませんので6時前までにお越しください。無料で参加して頂けます。
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CRS サウンド・ヒーリング・サークル
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States新年最初のヒーリングサークルは、パワーアニマルとつながり、創造エネルギーの最善の利用法を教えてもらいます。 今月は、スピリチャル・ティーチャーのジョシュア・ドーフマンが声帯を使い、それぞれのチャクラを整える神聖な音を出し、瞑想を誘導します。エネルギーの流れをつくり、ブロックを外して、溜まっていたネガティブなエネルギーを解放します。彼が発する音により、体内で振動を感じ、心の静けさとリラックスした状態へと導かれましょう。綺麗に澄んだエネルギーを仲間と分かち合いましょう。ジョシュアは、CRSで毎週水曜日午後7〜8時に、チャクラを整える瞑想を行なっています。 初めての方も、さまざまなヒーリングでご活躍のみなさまも、ぜひこの分かち合いのひとときにご参加ください。 ジャーニーの後には、歓談できる時間を設けます。(スナックのご持参歓迎します:) 新しい出会いや情報交換の場としてもお楽しみください。 前日の5日までにお申し込みの場合は20ドルです。当日のお申し込みは25ドルとなります。 *****このヒーリング・サークルは、『奇跡のコース(奇跡講座)』の教えをもとに、わたしたちはひとつであり、同じであり、つねに愛を表現する完璧な存在であることを思い出す目的で、すべての方を対象に行われます。瞑想など未経験の方や毎月お越しになれない方もご参加いただけます。ノートを取りたい方は筆記用具をご持参ください。 毎回ビジョンや経験の中に愛を見出す練習をします。シャーマンの癒しの伝統をはじめ、さまざまなものを取り入れますが、そうしたものを不可欠なものと捉えたり、優越をつけて重要視することを追求する集まりではありません。どんな経験でも、他者とつながって、真の自分を思い出すために活かすことができます。ただ楽しんで一緒に真実を発見していきましょう。 毎月テーマごとに行なわれる魂の旅をお楽しみください。そしてまた、ご自分の愛と強さをどのように人とシェアするのかをご一緒に学んでいきましょう。
$25 -
CRS サットサン (誘導瞑想 + Q&A)
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United StatesCRSでサットサンの集いを開催します。スピリットの視点での物事の見方や、通常のヒーリング・サークルや「奇跡のコース(奇跡講座)」「愛のコース」でもあまり掘り下げていない部分について疑問をお持ちの方に最適な集いです。 「『サットサン』とはサンスクリット語で『真実を探求するために集う』という意味で、簡単に言えば『真実とともに在る』ことを意味します。真実とは実在するもののことです。つまり、真実だけが存在しています。何かによってあなたの真実の経験が広がるとき、あなたのハートは開き、マインドは静まります。」 — endless-satsang.com ぜひご一緒に、愛に満ち開かれたスペースの中でマインドを静め、本当の自分とは何なのかという真実を思い出す経験をしましょう。愛と完璧さと完全性の真実を目撃しましょう。今現在、人生で起きていることや、障害に見えること、それらの真実を知る方法を学び、愛を受け取り与える機会と喜びに変え、無限の創造エネルギーを分かち合いましょう。 最初の数分間、現在抱えている問題や疑問を紙に書く時間を設けています。その後、誘導瞑想を行い、心を静めます。残りの時間は、CRSのヒーラーであり「奇跡のコース(奇跡講座)」と「愛のコース」の教師であるクリストファー・ペルハムが、皆様の質問にお答えしていきます。 ドーネーション制ですが、どなたでもご参加いただけます。お互いの中に在る光を目撃するこの機会をどうぞお見逃しなく!
$20 -
ニューヨークの四季-日本古典音楽の秀麗
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United StatesMar Creation, Inc & CRS (Center for Remembering & Sharing) 共催、『ニューヨークの四季ー日本古典音楽の秀麗-Four seasons in New York -Gems of Japanese Music 』と題しまして、季節ごとに木村伶香能が、箏と三味線のコンサートを開催いたします。はるかな年月をかけて現代に伝えられた日本音楽のきらめき。箏・三味線の音色を聴きながら、四季折々の季節感を、このNYで体感しませんか? このコンサートシリーズでは、それぞれの季節にふさわしい古典作品をとりあげ、彩り豊かな和菓子と共に、お楽しみ頂きます。 年間4回、季節に合わせてのコンサート、2回目の今回は冬がテーマです。 春のコンサートは、4月22日、夏のコンサートは8月5日を予定しています。 1月28日(土)午後4時~ 場所:CRS 3FL White Room http://www.crsny.org/ja 出演:木村伶香能(箏・三味線) 和菓子:Mochi Rin http://www.rin-nyc.com 料金:$25 (和菓子込み)※席、和菓子に限りがあるため、要予約 ご予約/お問い合わせ: 212-677-8621 木村伶香能(きむられいかの) 箏・三味線・唄の古典作品から現代作品まで、日本とニューヨークを拠点に世界各地で演奏を行う。東京芸術大学音楽学部邦楽科卒業。NHK邦楽技能者育成会、現代邦楽研究所研究科(三味線専攻)修了。平成14年度文化庁インターンシップ研修員。第10回賢順記念全国箏曲コンクールにて第一位(賢順賞)を受賞。第4回万里の長城杯国際音楽コンクールにて第一位。現在、洗足学園音楽大学内・現代邦楽研究所講師。NYタイムズ紙、読売新聞、Chamber Music Magazineなど各メディアでその活動が紹介されている。チェリストの玉木光との「Duo YUMENO 夢乃」の演奏にも力を入れ、2015年、アメリカ室内楽協会主催”New Music in Bryant Park”に出演。第24回青山音楽賞バロックザール賞を受賞。”花鳥風月”(Marty Regan作曲)をCDリリース。現在、アメリカを代表するオペラ作曲家Daron A. Hagenに”平家物語”をテーマとする連作を委嘱、コンサートシリーズを行っている。http://reikano.yamadaryu.com mochi Rin マンハッタンのソーホースタジオをベースにオーダーメードのみで販売している和菓子ショップ。オーガニック餡子、NYで取れた季節の果物や花を使い丁寧に作り上げれる一口サイズの和菓子は、まるで宝石のようと絶賛されている。日本の伝統菓子をNYテイストと混合させ、そこに凛・落ち着きのある優美さを加える事で新しい和菓子の世界を作り上げている。http://www.rin-nyc.com https://youtu.be/f7k3t5IQhk8
$25 -
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写真展『Nagi』by Tomoko Iki
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United StatesCRSでは写真家、壹岐倫子による、妊婦を被写体とした写真展「Nagi」を行います。展示期間は2月2日から4月5日まで。 -Nagi-とは、日本語の古語で穏やかな静けさ ネイティブインディアンの言葉でsoul 壹岐倫子は独自のアプローチを用いて、被写体が心を静め、自己に目覚め、それを受け入れ、さらに掘り下げ、内に潜む神聖な女性性を開花し分かち合うよう撮影を運びます。そんな彼女の愛が、被写体となる女性たちの優しく光り輝く表情に表れています。同時に限りない力、強さ、そしてスピリットが新しい命の誕生を準備しているところを目撃できます。 作品はこのリンクからご覧頂けます。http://www.frauphoto.com. ⭐︎コンセプト 私は命を宿した女性から神秘的な力を感じます。 時に強く激しく、時に優しく包み込む暖かい光のような、それは大自然から感じるエネルギーそのもののような気もします。 この神秘的な存在の彼女たちを通じて古代から続く全ての生命の積み重ねを感じると共に、命が生まれる前の静けさの奥にある強さ、光、芽吹きの鼓動を感じてもらえたらと思います。 ⭐︎アーティストステートメント 壹岐倫子(Tomato Iki) 大学在学中に写真とダンスを始める。 ダンスから得るインスピレーションが写真制作にも大きく影響を与えている。 中でも女性性や自然と共に生きることに興味を持ち始め初期の頃から女性のポートレート、ネイチャーフォトを撮り続けてきた。 2011年ダンサーの友人のマタニティフォトを撮影したことで、 命を宿した女性の放つ神秘性に感銘を受け、マタニティフォト専門のスタジオを立ち上げ1000人以上のポートレートを撮影。 2016年NYに拠点を移し、女性性、自然、ダンスをテーマに作品を制作している。 ⭐︎バイオグラフィー 愛知県名古屋市出身 2007年 椙山女学園大学 生活科学部 生活環境デザイン学科 卒業 同年フリーランスフォトグラファーとして活動を開始 2007年 グループ展 「鼓動」 プラスチックファクトリーギャラリー 2010年 個展「stile brau」ヴァレンタインドライブ 2011年 マタニティフォトスタジオ「フォトサロンフラウ名古屋」 オープン 2011年 グループ展 foto-n 2nd exhibition 愛知芸術文化センター Xギャラリー 2013年 個展 「mother」リズムワープギャラリー 2013年 マタニティフォトスタジオ「フォトサロンフラウ東京」 オープン
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CRS サウンド・ヒーリング・サークル with Irma StarSpirit Woman: The Awakening Renewal of Sound
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States二月のヒーリングサークルは、NY Shamanic Circleの共同設立者であるIrma StarSpirit Womanをゲストにお迎えし、リードしていただきます。 身体とマインドとスピリットを清め、回復させ、活性化させるためのシャーマンの道具である「音」を用います。様々な楽器が奏でる音が身体のどの部分に作用するのかを学び、ドラムやパーカッションなど様々な楽器の音が、意識に目覚めを起こし、内側に振動を起こすのを体験します。 皆で楽器を鳴らし、リズムに乗って、宇宙の振動を感じ、自分自身やあらゆる関係性を癒しましょう。「Aho Mitakuye Oyasin…すべての関係に。」 初めての方も、さまざまなヒーリングでご活躍のみなさまも、ぜひこの分かち合いのひとときにご参加ください。新しい出会いや情報交換の場としてもお楽しみください。 前日の2日までにお申し込みの場合は20ドルです。当日のお申し込みは25ドルとなります。 Irma StarSpirit Woman is a Medicine Woman honoring the ways of the curanderas and medicine elders, from her Maya & Taino Ancestral lineage. She is a Shamanic & Reiki Master, Teacher, Certified Crystal Healer, Sound Healer, Toltec Dreamworker, an Ordained Minister in the Order of Melchizedek, Core member of the NY Shamanic Circle for 20 years and Co-Founder of the NY Shamanic Healing Circle. Irma StarSpirit Woman works with the “poderios”, the elemental forces we need to keep an open channel of communication. Her style is accompanied by prayer work and traditional indigenous ceremonies to heal her community with heart. […]
$25 -
写真展『Nagi』by Tomoko Iki オープニング・レセプション
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United StatesCRSでは写真家、壹岐倫子による、妊婦を被写体とした写真展「Nagi」を行います。展示期間は2月2日から4月5日まで。レセプションは2月4日午後6時から8時です。被写体のひとりであるダンサー、 Lale Sayokoと彼女の子供たちによるパフォーマンスもお楽しみいただけます。お誘い合わせの上、どうぞお越しください。 -Nagi-とは、日本語の古語で穏やかな静けさ ネイティブインディアンの言葉でsoul 壹岐倫子は独自のアプローチを用いて、被写体が心を静め、自己に目覚め、それを受け入れ、さらに掘り下げ、内に潜む神聖な女性性を開花し分かち合うよう撮影を運びます。そんな彼女の愛が、被写体となる女性たちの優しく光り輝く表情に表れています。同時に限りない力、強さ、そしてスピリットが新しい命の誕生を準備しているところを目撃できます。 作品はこのリンクからご覧頂けます。http://www.frauphoto.com. ⭐︎コンセプト 私は命を宿した女性から神秘的な力を感じます。 時に強く激しく、時に優しく包み込む暖かい光のような、それは大自然から感じるエネルギーそのもののような気もします。 この神秘的な存在の彼女たちを通じて古代から続く全ての生命の積み重ねを感じると共に、命が生まれる前の静けさの奥にある強さ、光、芽吹きの鼓動を感じてもらえたらと思います。 ⭐︎アーティストステートメント 壹岐倫子(Tomoko Iki) 大学在学中に写真とダンスを始める。 ダンスから得るインスピレーションが写真制作にも大きく影響を与えている。 中でも女性性や自然と共に生きることに興味を持ち始め初期の頃から女性のポートレート、ネイチャーフォトを撮り続けてきた。 2011年ダンサーの友人のマタニティフォトを撮影したことで、 命を宿した女性の放つ神秘性に感銘を受け、マタニティフォト専門のスタジオを立ち上げ1000人以上のポートレートを撮影。 2016年NYに拠点を移し、女性性、自然、ダンスをテーマに作品を制作している。 ⭐︎バイオグラフィー 愛知県名古屋市出身 2007年 椙山女学園大学 生活科学部 生活環境デザイン学科 卒業 同年フリーランスフォトグラファーとして活動を開始 2007年 グループ展 「鼓動」 プラスチックファクトリーギャラリー 2010年 個展「stile brau」ヴァレンタインドライブ 2011年 マタニティフォトスタジオ「フォトサロンフラウ名古屋」 オープン 2011年 グループ展 foto-n 2nd exhibition 愛知芸術文化センター Xギャラリー 2013年 個展 「mother」リズムワープギャラリー 2013年 マタニティフォトスタジオ「フォトサロンフラウ東京」 オープン
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CRS サウンド・ヒーリング・サークル
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United Statesアメリカ先住民は三月の満月を「芋虫月」と名づけました。虫は凍った土に命をもたらします。鳥はさえずり、春の訪れを祝います。そんな春のエネルギーを讃えるために、サウンドヒーラーの佐藤みよ子と西村千子がペアを組み、ドラムとパーカッションとともに歌声を響かせます。皆さんもご一緒にリズムに乗って、宇宙のバイブレーションが私たち自身と、私たちが持つすべての関係性を癒してくれるのを感じましょう。途中でパワーアニマルと出会い、この春、どんな種を植えるべきなのかぜひ聞いてみましょう。 シェアの後には、CRSのヒーラーでもある佐藤みよ子がクリスタルボールを使った瞑想を行います。心を清め、スピリットから受け取ったものをクリアにするための心地よい時間をお過ごしください。 初めての方も、さまざまなヒーリングでご活躍のみなさまも、ぜひこの分かち合いのひとときにご参加ください。新しい出会いや情報交換の場としてもお楽しみいただけます。 前日の3月10日までにお申し込みの場合は20ドルです。当日のお申し込みは25ドルとなります。 *****このヒーリング・サークルは、『奇跡のコース(奇跡講座)』の教えをもとに、わたしたちはひとつであり、同じであり、つねに愛を表現する完璧な存在であることを思い出す目的で、すべての方を対象に行われます。瞑想など未経験の方や毎月お越しになれない方もご参加いただけます。ノートを取りたい方は筆記用具をご持参ください。 毎回ビジョンや経験の中に愛を見出す練習をします。シャーマンの癒しの伝統をはじめ、さまざまなものを取り入れますが、そうしたものを不可欠なものと捉えたり、優越をつけて重要視することを追求する集まりではありません。どんな経験でも、他者とつながって、真の自分を思い出すために活かすことができます。ただ楽しんで一緒に真実を発見していきましょう。 毎月テーマごとに行なわれる魂の旅をお楽しみください。そしてまた、ご自分の愛と強さをどのように人とシェアするのかをご一緒に学んでいきましょう。
$25 -
『万能酵母液』作り方講習会と体験シェア会
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United Statesーーーー香咲弥須子よりーーー CRSでも、自宅でも、万能酵母液が大活躍しています。ヨガ・ブランケットをきれいに。お風呂場もキッチンもあっという間にピカピカに。お風呂は温泉のように。味噌汁は二倍の美味しさに。化粧水不要に。飲めば元気に。でも薫さんに頂いたひと瓶は「ええっ?これなら茅○舎の出汁も要らないかも?」と思ってしまった極上のお味で、「もっとコツを知りたい」「もっと使い道を知りたい」「酵母の働きをきちんと知りたい」「水の質もあげたい」等々、きちんと学ばせていただきたく、ワークショップをお願いしました。 残念ながら、私は日本滞在中で参加できませんが、同じ思いの方、そして、もしまだ万能酵母液をご存知ない方がいらしたら、ぜひとも、ご参加ください。薫さんが次回、いつニューヨークにいらしてくださるか未定なので、どうぞお見逃しなく。 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ 「飲む整体!!」とも呼ばれている~玄米万能酵母液~をご存知ですか? まだ作ったことの方はぜひ!! もう作っているけど、もっと使い方を知りたい方も!! 万能酵母液のお話をしながら、その場で作り方のデモンストレーションをお見せします。 ご自分で作っている酵母液を持ち寄っていただければ、味見をして確認をさせてもらいます。 当日は、日本から持って来た厳選された(玄米、黒糖、塩)で作る万能酵母液のスターターキットを抽選で6名さまにプレゼントいたします!! 心と体の健康に、万能酵母液の使い方は無限大。 玄米菌の素晴らしいエネルギーを活用して、エコで快適なオーガニックライフに役立てて下さい。 《玄米万能酵母液について》 熊本の天然酵母の「天使のパン」やさんで、整体師でもある堂園仁さんが、自家製天然酵母液をアレンジしたら、、、とんでもない魔法の液になりました。飲用すれば身体が蘇り、化粧水、目薬、傷薬、料理、洗濯、掃除、消臭、ペットに、植物に、、、まさに万能。 「万能酵母液」とは、無農薬の玄米を、黒糖と浄水と塩で発酵させ、玄米菌を呼び起こした液体です。この玄米菌が体中の細胞の中でDNAの修復と再生をします。生まれた時のDNA設計図にないものは全て消える、火傷や手術の傷跡も消え、あらゆる症状に効果がみられています。 飲んでよし、お肌に塗ってよし、お風呂に入れれば石けんもシャンプーも不要になります。ついでに浴槽もピカピカに✨ お料理の出汁代わりになり、お肉は柔らかく、煮崩れもしません。掃除、洗濯、消臭に、エアースプレーで体内・体外除染をして、生活の菌環境をレベルアップします。 縄文杉のある屋久島では、身体が軽く、筋肉痛が起きないそうです。日本人は発酵食の文化を育て、生き物にとって最高の菌環境を作って来ました。戦後の食生活が日本の菌レベルを下げ、昔はなかった病気にかかり、感覚や感情、判断力まで鈍らせてしまった昨今です。 玄米を主食とする日本人のDNAを、玄米のエネルギーを借りて元に戻そう、健康な身体と精神の育つ環境に戻ろうよ、というひとりひとりの健康改善からできるお金のかからない、平和運動です。 堂園さんがこの酵母液を作り、使い始めて2年半、あっというまに全国に広がり、受講生たちから様々な利用効果が寄せられています。この日はもうすでに酵母液を生活に取り入れている皆さんとのシェア会も兼ねて、様々な体験を交えてお伝えします。 3/12(日) 1pm-3pm 参加費 $30 お申し込みは、こちらのリンクから、または(212) 677-8621まで。 お席に限りがありますので、お早めのご予約をお願いいたします。満員御礼!募集は締め切りました。-3/7日 《講師・高橋薫プロフィール》 「好きな場所で、好きな人と一緒に、好きな事をして生きる」ために。 2007年、子育てを卒業し、単身NYへ渡る。 ARCアロマセラピスト、ピラテス、Niaダンスエクササイズの資格取得。 ACIM「奇跡のコース」を主催するヒーラー香咲弥須子さんと出会う。何でも自分で努力して出来ると思ってきたことが、自分は何も知らないし、何もできないということを知り、人生の「愛のコース」レッスンが始まる。 2011年に帰国して、腰痛改善をきっかけに、体を調整する様々なセラピーを学ぶ。 「量子場調整」「天城流湯治法」「神門メソッド+スリムビズ」プラクティショナー。 2016年2月万能酵母液に出会い、考案者の堂園仁さんの講習会参加後、作り方講習を始める。 昨年4月~7月NY滞在中にもたくさんの人に、酵母液作りを伝え、生活に、体質改善に多くの喜びの声が届いている。 微生物と共生する菌活を実践し、玄米万能酵母液、テラヘルツ波動を用いた「ガイアの水」浄水器、コンブチャ、ローチョコレートetc 講習会開催。 昨年より、アロマとクリスタルを使った次世代ハンドセラピーAROMA HAND FAB® 講師として、女性が「豊かさと自由を突き抜ける人生」を提案し、Tokyo - NYのデュアルライフを楽しむ、経済的自由人を実現中。
$30 -
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個展【Beyond Prayer / 祈りの先に】カサハラユーコ
CRS (Center for Remembering & Sharing) 41 E 11st St. 11th Fl., New York, NY, United States4月6日から4月25日までCRSギャラリーにて、カサハラユーコによる展覧会<Beyond Prayer / 祈りの先に>を行います。 両親の自死というショッキングなできごとから、描くこと、祈ることで回復してきた彼女の祈りの記録のような、抽象画の展示です。カサハラの作品は、言語化される前の内面世界を、主に透明水彩とオイルパステルを使用し、多彩な色彩を用いて即興的に描いた作品群です。 自身の感情を整理しながら「本当の自分を生きること」を毎瞬選択し、描くことで表現しているアーティスト。カラフルで繊細ながらもダイナミックな印象を感じる作品は、困難な経験を乗り越えてきた彼女ならではの表現だからでしょうか。心に何かを強く語りかけてくるようです。この機会に是非ご覧にいらしてください。 ___________ 祈りの先に わたしは日々、絵を描きながら祈り続けているように思います。 祈ること。それは正直であること。自身の中から出てきた表現を肯定すること。そして恐れずに変化していくこと。自分の中で大事なものを確認すること。 そのようにして日々、自分の心と対話しながら制作した作品の展示です。 私的な日記のようなものかもしれません。 心の中に深く深くもぐっていくと、個人を超えた「普遍の海」のようなものへとたどりつくような気がしています。 そこへ行きたい、そこであなたと出会いたい、そう祈りながら制作しています。 ___________ アーティストステイトメント わたしにとって、描くことは生きることであり、そして祈ること、許すこと、そのものです。 わたしにとって、とてもショックなできごとがあり、それをきっかけに心身の調子をくずし、絶望的な気持ちを自己破壊的な方法でしか表現できなかった時期がありました。苦しくて、泣くこともできなかった時期が長く続いたあと、少しだけ泣けた日があり、その次の日だったと思います。ボールペンで、ノートに、絵とも言えないぐしゃぐしゃな絵を描くことができたのは。 その日から、描いて描いて描き続けています。 自分の中から出てくる、まだ言語化できない想いを、言語化しないまま、画面へとひっぱりだしてくる作業は、おのずと抽象表現になります。 透明水彩、オイルパステルを主に使用し、多彩な色彩を用い即興的に描いていきます。細かい描き込みを多用しますが、そのときは、一筆一筆祈りをこめて描きこんでいきます。 当初は、ただ吐き出すことが目的でした。けれども、描くことで私の中の想いが整理され、変化させられていく力を感じました。描き初める時、どのような作品になるのか計画はたてません。色や形に導かれるように、一手、また次の一手と描いていきます。計画をたてないということは、わたしにとって可能性に心を開き続けるということです。注意深く、正直に、耳をすませて。 出来上がる作品はいつも、以前のわたしには思いもよらなかった場所へ連れて行ってくれます。 そのようにして、わたしは生かされていることを感じています。 ___________ Bio 2016年 個展(京都) 2015年 グループ展(京都) 2013年 現在のスタイルで抽象画を描き始める。 2002年 大阪芸術大学工芸学科卒業 1977年 大阪生まれ 17歳のときに父を、35歳のときに母を、それぞれ自死で亡くすという経験をする。 自身は発達障害(ADHD) 家庭環境や自分自身の特性から、幼少期より生きづらさを抱えていたが、 奇跡のコースを学ぶこと、絵を描くこと、また、まわりのひとの支えを通して、 形を超えた、決して失われない「いのち」「普遍」「ほんとうのこと」についての実感を深め、生きる力を取り戻す。 いろいろあるけどすべてよし、がモットー。